急転直下(入院8日目)

朝のバイタルは相変わらず血圧が70台。 朝食後、感染症内科の中堅の先生が回診。 明日退院になると云う。 MRIの所見は、膿は無さそう。 白いドロドロのならわかるが水のような物だと判断が難しいらしい。 今回は退院になるが、ナニかあれば受診するよう云われる。 ナニかとはナニかって問うと、微熱だったり怠さだったりと云う。 退院後直接、感染症の外来に行くすべはあるのか聞くと、外来はパツパツで難しい、他科からの依頼には、すぐ対応するようになっていると云う。 なんだかなあ。
10時前に感染症内科の研修医が登場して、変わりはないかと聞くので、問題ない旨答える。 その後、腎瘻の刺入部を確認された。 その後すぐに看護師が登場して、ルートを抜針してくれた。 10時半過ぎにシャワー。
1時20分ごろ、やっと泌尿器科が登場。 明日の退院が告げられた。 3時前に再び泌尿器科の研修医が退院療養計画書を持ってくる。 次回の外来は、1日の外来で決まった日のままなので、腎臓内分泌の予定を変えてもらわなくて済んだ。 血圧のせいで止められている利尿剤は退院後は飲んで良いそう。 ついでに昨日の採血の結果を教えてもらうように頼むと直ぐに結果のプリントを持ってきてくれた。 クレアチニンは、ほぼ元の値に戻っている。 これでまた少し安心できた。
8時過ぎに泌尿器科医師団が登場。 PNLや他にもお世話になった鈴木先生も一緒に来たので、ちょっとびっくり。 退院後の外来について説明があった。 次回の外来でカテの交換をするとのこと。
--

入院7日目

朝、採血。 明日って聞いてたけど。 今朝から、抗生剤が内服になった。
10時過ぎに感染症内科の研修医が回診。 きょうから抗生剤が内服になること。 MRIの結果は、顕著な膿瘍はないらしい。 このまま退院になるかもしれない。 問題がなければ、それはそれで良いのだけど。
11時ごろシャワー。 きょうはシャンプーもする。 その後は、回診もなく、今朝の採血の結果も分からない。
--
のち

入院6日目

朝、食事中に感染症内科の中堅の先生が回診。 入院期間が延びても根治してもらいたい旨を話した。 膿み(膿瘍)の状態によって治療期間が変わるらしい。 何れにしても、きょうのMRIの結果次第だそう。
10時過ぎに抗生剤の点滴。 その後、シャワー。 1時20分くらいにカテ交換をすると昼に看護師が云いに来た。 2時前に泌尿器科チームが登場して、どちらかと云えばサクッと交換する。
4時45分着でMRIの受け付けに行くよう云われる。 CTはしょっちゅうやるけどMRIは数えるくらいしかやった事がない。 問診票を書かされ、しばらく待たされ呼ばれた。 部屋に入ると、金属探知機で身体をスキャンされる。 そして装置の前に移動し、メガネを外して装置のベッドに仰向けになる。 呼吸を測る装置とヘッドホンを装着され、まな板のコイ状態。 呼吸の合図が聞こえるので、それに従うように云われ検査が始まった。 そう云えば、土の記の伊佐夫もMRI検査を受けるくだりがあった。
横になっていると、あの特徴的な音が鳴ったり止んだり。 前に比べると音のしない時間が多いような気がした。 途中、うとうとしながら45分程で検査が終わった。 病室に戻ると、間を置かずに夕食になった。 7時過ぎに、感染症内科の研修医が回診。 変わりはないかと聞かれる。
きょうも、血圧が80台から上がらない。 自覚症状はないのだけど、医者的には心配らしい。
--

入院5日目

10時前に循環器内科、感染症内科続けて回診。 血圧が低いのが懸念材料のよう。 明日、MRIをやるそう。
しばらくして、循環器の中堅の先生がやって来て泌尿器科に転科になると云う。 腎臓の周りに膿瘍があるかもで、あれば根治するのに抗生剤の治療に最悪6週間かかると云う。 膿瘍の有無は明日のMRIでほぼほぼはっきりするらしい。 今朝の採血の結果、CRPの値は1を切るくらいまで下がった模様。 クレアチニンも木曜日の値より1段階下がった模様でちょっと安心した。
今度は、昼前に泌尿器科のチームがやってきて、転科になった事、明日カテの交換をする事、金曜日には退院の予定と仰る。 をいをい、話しが違うじゃないか。 膿瘍があれば6週間治療をすると聞いているのだがと云うと、大丈夫でしょうとあっさりしている。 ボク的には、入院期間が延びても根治してもらいたいと思っているので、ここは感染症内科に頑張ってもらいたい。
夕方、感染症内科の研修医が1人で回診。 回腸導管とカテーテルの説明をする。 泌尿器科は金曜日に退院と云っているが、ボク的には6週間かかっても根治してもらいたい旨を話した。
--

血圧が(入院4日目)

あさ76/48とか云われた。 低すぎだろう。 ベッドの足を上げて頭を下げて様子を見ろと云われる。 9時半80に回復した。 10時から抗生剤の点滴。
しかし、きょうも眠い。 熱も6℃台をキープ。 イベントが何もなく、だらだらと時が過ぎて行く。
--

追悼(入院3日目)

深夜便3時台でヤング101の特集。 2曲目で『涙を越えて』が紹介され、かぜさんの訃報とプロフィールが紹介された。
きょうは、休みだし、治療は抗生剤の点滴のみ。 先生も顔を見せず。 しかし、眠たい。 TVを見ていても、いつの間にかうとうとしている。 抗生剤の点滴が効いて、熱は平熱を維持。
--

入院2日目

朝、子供が入院グッズを持ってきてくれる。 スマホを充電して使えるようになった。 パウチを替えたり、身体を拭いたりしている間に午前中が過ぎていく。 未明からまた微熱が出て、11時くらいまで7℃台をキープ。
午後、熱源を探るべく血液培養のための採血。 主治医(循環器)チームの若手の女医さんが頑張る。 途中、感染症内科の医師団が登場して、問診と診察。 なんとかしてくれるとありがたいのだけど。
その後、また感染症内科の偉い先生もやってきて、微熱の原因を探り対応してくれるらしい。 その先生との話しの流れで、ここ(東大)で最初に診てもらったのが感染症内科だという話しになり誰先生かと聞かれたので、上の名前は忘れたけど下は真樹だと話すと知っている先生らしく、いまは埼玉の方の病院にいることを教えてくれた。 そして、最初の執刀医の渡邊先生の話しになり、やっぱりガンで逝かれたそう。 CTとMRIで原因を探ってくれるらしい。 5時頃、CT検査に呼ばれる。 ちょっと待たされ、単純CT、5分ほどで終わり帰ってきた。
6時半前に循環器の主治医が登場。 問題は熱だと認識されていて、治療を行なってくれるそう。 食事のあと、循環器の研修医、例の女医さんがやってきてルートを取ると云う。 どうせ敢え無く退散するかと思いきや、1発で入れて見せた。 なかなか侮れない。19時半前に抗生剤の点滴がはじまった。 点滴中に、循環器の中堅の医者がやって来て、色々説明してくれた。
いま落としている抗生剤は強力でこれに耐性菌が出来るともう対処方法がないのであまり使いたくはないそう。 なるべく早く止めるつもりなこと。 CTの結果はやはり、腎臓周りが怪しいらしいが特定は出来ないこと。 感染症内科の主導でMRIもやって原因をつかむつもりでいること。 ワーファリンの問題は解決したので、循環器から泌尿器科、感染症内科に転科もありうることなどを話してくれた。 これでなんとか完治出来たらいいなあ。
--

