晦日

紅白は、由紀さおりの『夜明けのスキャット』に期待。
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くもり

うだうだ

な感じ。 午後、PCに取り込んでいる音楽ファイルにふりがなをつける作業の続きをした。 夜には、梅ちゃん先生の総集編をやっていたので、つい見てしまう。
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あめ

記録なし

なにをしてたんだろう?
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はれ ときどき くもり

通院日

大腸外科の経過観察。 ずっと担当だったなんちゃら日吉先生が移動になるそうで、次回、新しい先生を紹介してくれるそうだ。
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くもり のち あめ

一人仕事納め

明日、また病院で仕事を休むので、一足お先に仕事収め。 ちょっと机の上を片付ける。 しかし、今年は病院漬けの1年だった。
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はれ

iTunes 11

今回の入院前に、何気に11にアップデートした。 UIを変えるのはいいんだけど、Windows版の出来は酷すぐる。 いままでは、ほとんどリスト表示を使っていたのに、こんどのソング(旧リスト)表示にはアルバムアートワークが表示されないし、ソート順も微妙に違う。 どうやら、アルバム表示で見せたい(使わせたい)らしいが、Windows版だと曲名がMS UI Gothicで表示される。をいをいもうMS UI Gothicはいいだろう、Meiryoにしてくれよ。 そんなわけで、OS側をいろいろ弄ってMeiryoで表示するようにはなったんだけど、iTunensを英語表示にするとベースラインのせいだと思うけど、日本語(Meiryo)部分が下にずれて文字の1/4くらいが隠れて表示される。 iTunesの表示を日本語にするとちゃんと表示されるのだよ。 なんでだろう?、どっちかの表示のときに補正してるんだろうね。 10に戻したいよ。
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はれ

4日目

今年後半になって、4日目の出社。 てか、寛容な会社だ。 こんなに休んでて首にならないなんて、ありがたいことだ。

当然と云えば当然だけど、やっぱり体力が落ちている。 駅まで歩くのがしんどかった。
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はれ

釜玉うどん

超お手軽な釜玉うどんを作ってみた。 ネットでレシピを調べ、さらに手抜きをした。 冷凍うどんはチンして、解凍。 そこに玉子を割り入れるて、小口切りにしたネギを加え、しょうゆをたらすだけ。 実は、今まで釜玉うどんて食べたことがなかった。 お手軽な割に、味はまずまず。 確かに、玉子掛けご飯のうどん版という感じ。 うどん屋のだったらもっと美味いかも。
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はれ

浮腫む

ほぼ1日、椅子に座って、ぼーっとしたり、取り溜まっていたビデオをみたりしていたら、夜、足首の辺りが浮腫んでいた。 うーむ。
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はれ

何度目の退院?

その後、問題も起きず無事退院。 昨夜の天気予報だと、雪混じりの雨って言ってたのに曇りみたいだ(嘘・しっかり雨が降っていた)。 朝、尿を廃棄してもらうとき、量を聞いたら、回腸導管が300、右PCNが600。 回腸導管の倍出てるのか、てか回腸導管が以外と良く出るのはなぜ? ステントを抜いたからかしら? いやいや、そんなことはないよね。 でも、1時的にはあるかもね。 まぁ、いいや。
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あめ のち くもり

冬至

明日から陽が長くなるのか...。 そんななか、明日の退院が正式に決まった。 ネットのどこぞでブルーバードの生産終了って記事を見つけた。 実質的な生産は2001年に終わってるようだけど、ブルーバードシルフィって名前だけが残っていたのがフルモデルチェンジでただのシルフィになるらしい。 ボクにとってのブルーバードと云えば、何といっても6代目910型系、センターピラーレスのSSSフォードアハードトップは、4枚ドアのくせにやけにカッコよかった。 夕食後、お願いしてあった緩和ケアの坂田さん登場。 結局、クスリは退院処方とならず、28日の大腸外科での処方となった。 めんどいな。
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くもり

馬路村

昨夜、嵐が出演しているバラエティ番組を見た。 舞台は高知県馬路村。 最近は、柚子製品で売り出し中だけど、元々は林業の村だ。 有名な魚梁瀬杉やそれを運び出すために林鉄が発達していたそうだ。 父親が昔林業関係の仕事をしていたし、比較的近くにも住んでいたので親近感を覚える。

