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灰とダイヤモンド
NHK 映像の世紀 8K映像で描く第二次世界大戦の4集を見る。
終戦直前のヨーロッパ、日本の様子が描かれる。
ポーランドがドイツに占領され、ソビエトの口車に乗って民衆蜂起する場面を見て、アンジェワイダの『灰とダイヤモンド』のことを思い出した。
灰と...は、ドイツが降伏した1945年5月8日の党県委員会書記の暗殺を亡命政府派から依頼された青年をめぐる物語。
彼の国やヨーロッパ諸国、そして日本の来し方について、ちょっと考えてしまった。
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のち
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プロジェクトヘイルメアリー
旅のお供にプロジェクトヘイルメアリーの文庫本を持ってきた。
帯に映画化のお知らせが載っていて、子供らに聞いてみると、映画のことを知っていて、結構評判になっているらしい。
へえ、そうなんだ。
ボクも観てみようかしら。
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頭痛(2026-01-25)
朝から頭痛。
午前中、ベッドで過ごす。
昼過ぎに起きだして、TVをつけると、『砂の器』をやっていた。
小説は、若いころ読んでいたし、ドラマも見ていたけど、映画(1974年松竹)は初めてだと思う。
加藤健一が、亀嵩の警察官の役で出ていた。
警視庁の旧庁舎も出ていた。
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2026年
矢のような速さで時間だけが流れて行き、2026年もすでに5日が経過した。
今年もアメリカトランプ大統領のベネズエラ侵攻と波乱の年初となった。
ウクライナも先が見えない。
そして、鳥取、島根で震度5強の地震も発生。
今年も予断を許さない展開になりそうな予感。
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報道1930は、きょうも休み。
途中から、『ダイハード4.0』を見る。野沢那智ももういないのね。
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復活の日
たまたま番宣でやることを知り、結構真剣に見た。
昔、学生の頃、劇場で見たような気もするけど、定かではない。
テーマ曲がジャニスイアンだったのが気になった。
あの時代に、あれだけの状況を想定することができっるって、やっぱ小松左京はすごいなと思った。
オープニングで潜水艦から東京の街を見るシーンがあるんだけど、あれって、南極からワシントンDCに向かう途中だとすると、なんでそんなルートとるんだろうかというのが疑問。
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ときどき
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国宝
話題の映画らしいけど(古いって?)、原作が『悪人』を書いた吉田修一とは知らなかった。
Amazonからのおすすめメールに国宝が入っていて、作者に見覚えがあったのでググってみたら、悪人の作者だったとは...。
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ドキュメント72時間 ▶ 今夜は土電(とでん)が舞台。
高知市内に住んだことはないので、日常的に利用したことはないのだけど、帰省した折にちょっとだけ乗ったことはある。
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舟を編む #9
昨夜、リアルタイムで見る。
見出し語欠落問題も何とか乗り越え、いよいよ出版が近づく。
ボク的には、ベスト20くらいには入るかなっ?てくらい気に入っている。
ベスト10ではないところがみそ。
それから、聞き逃しでNHKラジオ『戦後80年「ゴジラ」は何を伝えてきたか』を聞く。
なかなか深い内容で、ボクは、表層だけを見ていたのかもしれないと思った。
これを書くのに、番組情報をググっていたら、18日に『ゴジラ』第一作をBSでやるのがわかり、速攻で録画予約する。
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いちじ
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日航機墜落事故から40年。
この事故からも40年か...。
それにしても、今年は、節目の出来事が多い年だな。
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タワーリング・インフェルノ
ダウントンアビー(映画)
番宣で見て録画してあった『ダウントンアビー』を見る。
映画になってたのは、番宣を見るまで知らなかった。
舞台は、テレビシリーズの続編で、ダウントンアビーを国王夫妻が訪れる一部始終の話しだった。
いつもの面々が登場し、懐かしかった。
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約束
ショーケンと岸恵子が主演の映画。
見たことはないんだけど、おぼろげな内容は知っている。
何で知ってるのか思い出せないのだけど、パルさん関連だったかも。
11月6日の夜中に目が覚めて、ラジオ深夜便から『約束』の話しが聞こえてきて、さらに目覚めた。
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のち
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パトロール(2024-11-09)
いつものようにパトロール。
きょうは、蓋を開けたクルマを結構見かけた。
晴海通りをしばらくの間、4座のオープンと並走した。
ベンツだと思っていたけど、良く見たらレクサスだった。
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北北西に進路をとれ▶たまたま見た番宣で放送されることを知り、録画していたのを今夜見た。
前に、途中から見た記憶はあったけど、最初から見たのは初めての気がする。
流石、ヒッチコックと言ったところかしら?