をいをい

きょうは、泌尿器科と腎臓内分泌の受診日。 泌尿器科は、先週急遽交換する事になったカテーテルの経過観察の診察のみ。 1時間以上待たされて、やっと呼ばれたと思ったらなんと泌尿器科の教授だった。 経緯を話し、教授からは前回やった尿培養の結果、抗生剤はクラビットが効くかもと云っていた。 泌尿器科でも採血の結果を見るかもと思い、朝一で検体検査をしたのだけど、見ることはなかった。
また地下のコンビニで適当に昼をすませ、腎臓内分泌の待合いに移動して待っていると、予定より相当早く呼ばれた。 波乱万丈だった9月1ヶ月間の報告をする。 血液検査の結果は、案の定クレアチニンの値は高止まり。 それよりもPT-INRの値がヤバイくらい高くなっているので入院しなければいけないと云われる。 原因は、泌尿器科で処方された抗生剤とワーファリンの飲み合わせらしい。 それにしても、通院の度に入院させられていたら、身体がいくらあっても足りない。
何時ものように貧血の注射をして、終わったら循環器のブースに行くように云われた。 終わってブースに行くと入院なので心電図とレントゲンを撮って来るように云われた。 レントゲンは久しぶりだなあ。 戻ってくると準備は出来ているので病棟に上がるように云われた。
今回は、A棟の12階北側。 エレベーターを降りると、いつもは開いている病棟のドアに鍵がかかっている。 ドアを覗き、近くにいた看護師にドアを開けてもらった。 どうやら、コロナの所為で常時ロックする事になったらしい。 ナースステーション、もといスタッフステーションに向かい緊急入院になった事を話すと、すぐに病室に案内してくれた。
何時ものような入院時のやり取りが続き病院の人となる。 医者のチームは、循環器の外来を担当してくれている中山先生のチームらしい。 診察のあと、PT-INRを戻すのに点滴を始めると云う。 例によってルートを取るのに一苦労。 結局肘に入れることになり、点滴開始。 点滴終了後、2時間くらいして採血の結果により、再度点滴か終了するか決めると云う。 結果、再度点滴になり、その後抜針となった。 こんな感じで長い1日が終わった。
--

よしっ

きょうも6℃台を維持。 やればできるじゃん。
--

きょうは

大丈夫かも。 やっと抗生剤が効いて来たのか、終日6℃台で終わりそう。 このまま頼むよ!
--

訃報

昨日、夜になってネットを覗き、かぜさんの訃報を知る。 ボクが中学生のころ、ラジオの深夜放送のスターだった。 当時は、ラジオを聴いているだけだったのだけど、時代は下り2002年にネットでかぜさんのサイトを見つけ、思わずBBSに書き込み、サイトの常連になった。 そしてオフ会で、かぜさんに会うことが出来た。 かぜさんはじめ、ラジオの投稿スターさんたち、サイトのみんなに可愛がってもらい得難い経験をすることが出来た。 その後もお付き合いは、細々とではあるものの続いていたのだけど、病気になられてからは、会うことも出来なくなった。 病状は聞いていたので、こんな日が来ることは想像できたのだけど、コロナ禍のこんなタイミングなのがなんとも...。
--

入院中に

孫一家との食事会があったので、ボクだけ会えなかった。 顔が見たいと思い、子供に連絡すると予定は空いていると云うので向かうことにした。 大分、ナニを云ってるのかわかるようになった。 流れで、夕食も食べることになり、子供のリクエストで温野菜で鍋になった。 思った通り、店に向かう頃、なんだか熱っぽい。 体温計が無いので何度かわわからないものの悪寒がする。 その割に、結構食べることが出来た。 店の駐車場で長男一家を見送り帰路に就いた。 8時過ぎに、帰宅。 録画していた『麒麟がくる』を追っかけ再生してみた。
--

残念な結果

処方された抗生剤とカテ交換で大丈夫かと思っていたのに、夕方、寒気がして熱が出た。 やっぱり7℃台。 血尿も続いているし、参るなあ。
--
ときどき

とうとう

我慢が出来ずに病院に行くことにした。 病院に電話して状況を話すと、診てくれると云う。 9時前に家を出て、病院に向かった。 朝の電話で診察の前に、検体検査をするように云われていたので、まず検体検査。 終わって、泌尿器科の外来待合に移動。 待ちくたびれたころ、やっと呼ばれて診察。 交換後の入院のことや、今回の発熱のことを話す。 医者の判断で、カテーテルを今日交換することにして、抗生剤で様子を見ることになった。 更にちょっと待たされ、カテ交換。 左はすんなり済んだものの、右は苦戦。 エコーを持ってきてようやく交換できた。 帰りに薬局により抗生剤を受け取って帰ってきた。
--
ときどき

台風12号(ドルフィン)

予想より、相当東にそれてほぼ被害はない模様。 雨も大したことないし。 仕事もリリースしたし、一旦暇になった。 しかし、相変わらず熱は、夕方には出てくる。 困ったもんだ。
--

断捨離

終了。 数日間に渡った廃棄作業も、きょうの昼過ぎに終わった。 あとは、こまごましたものを自力で捨てることになる。
仕事、終わったと思っていたら、一つ実装するのを忘れていたのがあった。 リリースしなくて良かったよ。
きょうは、終日6℃台で推移。
--

きょうは

最高で37.0℃で収まった。 これで大丈夫かなあ?
--

相変わらず

早朝、8℃台に上がりその後、午前中7℃台で推移。 午後一旦6℃台に下がったものの、夕方から7℃に。 昨日から抗生剤飲んでるけど、今のところ効果なさそう。
--
のち

イマイチ

未明も微熱。 朝には、平熱に下がったものの、午前中また7℃台になる。 ちょっと寒気もするし、ベッドでなはなはする。 昼食はパス。 その後も、7℃台をキープ。
夕方、家の様子を見に娘が帰って来る。 無事、暮らしている模様。 解熱剤を投入して、夕食を食べに外出。 娘のリクエストで、串カツになった。 食後、娘を送りがてら、途中で食材を調達。
--

家の

片づけなど。 夕方まで普通だったのに、夜になってまた7℃台の微熱。 軽めの夕食を食べ、録画していたコロンボを見る。 今回は、『権力の墓穴』。
--

出社

仕事場でないと出来ない作業があり、やけに久しぶりに出社した。 途中、あまりに久しぶりすぎて、いつも乗車していた位置を忘れていた。 昼に、仕事場の徒歩圏内に、いつぞやの都内オフで訪れたフィアット/アバルト松濤があることを発見していたので、例のスピードメーターの不調の修理ができないか相談に行った。 受付けのおじさんに、バルケッタの修理なんだけどと云ったとたん、うちじゃ無理、と速攻で拒否された。 古い車はうちじゃ無理、メンテできる人材がいないとにべもない。 当てが外れて、すごすご退散した。
午前中は何ともなかったのに、午後、寒気がして、エアコンのせいかと思ったのだけど、どうやら熱が出てきたよう。 8時過ぎに仕事が終わり、帰路に就いた。 子供に駅まで迎えに来てもらい帰宅。 家で熱を測ると38.3℃だった。
--

季節

あんなに暑かった、と云ってもほぼほぼ引きこもっていたので実感はないのだけど、ようやく日によっては涼しさが感じられるようになった。
--

リモート会議

きょうは、久しぶりにリモート会議。 うちと、仕事場を結んで4名が参加した。 内容は、こんど作るツールの仕様説明。 以前、VBAで作ったツールが吐き出すExcelファイルに、今回Kintonから出力されるデータをマージする感じ。 きょうの話しの感触だと、問題なく作れそう。
--

季節外れの大掃除

諸般の事情により、業者を入れての断捨離が始まった。 捨て去られていく物たちを見ていると、少なからず感慨深いものがある。 残す本と棄てる本を峻別しているとき、何に魅入られていたんだろうと思うような、あるジャンルの本が大量にあった。 棄てちゃったけど。
--
のち

筋肉痛?