9時過ぎに永田先生回診。 ステントを抜いて、左腎ろうのカテーテル交換をすると云う。 カテーテルの交換は手術(木曜日は泌尿器科の手術日)のあと夕方になると云うので、ステントを抜くのも一緒かと聞くと、抜くのは先にやると云って帰っていった。 そして直ぐに、永田先生となんちゃら先生がやって来てパウチをはずし、するするとステントを引き抜いた。 回腸導管がステントフリーになるのも久しぶりだ。 昼はサラメシを見る。 月曜の本放送はすっかり忘れていた。 1時半前には宇野さんが来てくれ、次回のストマ外来は来年2月に決まった。 4時過ぎに永田チームがやって来て、左腎ろう交換。 病室でやるんかい。 ちょっと痛い気がするのは気のせいかしら。
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はれ

クランプ

9時すぎに永田チームが登場して、回腸導管のステントに小さいシリンジをつなげてクランプした。 今回は、ステントよりPCNの方から出てる量が多いので留置は成功だと思われる。 クランプして問題がなければ、明日ステントを抜くらしい。 11時過ぎに教授回診、すっかり忘れていた。 きょうは水曜日だった。 教授曰く『抜けないようにしましょう』ってああた。 ボクは安静にしてただけなのよ。 午後、傷口が結構痛い。 4時過ぎになんちゃら先生回診。 明日だか明後日だかに左の腎ろうを交換して、年内の泌尿器科外来はなし、週末には退院出来るといいねと云って帰っていった。 さらに5時過ぎに永田チーム回診。 明日、左の腎ろう交換、右のステントも抜去。来年は15日に両方交換すると伝えられた。
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はれ ときどき くもり

再手術

きょうは、成功するかしら? 昨夜、9時ころ、また背中が痛くなってきたので、腎洗をお願いした。
午後1時半にクランプ。 55分に入室と伝えられる。 やはり、行きは歩き。 手術部(1期棟)に着いて申し送りのあと向かった先はOR-13。 なんと1番最初に受けた手術室とおんなじだ。 術前の準備のあと2時23分にタイムアウト。 術式(経皮的腎ろう造設術)が宣言された後、手術が始まった。 この前よりぐりぐりされる感があってカテーテルが入った模様。 しかし、留置する位置がなかなか決まらないようで、画像を見ながらしばらく調整して無事終了した。 時間は3時2分。 大体45分間。 医者が、今回は術後用のカテーテルではなく、普通に使うカテーテルを留置したと教えてくれた。 因みに太さを聞くと14frだと。 左の腎ろうと同じ太さだ。 後片付けをしているところに、昨夜腎洗してくれた鈴木先生が様子を見にきてくれた。 そして後片付けが終わり、手術台からストレッチャーに乗り移り、迎えの看護師に連れられ、病室に戻って来た。 術後直ぐは、まだ麻酔が効いているのでまぁまぁだけど、段々痛みが増してきた。 とは云え、背中にちょっと穴を開けただけなので大したことはことなない。 そうそう、噂によると子供たちも投票には行ったようだ。 とか言いつつ、寝付けずにペンタジンを処方してもらった。 これで眠れるとよいなぁ。
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くもり

腎洗

朝一で腎洗。 明日、再手術する模様。 昼前に研修医が手術の同意書にサインをするよう持って来た。
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くもり

総選挙

入院中、今回はじめて外出して選挙に行って来た。 しかし、この結果はナニなんだろう? ボクはもうどうなっても知らんよ。
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はれ

抜去

昼すぎになんちゃら先生がやって来て右腎ろうを抜くことになった。 これで痛みが治まってくれるといいんだけど。
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くもり

機能せず

手術後の傷口周辺が痛い。 昨夜、ステントとPCNの出かたは5対1位で、PCNからあんまり出てないのはなぜなんだろう? 11時過ぎ、永田チーム回診。 次に尿を廃棄するタイミングでステントをクランプすると云って帰っていった。 ちょうど昼ごろ、なんちゃら先生回診。 回診かと思ったら、腎ろう側から腎洗するという。 カテーテルにシリンジをつなげてピストンを押しこむと、生食がどかすか入るのに、腎臓は痛くならない。 なんか変だ。 しばらくしてレントゲンを撮ることになった。 その後、造影検査まで行った。 結局、ちゃんと入っていなかったらしい。 なんだそれ(怒)。 週明けに再手術になる模様。
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はれ