面白かった。
あの、ラシュモア山の大統領たちの彫像は、生で見てみたいなあ。
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続くなはなは
きょうも、昨日以上に、終日なはなは。
午後、録画してあった『カサブランカ』を見る。
最後、所長?と一緒に逃亡することになるのは、失念していた。
それと、一旦、カサブランカを経由して、リスボンに行ってからアメリカに渡らないといけなかったのも知らなかったような。
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空調の効いた部屋から廊下に出るだけでむっとする暑さ。
東京の最高気温は、34.6℃。
それにしても、このところの気温は異常な高さ。
それから、きょうも頭痛はなかった。
クスリが更に効いてきたのかもしれない。
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ポセイドンアドベンチャー
きょうパトロールの後、5月29日にNHK-BSで放送された『ポセイドン・アドベンチャー』を見た。
子供のころ、TVで見て以来だと思う。
パニック映画の王道を行く感じで、ハラハラドキドキ、犠牲を払いながらも成功に至るハッピーエンドで楽しませてもらった。
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けさ、ここの管理画面を開くと、昨日のページビューが154になっていた。
最近は、だいたい10台前半で、たまに20に届く程度なので、非常に珍しい。
管理画面を詳しくみると、人間じゃなくてBOTからのアクセスかもしれない。
アクセス元のロケーションのほとんどがOtherで、日本からはほんの少しだった。
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ゴジラ -1.0
また、ちょっとした気の迷いで、仕事の後、地元のシネコンで観てきた。
ゴジラに新作があるのさえ知らなくて、アカデミー賞でなんちゃら視覚効果賞を取ったという報道で知ったありさま。
『PERFECT DAYS』でもなく『君たちはどう生きるか』でもなく、ゴジラを見ようと思うあたりは、いかにもボクらしい。
記録によると、前回劇場で映画を見たのは、2016年8月の『シン・ゴジラ』なのでおよそ7年半ぶり。
そして、前回もゴジラ。
前回とは、全然テイストも違い、時代背景も違っていたけど、ボク的には、いい映画だった。
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主役の2人、NHK朝ドラ『らんまん』の2人だと、いまごろ気が付く。(2024-03-15追記)
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午前中頭痛
昼前に治まる。
ゆうべ、夜中に目覚めて『アストリッとラファエル 文書係の事件録』を見る。
放送時間は寝ていた。
今回がシーズン3の最終回。
アストリッドは無事司法警察員の試験に合格した。
アンヌ・ラングレ(警察学校の教官)が、アストリッドの父の殉職にかかわっていたことが発覚。
そして、終盤のどんでん返しには驚いた。
シーズン4は、2024年1月ごろ放送開始予定らしい。
そして、来週からは『DOC2 あすへのカルテ』がはじまるみたい。
楽しみ!
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仕事をちょっと早めに切り上げて、ドラッグストアに寄ってから駅チカのメガネ屋に。
先日作ってもらった処方箋でレンズを作ってもらう。
フレームは、3月に変えたばかりなのでレンズだけにした。
19日が完成予定。
終わって、スーパーで食材を調達して帰って来た。
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3日の日曜日、これも途中からだけど、『英国王のスピーチ』を見たのを書くのを忘れていた。
噂は聞いていたけど、面白かったてか、感動的で泣けた。
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うだうだ
木曜日に録画した『十戒』を見る。
海が割れるシーンを初めて見た。
ユル・ブリンナーも出てたのね。
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そうそう、これも途中からなんだけど、昨夜NHKBSで『犬神家の一族』を見る。
犬神家は、何度かTVでだけど見たことがある。
あんまり覚えてないけど。
石坂浩二のやつね。
昨夜のは、吉岡秀隆が金田一耕助だった。
途中からだったせいもあるけど、そもそもなんで佐清と静馬が入れ替わったのかが疑問だった。
あと、最後に金田一が佐清を訪ねて、真相を問いただすシーンには、唸らされた。
本当のところはどうだったんだろう?
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台風直撃かと思えば
日本列島の東に逸れると思われていた台風13号インニョン(Yun-yeung)は、だんだん進路を西寄りに変え、日本に上陸する前に、熱帯低気圧になったらしい。
この辺も朝のうちは大粒の雨模様で、なんだか肌寒い気さえする。
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そうそう、昨日病院から帰ってたまたま点けたTVで『十戒』をやっていた。
流石にタイトルは知っているけど見たことは無かった。
仕事もあり、ずっと見るわけにもいかなかったので途中からだったけど録画しておいた。
まだ見てないけど。
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