先日の退院以来、右脚の太ももが痛い。 寝るときに毎晩、シップ薬を張っているのだけど、改善しない。 まあ、大して痛いわけでもないのでいいんだけど。 てか、左足は何ともないのはなぜ?
--
のち

退院祝い

と云う名目で、夜、粉物を頂く。 昔は、もんじゃ焼きなんて人間の食べるものではないと思っていたのに、今ではお好み焼きより好きかもしれない。
--

復活の日

録画してあった『アナザーストーリーズ 運命の分岐点「“復活の日”の衝撃〜コロナ“予言の書”〜」』を見る。 学生の頃、ロードショーを友達と見たのを覚えている。 内容もほとんど覚えていないのだけど、今回のコロナ禍の予言の書とも云われているそう。 映画を見た当時、本も読んだような気もするけど、あやふやだったので、ついポチった。 番組の中で、小松左京は、『復活』にしても『日本沈没』にしても、希望についての物語を書いている云々というニュアンスのことが語られていたのが印象に残った。
--
ときどき

鬼門の月

6月には2度開腹手術をしているから、ずっと6月かと思っていたのだけど、もしかしたら9月かもしれない。 件のMicro Softのオンラインストレージ、OneDriveのOn this day(この日)と云うサービス。 過去、10年ぐらいまでさかのぼって、その日の写真が表示される。 今月になって、ちょいちょい病院の食事の写真が出てくる。 9月に結構入院しているみたいだ。 今年も入院したし...。
(´・ω・`)
きょうから仕事に復帰。 休み前に、前に作ったVBAのクレームが来ていたので、その対応など。
--

退院

誰も都合がつかず、自力で帰ってきた。 10時頃退院の手続き。 病院の最寄り駅は、JR両国駅。 コロコロを引きずりながら駅を目指す。 途中、両国国技館の前を通る。 国技館を直近で見るのは、はじめて。 もう、9月場所の幟が立っていた。 総武線に乗るのも、えらい久しぶり。 お茶の水で千代田線に乗り換えて帰ってきた。 駅からタクシーにしようかと思ったのだけど、家まで歩けるか試してみようと思い直し歩いて帰ってきた。 疲れたけど、無事帰りついた。
--

入院5日目

あさ、採血。 朝食の前に、主治医が回診。 検査の結果が良ければ、あす退院と仰る。 やっと退院できるかもしれない。
野党合流新党の党首候補者の討論会を見る。
夕方、4時過ぎにシャンプー。 ちょっとサッパリした。
6時過ぎに回診。 明日の退院が告げられた。
--

入院4日目

午後2時半頃、6階の病室から3階の外科病棟に移動。 一応、院内フリーになった。 治療は、抗生剤の点滴を1日3回。
--

入院3日目

体調は、問題無し。 こんな状態で入院してるのはおかしいくらい。 朝、採血。 ボク的には、クレアチニンの値も元に戻っているんじゃないかと、期待しているのだけど。 コロナ禍の入院、ここでは症状が無い人には、PCR検査はしないらしい。 ただし、入院後48時間どっちもつかずの部屋に隔離?されコロナの症状が出なければ、一般の病棟に移動するらしい。
夕方主治医が回診。 血液検査の結果、クレアチニンの値は大分回復している模様。 医者的には、もう一段の改善を目指していると。 水曜日に、もう一度検査をして退院日を決めるらしい。
目まぐるしい天気。 曇りから小雨、晴れたかと思うと、ざあざあ降りの大雨。 また晴れ間が見えたと思ったらまた大雨。
--
のち ときどき

入院2日目

うとうとしてる間に、昼になった。 ゆうべ、『ある男』は読み終えたのでする事もなく、スマホでゲームなんかしている。 午後も、うとうとしていると5時になっていた。 いくら寝ても眠いのはなぜだろう? 日曜日なので、抗生剤の点滴以外これと云ってイベントもなかった。
--

マジか?

けさには熱も6℃台に下がった。 きょうは、外科の通院日だったので、熱があれば翌週にでも延ばしてもらおうと思っていたのだけど、下がったので病院に行くことにした。 ここでも採血。 予定より20分くらい遅れて呼ばれた。 いきなり先生がしんどくないかと云う。 いや別にとこたえると、血液検査の結果のCRPの値が高いというので、これこれこうでとカテ交換以降の経過を話した。 すると、クレアチニンの値が高くなってるので入院する必要があると仰る。 熱が下がったのでもう大丈夫だろうと思っていたのでビックリした。 参ったなあ。
と云うわけで、病院の人となる。
--

発熱

朝から7℃台の熱。 きのうの交換はすんなり行ったのになんでだろう。 その後、午後になって8℃台まで上がる。 仕事を早めに切り上げて、ベッドの人になった。 夜になると9℃台まで上がる。 流石にしんどい。
--

通院

きょうは、カテ交換と腎臓内分泌のフォローアップ。 病院に向かう途中、曇りから土砂降りの雨、その後夏空とたった1時間ほどの間に天気が目まぐるしく変わった。 最初はカテ交換前の診察。 ほぼほぼ時間通りに呼ばれ、引き続き交換。 問題なくサクッと終了。 続いて検体検査。 ここもすんなり終了。 最後の腎臓内分泌の予定時間まで約2時間。 昨日届いた『ある男』を読んで時間をつぶす。 思った通り、なかなか面白い。 2時間待たずに、呼ばれた。 採血の結果は、まあまあの模様。 8月末にちょっと熱が出たことを話す。 あとは、何時ものように貧血の注射をするように云われ終了。 処置室に移動しちょっと待って注射をしてもらいきょうの予定は全て 終了。 帰る途中、食材の買い出しをする。
--
ときどき のち

驟雨

ほぼほぼ、仕事も終わりなはなはな一日。 リリースしたVBAの使い方の問い合わせに答えるくらい。
『ある男』が届く。
--
ときどき

9月の声

を聞いた途端、涼しく感じるのは、気のせい? 長い梅雨が7月と共に終わり、8月1ヶ月ヤケに暑い夏がキッチリ続いた。 コロナの所為で、例年にも増してほぼほぼ外出しなかったけど、やっぱり疲れているのかしら? 自覚はないけど、この前の熱とか、そうかも。
--