OR-1

8時ごろ、なんちゃら先生がステントのクランプにやって来た。 どうするのかと思っていたら、このまえの交換で付けっぱだったアダプタに2.5mlのちっちゃいシリンジを付けるだけだった。 それでも効果はてきめん、15分ほどで背中が痛くなってきた。 8時45分ごろ、はやばやと手術室に呼ばれた。 例によって行きは歩き。 帰り用のストレッチャーも同行する。 申し送りのあと手術室に。 きょうは1期棟のOR-1、オペレーションルーム1。 1号室ははじめてだ。 準備が始まり9時15分に手術開始。 どうやら手術開始のことをときにタイムアウト云うらしい。 今回は、ぐりぐり感もなくダイレーターという声も聞こえず、約20分でするっと終了。 あれ、こんなに簡単だっけ? まぁ痛かったっちゃ痛かったんだけどね。 病棟に戻り、普通に過ごす。 お昼も完食して調子こいてたら、傷口が痛い。 極麻が切れたのかしら? 相当厳しくなり1時半すぎにペンタジン投入。 3時半すぎ、痛みも大分治まってきたところになんちゃら先生、回診。 明日、ステントをクランプしてPCN(Percutaneous Nephrostomy = 腎ろう)からちゃんと出るか確認してステントは抜去、来週早々には退院と告げられる。 それからきょうは、不思議と熱が出ない。 一昨日は、ステント交換であんなに出たのに、背中に穴を開けたきょうは平熱ってどういうこと?
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はれ

教授回診

何度も入院している割に教授回診は久しぶり。 教授が来る前に永田先生が来て、明日の緊急枠で手術することを告げられた。 意外と早いなぁ。 もうちょっと先かと思っていた。 1時半過ぎに平松先生が手術の説明(インフォームド・コンセント)に来た。 後でエコーをして水腎症になっていなければ、明朝ステントをクランプして水腎症状態にすると説明された。 明日の手術で順調にいけば、来週前半には退院できるらしい。 なんだか眠くて3時ごろまでうとうと。 5時ごろ、病棟の処置室でエコー。 素人にはわからん何かを確認してすぐ終了。
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はれ

昨夜の

熱も点滴による解熱剤で急速に下がった。 昨日の交換のとき、永田先生も登場したので、ボク的には、こんな調子では、まともに社会生活が送れないので、腎ろうにして欲しい旨話しをした。 何れにしても、熱を下げてから早ければ木曜日にも手術できそうな回答だった。 夕方、5時前に永田チーム回診。 今回の入院で腎ろう造設する旨の確認をする。 医者的には、熱が下がれば問題ない模様。 手配してくれるようだ。 いよいよ右も腎ろうか。 いったいどんだけ穴を開ければ気が済むんだろう? そうそう、『冷血』も昨日の昼間に読了。 起きるべくして起きた事件は終わるべくして終わったというか、本当は起きるべくして起きたという事件でもなかったんだけどね。
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はれ

朝は

7℃台で相当楽。 午後になって、ステントを交換すると云われる。 まぁ妥当な処置でしょう。 明日かと思っていたけど、きょうしてくれるのは予想外。 いつもの外来病棟に呼ばれて車椅子で移動。 交換の前に引いてもらうと、やっぱり溜まっている。 そして、ガイドワイヤーを挿入するんだけど、途中でなかなか進まない。 やっぱり詰まっているみたい。 ガイドワイヤーを突っ込んでる野崎先生がシャリシャリしてると云う。 ボクはずっと澱のような物が詰まっていると思っていたんだけど、どうやらそうではなく結石のような物が詰まっているらしい。 なるほどね。 そうであれば、ちょっと腎洗したくらいじゃ、石までは取れない気がするよ。 なんとか突破して、交換することができた。 交換後発熱、39℃丁度、道理で寒気がするわけだ。 7時半には39.7℃、をいをい勘弁してくれ。

小沢昭一も逝かれたようですね。
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はれ

熱は

下がったけど、頭痛が痛い。 朝の回診は平松先生。 こんなんじゃ、社会生活が送れないので腎ろうにしたい旨を伝えた。 午後には、頭痛も大分治まり、熱も7℃台をキープ。 でも5時を過ぎたら8℃を越えた。 そして、7時過ぎには詰まった感が高まったので腎洗をお願いした。
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はれ

ボクの家はどこ?

昨日も詰まって腎洗。 そして、熱まで出てきてしまった。 7℃台で大したことないんだけど、きょう午後になって8℃を越えたので、電話して病院に向かった。 病院で熱を測ったら9℃を超えていてびっくり。 そして病院の人になった。 ルートを取るのに人騒動。 騒動の合間に、エコーでステントの位置を見てくれて、ちょっとずらしてくれた。 何となく鈍痛が和らいだような気もするけど、やっぱり痛かったりもする。 夕方には、やっぱり詰まって背中が痛くなった。 当直の先生が救急外来から帰ってくるのを待って腎洗をしてもらった。 やっぱり夕方には詰まるね。
(´・ω・`)
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はれ