ある男

何もない1日だったのだけど、寝る前にちょっと話題ができた。 TVをつけたままうとうとしていた。 気がついたら11時になっていたので、本格的に寝ようと思いTVを消してらじるらじるをつけた。 ニュースのあと、聞くともなく聞いていると深夜便の真夜中の本屋さんと云うコーナーがはじまった。 ロバートキャンベルが気になった本を紹介する内容。 平野圭一郎の『ある男』という本のことが話されていた。 なんとも気になり、すっかり目が覚めてしまい、直ぐにアマゾンで検索してポチってしまった。 最近、気になっている平野圭一郎だけど、小説を読むのははじめて。 まだ読んでないけど。 気になったと云えば、FBに氏のコメントが載っていた。
--

ルーチンワーク

今週も先週に引き続き、都内を半周? 先週とほぼ同じ時間に家を出て駐車場に向かった。 車を見ると思いのほか汚れていたので、洗車してから出発。 ルートは、先週とほぼ同じ。 途中、葛西から東京ゲートブリッジを通り豊洲経由で晴海通りに。 先週は、屋根の開いているクルマをちょいちょい見たのに、きょうは全然見なかった。 先週より約1時間遅れで帰還。 きょうは、スピードメータ最初から最後まで動いていた。 もうしばらく様子を見るかなあ。
--

ねむねむ

午前中、熟睡。 気がつくと昼を過ぎていた。 目が覚めてすぐ、麒麟がくるの総集編の再放送を見る。 これで、明日の放送再開の復習もばっちり。 その後、またも昼寝。 なんだか、一日中寝て過ごしてしまった。 夜、録画してあった刑事コロンボを見る。 今回は『第三の終章』。
--

安倍辞任

ネットでは、早期退陣?みたいな記事も出てはいたけど、まさか辞任とは、びっくりした。 ボク的には原因が病気の悪化と云うのは言い訳じゃないかと思っているけど。 今後の政局が興味深い。 石破氏あたりがなると面白そうだけど、ダメだろうなあ。
きょうは終日平熱。
--

こんどこそ

大丈夫かも。 抗生剤のせいかきょうは、7.0℃までしか上がらなかった。 ずっと熱の話しばかりだったけど、昼間は普通に仕事。 ほぼほぼ予定通り進んでいる。
--

きょうこそ

大丈夫かもしれないと思っていたのだけど、ダメかもしれない。 昼間は6℃台を推移していたのだけど、夜8度1分まであがった。 以前、泌尿器科で処方してもらった抗生剤を投入する。 8℃台は一瞬で、その後は7℃台に下がった。
--

回復

朝の体温は37.0℃。 いつもよりちょっと高いけど大丈夫と思われ。 ところが、夜になってなんだか熱っぽい。 悪寒はしないんだけど。 9時過ぎに一瞬、8℃を超えたけど、その後は7℃台まで下がる。 ちょっと喉が痛いような気もするので夏風邪かなあ?
--

また熱

夕食後、ちょっと寒気がするので、熱を測ると37.8℃。 原因は思い当たらない。 昼間は、なんともなかったし。 その後も8℃台まで上がることはなかったので助かった。
--

充電&再発

しばらくバルに乗っていなかったので、バッテリーが心配になり、午後ちょっと走りに行ってきた。 と云うのも、バッテリーが上がて困った夢を見たから。 いつものように、環七から湾岸道路、晴海通りから内堀通り、千鳥ヶ淵から代官町通りで竹橋、雉子橋通りから靖国通りに出て、明大通りで神田川を渡り、外堀通りをかすめて消防署前通り?で春日通りに出ると、しばらく直進、三つ目通りから6号に入るルート。 大体、1時間半くらいのツーリングだった。 面倒くさかったので屋根は閉めたままだったのだけど、 何台か開けているクルマを見かけて負けた気がした。 そして、直ったと思っていたスピードメーター。 湾岸道路に出るあたりまで、まったく動かず。 湾岸道路に入ったところで、ちょっとスピードを上げたら動き出した。 それから帰るまで問題なく動いていた。 また、いちみんさんに相談しないと。
--
いちじ のち

東京リボーン

期待して見ていたのだけど、途中で寝てしまった。 深夜には、生さだもあったのに、それも見逃してしまう。 冴えない1日。
--

仕事を終えて

近所のドラッグストアに買い出し。 夜、録画していた、コロンボを見る。 今回は、『意識の下の映像』。 冷静沈着な犯人を、コロンボが小さな矛盾をついて追い込んでいく。 まあ、いつものパターンと云えばいつものパターンなんだけど。
--

アメリカのバランス感覚

随分と昔になるけど、米大統領選挙の報道で、大統領の座を共和党と民主党がほぼほぼ半数ずつ分け合っているというのを見たことがある。 民主党の次期大統領候補と福大統領候補が正式に決まった模様。 バイデン氏は、カリスマ性に欠ける気がするけど、是非とも頑張って大統領選に勝利してもらいたい。 そうすれば、今よりはもう少しましな世界になるような気がするんだけど。
--

文法

プログラミング言語の文法の話し。 休み前は、GASのコード、所謂JavaScriptを書いていたのだけど、休み明けからは、VBAを書くことなった。 ちゃんぽんで書いていると、ナニがナンだかか混乱してくる。 if文に括弧はいるんだっけ? 比較演算子は=だっけ、==だっけ? 大概、コンパイルエラーになるからわかるんだけど、比較演算子と代入演算子を間違えるとヤバいかも。
--

仕事

中10日、久しぶりにきょうから仕事。 午後、リモートで会議。 新しいツールの仕様が決まった。 納期が結構タイト。 まじめに仕事せんと終わらない。
--

最後の夏休み

てか、夏休み最終日。 きょうも朝のうちにちょっと買い出しに行っただけで、あとはなはなは。 そして、いつもより食欲がない。 終日、エアコンをかけて暑いわけじゃないんだけど。
--

なにもしない

一日。 危険なほどの暑さや、コロナ禍のせいもあり、外に出る気にはならない。 せっかくの夏休みなのにもったいないなあ。
--

子供のこと

海に行った帰り、戸田から沼津市街に向かう海岸通りで子供(末っ子)がこんなことを話した。 彼が子供(小学生低学年)だったころ、この道(悪路)で崖から落ちてちてみんな死ぬんだろうな。 あるいは、自分だけ生き残って、千葉(ボクの実家)に預けられるんだろうななんてことを思っていたと。 彼が、子供のころ、そんなことを考えていたなんて、ちっとも知らなかった。
でも、ボクも子供のころなにかの折、家族が死んで自分だけ生き残るなんてシチュエーションを想像したことがあったかもしれない。 それでも、悲惨な事故には合わず、未だにみんな生きているので、良かったのだろう。
--

久しぶりに

食材の買い出し。 食材はそろったものの暑さのせいか、珍しくあまり食欲がない。 そうは云いつつ、食べないわけでもなく、何かしら適当に作って食べてはいるのだけど。
--

瞬断

きのう?あたりから関東も雷雨にみまわれているようだけど、自宅付近は雨も降ることがなかった。 きょうは、夕方から雷雨になった。 雷雨自体は、それほど珍しくもないけど、家の電気が一瞬消えて、すぐに復活した。 瞬断なんて、何十年ぶりの気がする。 停電にならなくて良かった。
--
のち

夏休み

8日から17日まで夏休み。 ゆっくりするのは、日曜日以来。 期間は結構長いのだけど、これと云った予定は、10日の海に行ったことくらいで、他にはない。 こう暑くては、外に出る気も起きないのだけど。
--

通院

きょうは、循環器内科のフォローアップ。 約3ヶ月ぶりの受診。 病院に着いて、受付けを済ませると、検体検査のオーダが入っていない。 いつもは、受診の前に受けるので、受付けの看護師に確認してもらうと、今からオーダを入れるので、タイミングを見計らって検体検査を受けるように云われた。 地下のコンビニで飲み物を購入して、検体検査の部屋に向かうと、ここ数ヶ月間工事中で仮の部屋だったのが、新しくなった採血室になっていた。 採血後、内科の待合に戻り、1時間ほど待って呼ばれた。 血液検査の結果は相変わらずで問題なさげ。 心臓の指標は、最悪のときの倍ぐらい良くなっているらしい。 クスリの処方をしてもらい終了。 寄り道せずに帰ってきた。
--

まさかの

海水浴。 家人のリクエストにより、子供と3人で、往年の海水浴場、西伊豆の戸田、御浜海水浴場を目指した。 5時ごろ出発し、途中朝食を摂ったりしながら8時半ごろ到着。 今回は、キャンプ用のテーブルやチェアーを持ち込み、いつもより充実した感がある。 ボクは、借りたビーチパラソルの下、読書をしたりスマホのゲームをしたり。 昼にラーメンを頂く。 去年は、あんなに美味しいと思ったのに、今年はそうでもない。 おやつのかき氷も、イマイチでがっかり。
適当な時間に撤収し、道の駅に移設された温泉に寄る。 ここの温泉は、なかなか賢くておむつをしている人(子供・大人も)は入場できないようになっている。 まあ、当たり前のことだが、ほかでこの表示を見たことがない。 というわけで、ボクは2人が上がるのを待つことに。
往きは子供の運転で達磨山経由で来たのだけど、ビーチでビールを呑んだ子供に代わり、帰りはボクの運転で、何年振りかの海側の道を通ることにした。 達磨山のルートはすっかり整備されて、ただの道になっているのだけど、海岸通りは、酷道の名が相応しい悪路のまま。
ほぼ予定通りの時間に沼津市街まで戻り、夕食。 子供の希望で、さわやかでハンバーグ、混んでいるようなら駅前の沼津魚がし鮨ということになり、まずさわやかに向かった。 待ち時間が1時間半と云うことで、あきらめて、寿司屋に移動した。
こっちは、30分待ちで、実際には15分ほどでテーブルに案内された。 流石にその辺の回転寿司よりよっぽど旨い。 メニューに静岡おでんがあったのでオーダーしてみた。 ボク的には、イマイチな感じ。 適当に切り上げ帰路に就いた。 そこそこの時間に出たものの海老名あたりがまだ渋滞していて、3時間ほどかかったものの無事帰還した。
--

『猿の惑星』1968年制作

BSで放送したのを録画して、きょう見た。 子供の頃見て以来、何回か見ているのだけど、それも遠い過去の話しで細部は覚えていなかった。 まず驚いたのが、宇宙船の中で、チャールトン.・へストン演じる船長のテイラーがタバコを吸っていること。 今では、とても考えられない。 いろいろあって、言葉を失ったはずの人間の人形が発掘され、その人形がしゃべることがわかり、サルの前に人類が相当進んだ文明を築いていたことが判明する。 しかし、人間の存在に恐怖を感じていたザイアス博士(リーダー)の指示により遺跡は爆破され闇に葬られる。 サルたちと別れたテイラーが最後に、自由の女神を見つけて自分が地球に戻っていたことを知り泣き崩れる。 良くできたストーリーで面白かった。
夜には、『麒麟がくる』総集編?を見る。 総集編のあとに本編と云うのもナニだけど、始まるのが待ち遠しい。
--

サルベージ

今週も小川町を訪問。 修理が完了したバルを引取ってきた。 帰りの間は、メーターが止まることはなかった。 もうしばらく様子を見ることにする。
--

出社の予定が

きょうは、新しく作ったツールのレビューのため出社の予定だったのだけど、本社で頃のの感染者が出てフロアが閉鎖になったこともあり、リモート会議での参加となった。 出社しなくて済むのは、ありがたいけど、リモート会議だと云いたいことが上手く伝わるかが心配ではある。
と思っていたら、直前になってメンバーの都合がつかずリスケになった。 なんだかなあ?
--

通院

きょうは、カテ交換と腎臓内分泌x2(骨粗鬆症と内分泌)の4科。 初めに検体検査をして、最初の受診科がある2階で待っていると、カテ交換の受診を知らせるベルが鳴った。 ここでは、受付時に受診の予定表とポケットベルが渡され、受診の順番が来るとベルが鳴り外待合から受診ブース前の中待合に移動するシステムになっている。
困ったなと思いながら、4階の泌尿器科に移動して、受付の看護師に説明すると、内分泌の方にはこっちから連絡しておくからここを受診するように云われた。 ブースに向かい診察。 引き続き、カテ交換をする処置室に移動して準備をする。 交換は、左はすぐに終了。 右は、いつもの位置だと上手く引けない模様。 エコーまで持ち出して調べた結果、今までより2cm手前に留置することになった。
処置が終わり、再び2階に移動し、ここでも受付の看護師に泌尿器科が終わったことを伝えると、中待合に行くように云われた。 ほどなく、受診ブースに呼ばれた。 血液検査の結果によると、腸管が短くなっているせいで、期待するほどの数値にはならず、積極的な骨粗鬆症の治療は行えないらしい。 5月にやった骨粗鬆症の結果も、前回とほぼ変わらず、様子を見ることになった。 いずれにしても、骨粗鬆症には変わりないので、骨折等がおきれば、治療を始めることになるらしい。
今日も、病院内のコンビニで、軽い昼食を摂り腎臓内分泌の受診を待つ。 ほぼほぼ時間通りに呼ばれた。 血液検査の結果は、ほぼ前回と同じ。 クレアチニンは高止まりしているものの、前回と同じレベルなので、今すぐどうこうということはない模様。 いつものように貧血の注射を打つように云われ終了。 処置室に移動して、しばらく待って注射を打たれ、きょうの予定はすべて終了した。 帰りに、地元の薬局により処方薬を受け取り、そのあとスーパーで食材を購入して帰宅した。
--

相棒

夕方の再放送、最近やらないのでちょっと寂しい。
--

リモートワークの夏

梅雨明け十日のことわざ通り、夏空が続いている。 いつもの夏は、効きすぎた空調で、寒い思いをしているのに、今年は在宅のため、エアコンの温度を自由に設定できるので、そんなこともない。 それでもやっぱり、外に出たときに、もわっとした夏の空気に包まれるのは好きかもしれない。 ずっとはイヤだけど。
--

ピンチ

新しい仕事。 GASで、日付を扱うんだけど、ほぼほぼ出来たと思っていたら、月末の処理が拙いことに気が付いた。 データは日付(日)だけ持っているので、例えば31日だった場合、今月(8月)はおっけーだけど、9月は30日に丸めてやらないといけない。 そのことをすっかり忘れていた。 金曜日にレビューがあるので、それまでになんとかしないと!
--

けものみち

夜、録画した『けものみち』最終回を見る。 中村伸郎も出てきた。 そして、クレジットに塩見三省を発見してびっくり。 新聞社デスクの役で出ていた。 ボクはつかの舞台で知ったのだけど、Wikiによれば昔からいろいろドラマに出ていた模様。 そして、ドラマは悲しい結末で終わった。
照ノ富士、優勝したね、良かった。
--