日課

昨日も午後、てか夕方、また背中が痛くなったのだよ(緑間風)。 帰ってすぐ、腎洗。 やっぱり20cc強引ける。 幸い、まだ熱は出てないけど、どうしたもんか。 今朝は今朝で、家を出て歩き始めると、もう背中が痛い。 もしかして、12時間持たないくらいで詰まってるって? 帰るのも癪にさわるので、そのまま出社。 酷くなるようなら、早退して病院か自宅で腎洗の予定。 昼過ぎ、尿は出てる感じだけど、背中はやっぱり痛い。
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はれ

約3ヶ月半ぶり

で昨日から出社。 課長が終日外出していていないので、支店長と人事課のはじめて見る人と面談。 今後の展開について相談、とりあえず入院前と同じ仕事で、当面は外には出ないで済むように計らってもらう。 その後は、メールのチェックや電話番をして1日が終わったんだけど、なかなか時間が進まず疲れた。 ただ椅子に座っているだけなんだけど...。 そして、夕方、また背中が痛くなる。 家に帰った後、腎洗してみると、やっぱり思った通りだ。 20ccほど引けたあと3回洗浄。 痛みも落ち着いてきたかと思っていたら、また痛くなってきた。 再度、洗浄。 今度は、引けないので詰まっている訳ではなさそう。 その後も鈍痛は続くものの、尿は良く出てるし、熱も6℃台なので様子を見ることにした。 しかし、毎日腎洗しないといけないのかしら。
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はれ

へこむ

昨夜遅くに背中が痛くなった。 え?さっきまで平気だったのに、いったい何が起きたんだろうと思う。 冷静に考えてみると、この痛みはステントの閉塞だよ。 をいをい、きょう(正確には昨日)退院したばかりだぜ。 点滴やってたし、水分だってそこそこ摂ってるのに...。 腎洗をしてみると、20ccほど引けてあとはポタポタたれてきた。 やっぱり閉塞だった。 11月29日に交換して、6日、1週間経ってないのに詰まるってどうよ。 夏ごろは、腎ろうって思ってたけど、10月の手術ですっかり手術が怖くなった。 つまらない局麻の腎ろう造設術でもね。 そして、あの入院中は腎臓も調子良かったので、腎ろうを作る気は無くなっていたんだけど、11月に期間は短いとは云え2回(6日x2=12日)も入院して、交換後6日でまた詰まるってもうステントはダメだよね。 こんなんじゃ社会生活、送れないもの。
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はれ

退院

予定通り、退院。 また次男に迎えに来てもらった。 昨日から『冷血』の世界に引きずり込まれ、2002年の空気感を思い出そうとしているんだけど、9.11の翌年、まだ病気にはなってなくて、五反田の某社に通っていた頃か。 9.11は衝撃的だったけど、それ以外は、どんなシステムを書いていたかをおぼろげに思い出すだけで、それ以上は思い出せない。 もしかして、狂牛病で米国からの牛肉の輸入が止まっていた頃か? 事件は、上巻の終わり間際に犯人2人が逮捕されて、残り半分、どんな展開になるのか早く知りたい気もするが、終わらずにずっと続いて欲しい気もする。
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あめ のち くもり

きょうから

社会復帰するはずだったのに、病室にいるってどうよ? もはや社会復帰は無理だって? 入院する数日前、高校の友人A君から喪中葉書が届いた。 母親が亡くなられたそうだ。 そう云う世代には、とっくになってるんだろうけど、自分の両親が元気なのを有難く思う、社会復帰に失敗したきょうこの頃。 ほぼ終日、『冷血』と共に過ごす。 事件の内容は、まったく違うけど、ついついレディー・ジョーカーを思い出してしまう。 夕方、明日退院とのお達しがあった。 夕飯前に下にお茶を買いに行った帰りのエレベーターで看護師の横山さんにばったり会った。 今回1度も見かけなかったので、いよいよ9階に異動したのかなと思っていたら、やっぱりそうらしい。 明日、退院すること伝えてエレベーターを降りた。

朝、ラジオで聞いたんだけど、カキフライってレモンしょう油で食べると美味しいって云ってた。 どうなんだろう?
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くもり

冷血

まだ触りなんだけど、高村さん、歯医者てか歯痛が好きなのかしら? 『レディ・ジョーカー』が思いだされる。 そして、中央道笹子トンネルで天井板の崩落事故。 たまたま通っていたNHK記者のクルマが映っていたけど、助手席側の天井や側面が酷いダメージを受けていた。 バルなら完全にアウト、恐ろしい。 3時にニュースを見ようとしたら、ラグビー早明戦をやっていて、チラと見ていたら早稲田が明治のディフェンス2人を華麗なステップでかわしトライ。 ラグビーって殆んど見たことなくて、ルールも後ろにしかパスしちゃいけないってことぐらいしか知らないが、何だか面白い。 その後、別件でTVを見られなかったんだけど、再びTVを点けると後半がもうすぐ終了するところ。 早稲田リードでノーサイドかと思っていたら、アディショナルタイムに明治がトライして1点差。 ゴール(キック)も決めて明治が逆転。 素人が見ても面白い試合だった。