8月の声と共に

関東地方も梅雨が明けた模様。 昨日までの梅雨空が嘘のように、夏空が広がった。 予定通り、再発したスピードメーターの修理に、先週に引き続き子供と一緒にいちみん邸に向かった。 昼前に到着して、とりあえず昼食。 今回は、子供のリクエストでいちみん邸直近のカレー屋にする。 チキンとキーマの合いがけにした。 普通に美味しい。 いちみん邸に戻り、修理の依頼のあと、いつものようにうだうだして帰路に就いた。
--

照ノ富士

序二段にまで陥落していた照ノ富士が、新大関朝の山に勝って12勝1敗で、優勝争いトップに立った。 前にも書いたけど、基本的にはモンゴル勢は好きじゃないのだけど、照ノ富士は妙に愛嬌があって好きな力士の一人。 幕尻とは云え、序二段からここまで上がってくるのは、並大抵のことではなかったことは想像に難くない。 優勝して完全復活を遂げてもらいたい。
--

歯止めが

かからないコロナ感染者数。 2日続けて、全国の感染者数が1000人を超えた。 ほぼほぼ家から出ないので、大体安心なのだけど、たまに買い物だったり出社だったり、外に出るのは大丈夫なのだろうか? いろいろ基礎疾患もあるし、掛かるときっとヤバいことになると思われ。 悪運が強いから大丈夫かしら?
--

再発

バルのスピードメーターとオドメーターがときたま動かなくなったので、車検に合わせてメーターを交換してもらった。 これで直ったと思っていたら、きょうちょっと買い物にドラッグストアに行くとき、また動かなくなった。 どうやら、メーターではないらしい。 帰り着く直前に動き出した。 家に帰って、ネットで調べてみると経年劣化でセンサーとケーブルが原因かも?と云うページを見つけた。 いちみんさんに電話したけどつながらないので、明日、掛け直して聞いてみよう。
コロナの新規感染者が全国で1000人を超えた模様。
--

リモート会議

きょうは、久しぶりにリモート会議があった。 時間になっても呼ばれないのでおかしいなと思っていたら、チャットでどうしたんだと聞かれた。 こっちは、招待するからって云われていたので待ってたのに...。 会議で、新しい仕事が決まった。 比較的簡単に出来そうな気がする。
阪神、20対5ってなんの試合だよ。 もうちょっとばらけて点取ればいいのに。

けものみち

録画してあった『けものみち』第2回を見る。 初回は見逃した。 クレジットによれば1982年の制作らしい。 原作は松本清張、脚本がジェームス・三木、演出が和田勉。 主だった役者は、名取裕子、山崎努、西村晃、伊東四朗、石橋蓮司、中村伸郎などなど。 石橋蓮司と中村伸郎はまだ見てないけど。 舞台は、ボクが生まれた年。 高度経済成長の真っ只中、政治の裏舞台がある意味リアルに描かれている。 流石、松本清張と云ったところか。
--
のち

プチオフ

バルの車検の引き取りを兼ねて、プチオフが予定されていた。 子供と一緒に代車でいちみん邸に向かった。 生憎、天気は雨が降ったり止んだり。 参加者は、いちみんさん親子、藤野くん、そらさんとボクら。 三三五五みんなが揃い、お昼を頂きに、最近定番のラーメン屋さんに向かった。 トマトラーメンが食べたかったのに、スープを切らしているってなに? しょうがなく背油たっぷりラーメンを選んだ。 これはこれで、ありかもしれない。 再び、いちみん邸に戻り、東秩父のケーキ屋に向かった。 ここで、ケーキとコーヒーを頂きうだうだ。 本来ならここでツーリングのはずが天気のせいで断念。 三度、いちみん邸に戻り、うだうだの続き。 夕方まで、話し込んで、帰路に就いた。 地元で、子供と夕食を食べ8時前に帰還。
--
ときどき

うなぎ

熱は朝には、6℃台まで下がる。 大事にならずに済んでよかった。
土用にいただかなかったので、夜にいただく。 街場のうなぎ屋なので、味はそこそこ。 それでも、久しぶりにいただくうなぎは、美味ではある。
--

また

熱が出てきた。 昼頃、なんだか調子悪いなと思い、熱を測ると37.2℃。 その後も7℃台を維持して、夜には8℃台に上がる。 それからは、7℃台に下がり、就寝。
--

とうとう

東京の感染者数が、300人を越えた。 この先、どうなるんだろう。 そんな連休初日、うだうだして過ごす。 たまたまザッピング中に見た『グリーンマイル』を途中から見る。 原作は、スティーブンキングなのね。 読んだことないけど。
--

あすから

4連休。 東京はきょうも感染者数が200人超えた。 東京以外も、結構な感染者数を記録、1日として過去最高の790人台。 こんな時に、なんちゃらキャンペーンを始めるのもどうかと思うけど。
--

詰めが甘い(その2)

Gmailで受信した特定のメールをスプレッドシートに吐き出すツール。 きょうは、このツールをデプロイするために出社。 デバッグ環境では、問題なく動いていたのに、デプロイ先では、ヒットする件数が少ない。 困ったなと思いながら、ネットを探していると、どうやらスレッド化されているようで、先頭以外のメールが拾えないのが原因だろうと云うページを見つけた。 前に調べた時には、問い合わせメールみたいな場合、最初のメールがスレッドの途中になるようなことはないと書いてあったので、スレッドの先頭しか拾っていなかった。 そこで、スレッド内のをくまなく拾うように修正すると、上手く拾えるようになった。 取り敢えず、これでおっけーなのだけど、さらにネットを見るとGmail上でスレッド化する条件がかわったとか云うページも出てきた。 突き詰めると、いろいろ面倒臭そう。
--

仕事の後

食材が底をついたので、買い出し。 大相撲も始まった。 梅雨は明けないものの、なんだか夏になったような陽気。
--

狩る

コロナ禍をもろともせず、例年通りモモを狩りに山梨に向かう。 今年は、子供に運転を任せ助手席でなはなは。 談合坂SAで、時間調整と朝食のあと、適当な時間に出発。 30分ほどで、狩り場に到着した。 受付けの後、会場に移動。 いつもの説明を聞いて、狩りが開始された。 今年も天候がイマイチであまり味に期待はできない。 適当に狩ったり、クーラーボックスのモモを頂いたり。 きょうは、どう云う訳か狩り始めると、年初の倦怠感が急に戻ってきて、立っているのもしんどい。 それでも、5個をゲット。 時間を待たずに戦線を離脱して、受付に戻り椅子で休んでいた。
末っ子以外は、昼食は要らないと云うので、恒例の鳥もつ煮も食べずにそのまま帰路に就いた。 時間も時間なだけに高速は順調に進む。 家を通り過ぎて、長男の家に向かう。 途中のSAで軽めの昼食(末っ子以外)。 そこから、すぐに長男の家に着いた。 夕方まで、のんびり孫と遊ぶ。 その後、デリバリーの夕食をみんなで頂き、7時過ぎに暇。
狩りにも、昔しほど情熱が持てずなんだかなあと思ったり。
--

昼寝

午前中、午後と昼寝三昧。 真面目に休んだ。 夕方、雲切仁左衛門の最終回を見る。
--
のち

週末には

いちご狩りに続き、モモ狩りが予定されている。 コロナ禍のせいで、モモ狩り会場は完全予約制になっている。 天気予報があまりよくないので、孫一家の参加をキャンセルする電話を掛けた。
--
のち

コロンボ

昨夜録画した分をみる。 今回は、『絶たれた音』。 本筋とは関係ないことが気になった。 コロンボが犯人を連れてレストランに行くシーンがあるのだけど、あの古いプジョーのホロを開けているのを初めて見た。 いや、この回、昔に見た記憶はあるのだけど、オープンにしていることは、覚えていない。 当時、自分が-オープンカーに乗るなんて思ってもいなかったから気にしなかったのかも。
--

詰めが甘い

PowerShellのツール、大阪でやってみると動かないという。 21日が本番なので、急遽出社してデバッグすることにした。 大阪から指摘の通り、同じ現象が起きて、確かにバグがあることがわかり、修正して実行してみるも、エラーになり処理できない。 そんなはずはないと、スクリプトを使わずにコマンドラインから直接入力してもやっぱりエラーになって動かないことが分かった。 パスワードの変更なので、リモートワークだったこともあり、実際に動かすといろいろ面倒くさいので、変更ではなくアカウントの情報を読み取るモードでデバッグしていた。 実際にパスワードを変えようとすると、システム側で抑止されている模様。 始める前に試してみればよかった。 ネットを見ると管理者権限があれば実行できると書いてあったので、信じてしまったよ。 数週間の仕事が無駄になってしまった。
--
ときどき

チキンラーメン鯖缶アレンジ

どこかでレシピを見て、いづれ作ってみようと思っていた。 きょうは気温が上がらず、ランチに予定していた冷やし中華だとどうかなと思い、代わりにチキンラーメン鯖缶アレンジを作ってみることにした。 ネットでレシピを見る。 レシピと云うほどのこともないのだけど、おろし生姜を入れるのが肝らしい。 普段は、どんぶりにお湯を注いで作るのだけど、これは鍋で煮込む方式。 煮込んだことはないので、出来上がりはちょっと伸びすぎた感じだったけど、味はまあまあ。 これなら、また作ってもよさそう。
--

ノルマ

件のデータ入力。 1日のノルマは25件なのにきょうは、6件しかできなかった。 最初とは云え、午前中に1件しか処理できなかったのが痛かった。 あすは、もう少し出来るようにしないと...。
小劇場の感染てシアターモリエールだったんだ。
--

4日連続

東京都の新型コロナ感染者数が4日連続で200人を超えた。 ニュースとか見てると、確かに緊急事態宣言の頃に比べると、医療機関の逼迫はなさそうだけど、何の対応もしないのは大丈夫なのかしら? ボクが今、信用しているのはこの記事。
米英大学からバカ呼ばわりされた東京都「基準を設けない対策」は都知事選への政治利用か
ちょっと一部を引用してみる
■ 「20人に1人は死ぬ」と考える
幾つかデータを並べてみましょう。すべて2020年7月1日時点の数字です。
米国:総感染者数=272万7853人、総死者数=13万0122人、致死率=0.0477…
ブラジル:総感染者数=140万8485人、死者数=5万9656人、致死率=0.0442…
ロシア:総感染者数=64万7849人、総死者数=9320人、致死率=0.0143…
インド:総感染者数=58万5792人、総死者数=1万7410人、致死率=0.0297…
英国:総感染者数=31万2654人、総死者数=4万3730人、致死率=0.1398…
スペイン:総感染者数=29万6351人、総死者数=2万8355人、致死率=0.0956…
ペルー:総感染者数=28万5213人、総死者数=9677人、致死率=0.0339…

これと、先ほどの全世界の数字、
総感染者数=1059万1079人、総死者数=51万4021人、致死率=0.0485…
を比較してみると、米国やブラジルが平均程度、ロシアが低いのは本当の数字なのだろうか? インドの方が米国より致死率が低く出てしまっているのは、どういう統計によるものだろう? 欧州の致死率は世界平均の2倍や3倍になっている・・・など 素朴な疑問が浮かび上がってきて当然でしょう。 ここで必然的に問わねばならないのは、日本の数値になります。
日本:総感染者数=1万8593人、総死者数=972人、致死率=0.0522…

約5%の致死率というのは、全世界平均と大体同じ程度と分かります。さらに東京都を見てみると
東京都:総感染者数=6225人、総死者数=325人、致死率=0.0522…
計算間違いかと思い検算してみましたが、きれいに数字が合っていました。 つまり、いま公表されているデータがどの程度信用できるかは別にして、日本で、あるいは東京で、新型コロナウイルスに罹患したら、5%の致死率、は世界平均に照らしても納得のいく数字です。
記憶しやすいハンディな「黄金律」として整理するなら、この病気に罹ると20人に1人は死ぬと考えておくと、メディアなどで日常的に目にする数字を判断しやすい。
「本日、東京都で確認された感染者数は60人」
という報道があれば、「3人亡くなるのだな」と理解するのが安全です。
「本日は50人を割って40人でホッとしている」などとアナウンサーが言ったとしても、「ああ、2人も亡くなるのだな。マスコミというのは原稿を棒読みにするだけで、何も考えておらず無責任だな」などと考えるのが、より慎重かつ賢明と思います。
7月1日の感染者は日本全国で75人、東京都内だけで67人との報道。これは
世界標準で考えれば 3.6人
日本の値で考えれば 3.9人
亡くなると報道していると解釈すべき数字です。つまり今日だけで、4人が新たに亡くなるのです。
これをどの程度「大したことない」数字と思うか、それとも警戒すべき犠牲者数と考えるかは、読者一人ひとりにお任せすることにしますが、何にしろ東京都は何の数値基準も設けないと言っている。
これを責任ある行政の態度と考えることができるか・・・。
日本は、ファクターXのせいで感染率は低そうな気はするけど、致死率は、世界と変わらないらしい。 国や自治体が対策しないのであれば、自衛するしかないか。
--
ときどき

車検

3号機初の車検。 昼に野暮用があって、終わってから小川町に向かった。 時間が時間なだけに、道路は順調。 いちみんさんに気になっている点を伝え、対応をお願いした。 そして、久しぶりのオフ会開催の話しが進み、26日に開催することが決定。 代車は、鉄男さん絶賛のアルファのワゴンを期待していたのだけど、出払っていて結局スバルの軽になった。 帰りも順調。 6時前に無事帰還した。
--
ときどき

出社

また打ち合わせで出社。 リモートでもよかったのだけど、PCのパスワードの変更をする時期になっていて、リモートでパスワードを変えると、VPNとかいろいろ問題が起きることがわかっているので、出社することにした。 パスワードは朝のうちにちょろっと変更。 VPNも最初ログインできなかったけど、リスタートすると、すぐログイン出来た。
打ち合わせも、紛糾することもなく無事終了。 コロナの施策である商材の初期費用だかをタダにしたところ、予想より大幅に申し込みがあり、処理しきれなくて、滞留している申し込み書の入力を手伝うことになった。 会議のあと、入力の手ほどきを受け、来週からは入力に忙殺されそうな予感。
--
ときどき

通院

きょうは、月イチのカテ交換と腎臓内分泌のフォローアップ。 いつもは、カテ交換が終わってから検体検査なんだけど、土曜日の件できょうは先に検体検査。 検査が終わり、泌尿器科の外来に移動。 約30分ほど遅れて診察に呼ばれた。 知らない女医さんが対応。 その後の経過を聞かれ、熱が出たことを話す。 きょうも念のため抗生剤を処方してくれ、問題があった時に飲むように云われる。 次回と、次々回の予約を取ってくれて診察は終了。 またしばらく待たされて交換。 右は4日に替えたのできょうは左だけらしい。 今までだったら、こんな場合、両方変えるのに。 左は、もともと問題も少なく、さくっと終了した。 また地下のコンビニで適当に昼を済ませ、腎臓内分泌の外来に向かう。 検体検査が早くに終わっているせいか、今度は30分ほど早く呼ばれた。 クレアチニンの値は、変わらず高値安定。 もう下がらないだろうなぁ。 それでも、今すぐどうこうと云うほど高くはない模様。 いつもの薬を処方してくれ、いつもの注射を打って帰るように云われた。 内科の処置室に移動し、ここでもちょっと待たされ貧血の皮下注射をされて今日はすべて終了。 帰りに、地元のスーパーに寄って底をついている食材をゲットして、家に帰り着くと5時だった。
--
ときどき

九州で

続いていた豪雨は、死者50人を超える大災害になった。 きょうは、 前線が東に移り関東地方も、ところにより大雨になる模様。 この辺は、10時過ぎに風が強くなったけど、雨はまだのよう。 結局、雨は降らなかった。 しかし、毎年のように大規模な風水害が起きるようになったものだ。 それに、今年はコロナもあるし。
--

給付金

が届いたらしい。 なかなか届かないので、要らない方にチェックしてしまったかとヒヤヒヤしていた。 日曜日に娘が云っていたのだけど、そもそも『要る・要らない』のチェックは、要らないんじゃないかと。 確かに考えてみればその通りで、そもそもいらない奴は返信しなければいいだけのことで、事は足りる。 要る・要らないのどっちをデフォルトにするか考えるより、無駄なインタフェースは無い方がいいに決まっている。 たかだか数年の経験しかないプログラマーのほうが、総務省?のキャリア官僚よりましってか?
--

都知事選

予想された結果とは云え何とも...。 まあ、いいんだけど。
--

出口調査

(続き)その後、未明まで熱は続き、あまり眠れず。 それでも朝になると、36℃台まで下がっていた。 午前中は、大事を取ってベッドの上で過ごす。
夕方、住民票を移していない娘と落ち合って都知事選の投票へ。 投票所がコロナのせいで、いつもの小学校の体育館から区民事務所に変わっている。 投票を済ませ建物の外に出ると、不意に呼び止められ何かと思うと『NHKの出口調査で協力してくれるか』と云うので、思わず『ホンマですか?』と声が出た。 タブレットを渡され、画面を見ながら質問に答えていく。
誰に投票したか?
支持政党は?
前回の都知事選はだれに投票したか?
小池都政を評価するか?
などなど、ほかにもあったような...。 記念にタブレットの画面を写真に撮らせてほしいとお願いしたが断られてしまった。 ほぼほぼ選挙の投票には行っているけど、出口調査にあったのは初めて。
その後、お茶をした後、午前中から出かけていた次男と焼肉屋で合流。 4人で夕食。 体調のせいで、いつもほどは食べられず。 その後、持ち込んでいたバースディケーキで次男の誕生日を祝う。 どうやら27歳になった模様。 家人が次男に『嫁の当ては?』と聞くと、『当てがあったらリトモなんてクルマは買わないよ』と答えていた。 そりゃそうだ。 買い物をして、娘を送って1日が終了。
--

トラブル

朝、起きるとシーツの上に敷いているバスタオルがえらい濡れている。 また、会陰部からのが漏れたのかと思ったら、どうやら背中のカテ刺入部からの模様。 そして、なんだか鈍痛もする。 ちょっとヤバい感じなので、病院に電話し状況を話し受診をお願いした。
バルで病院に向かう途中、ふとスピードメータをみると車は動いているにも関わらず0のまま。 え?どういうこと?リセット(エンジンのON/OFF)すればなおるかなあ?なんて思いながら信号待ちのあと、走り出すと普通に動き出した。 その後も時々気にして見ていたのだけど、それからはちゃんと動いている模様。 しばらく様子を見ることにする。
病院では、しばらく待たされ、泌尿器科の当直医が対応してくれた。 調節してもらえばいいと思っていたのだけど、交換してくれるらしい。 どうやらカテが2cmほど抜けかけていた模様。 いつもの交換のときは、看護師が付いているのだけど、救急では、先生一人だけで雑用もこなさないといけないみたい。 交換は、サクッと終わり、次回の交換のとき、採血をオーダーしてくれた。 抗生剤を処方してもらい終了。 救急のときは院内処方で、処方されるのを待っていると、悪寒がしてきた。 クスリをもらい、なんとか家に帰り、熱を測ると39.0℃。 これだけ出てれば悪寒もするはずだ。 いろいろの予定はキャンセルして、すぐベッドの人となる。 夕方、一旦37℃台まで下がるものの、その後また39℃まで上がったまま翌日に続く。
--
ときどき

ずるずる

東京の新型コロナ感染者が2日続けて100人を超えた。 大丈夫かな? 個人的には、ほぼほぼ家に居て、家族とさえ濃厚接触はしてないので、大体安心と云えば大体安心なのだけど。
--

阪神ん~んっ!

頼むよ。
引き続きGASの話し。 Dateオブジェクトと云うのがあって、日付について諸々のことをやってくれるオブジェクトなんだけどなかなかイカしている。 setFullYearと云うメソッドで年月日をセットするんだけど、例えば、きょうをセットするときは、

setFullYear(2020,06,02);
と記述する。 これは間違いじゃなくて、年と日はそのままでいいんだけど、月は0~11をセットする仕様になっている。 セットがこうならゲットも同様で、

getMonthを実行すると、06が返ってくる。 そして、 getFullYearを実行すると4桁の数字で2020が返ってくる。 getDateを実行すると02が返ってくる。
今回最初に使ったとき、なんか月がずれるのでなんでだろうと思って、ネットのページをよく見ると0~11になっていた。 しかし、なんでこんな仕様にしたんだろう?
--

すばらしい!

Gmailで受診した特定のメールの内容をスプレッドシートに抽出するツールを作り始めた。 ユーザーにヒアリングしたところ、元のツールは日付指定で抽出していたんだけど期間を決めて抽出できる方がいいと云うことで、UIをどうしたもんか考えていた。 スプレッドシートに開始日と終了日を入力してボタンを作ってって云うのもなんだかどんくさいし。 で、ネットを見ていると『GoogleフォームでSesame miniを操作する』と云うページに
「Google Apps Script(GAS)経由でSesame miniを操作したいなー」
 →「インターフェースをどうしようかなー」
 →「スプレッドシートでボタンとか作ればいいかな」
 →「フォームがあるじゃん」
ということで、GoogleフォームからGAS経由でSesame miniを開閉します。
と云うページを見つけた。 Sesami miniってなんのことだかわからなかったけど、フォームの送信ボタンでGASの関数を呼ぶ方法が書いてあり、テストコードを書いてみると、ちゃんと関数に飛んできた。 これで、抽出条件をGoogleフォームで入力して実行することが出来そう。 なんともばらしい!
--