午後、またルートが詰まった様で一旦抜いてもらったんだけど、その後、新しいルートが取れず。 看護師2名中堅の医者1名を持ってしてもルートが取れないってどんだけの血管なんだよ。 (´・ω・`)
その後、夜勤の担当看護師が9時前に上腕に取ってくれた。
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はれ

師走か...

夏からこっち、いったいナニをやっているんだろう?

29日に取ってもらったルートが痛くなったので変えてもらった。 きょうは1発で22Gが入った。 すばらしい。

入院後、テレビを見る元気もなく、昨夜のユーミンの番組を見るのを忘れていた。 NHKのHPを見たら、再放送があったので、子供に録画を頼んだ。

きょうは、午後になっても熱が上がらず大分ラクに過ごせた。 前回の入院のときに買った村上龍の『希望の国のエクゾサス』を読了。 読み始めると、なかなか途中でやめられない。実質2日か3日で読み終えた。 未だに日本は、あの頃から変わることができず、失われた何十年を無益に続けているように思える。

そして、念願の『冷血』を手に入れる。
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くもり のち はれ いちじ あめ

西瓜

午前中は7℃台まで下がっていたものの、午後8℃を越えた。 当然、食欲もなく夕飯は1割程しか食べられず。 水っぽい果物が食べたくなり、下の売店でスイカを購入。 もう12月だというのに、いったいどこで作っているのだろう? 3切れだったけど、ちゃんとスイカの味がした。
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くもり

また入院

朝は、7℃台まで下がったけど、寒気がしていたので、早めに病院に向かった。 因みにきょうは、ステント・カテ交換日。 結局、診てもらえたのは予定の時間だったけど。 状況を話すと新見先生に「入院しましょう」と速攻で云われた。 予定通り、ステントとカテーテルの交換をして、採血をしてから病棟に上がった。
ルートを取るのに看護師4人がかりで2時間ほどかかった。
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はれ

『黄金を抱いて翔べ』本編

そう言えばと思い観てきた。 てか、すっかり忘れていたんだけど、昨日、日記をアップしていたら、黄金を...の話題があったので、ネットをちっと調べてみたら、地元のシネコンでやってることがわかったので歯医者のあと行ってきた。 黄金を...は、えらい昔に読んだので、銀行を襲撃するってことしか覚えてないけど、映画自体は、なかなか面白かった。 そうそう、前回見た映画が『悪人』で、黄金を...の主演とおなじ妻夫木聡。 ねらっているわけじゃないんだけど、旬といえば旬の役者なんだろうか? 時代背景は、現代になっていて、それはそれでいいんだけど、あれだけ厳重に警備をしていて、金の延べ棒が入っている金庫があれかいっていうのが気になった。

映画を見てる途中から背中が痛くなり、なんだか調子悪いなと思って帰ってから腎洗。 熱を計ると7℃台。 その後、8℃まで上がる。
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くもり いちじ あめ

日記

のアップデートなんかしてましてん。 日数が日数なので、とほほな感じ。
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はれ

初カラー

予てから銀髪にしたいと思っていたんだけど、やっときょう、いつもの美容院でやってもらった。 予想はしていたんだけど、誰も気がつかない(笑)。

横綱審議委員会
日馬富士には、何の思い入れもないが、横綱審議委員会の報道を見て、キミらは、バカじゃないかと思った。 日馬富士を批判って、それなら横綱にするなよ。 おまいらが決めたんだろうが!

RDD方式
この前、Twitter で最近の世論調査で使われるRDD方式は固定電話しか選択されないので偏り(固定電話を使わない世代の意見は反映されない)があるとつぶやかれていたので、wiki で調べてみると、確かに固定電話だけしか対象ではないらしい。 NHKのニュースで最新の世論調査の結果が放送されていたけど、それほど公正な結果でもないんだね。
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くもり のち あめ

鳥房

この前、いちごうさんが行ったとつぶやいているのを見て、ボクも食べて見たくなり行ってきた。 そしたら、なんと臨時休業。 とり肉にひたるつもりだったのに、がっかり。 しょうがなく、昭和の感じがする喫茶店に入り、オムライスと生姜焼きのセットを食べて帰ってきた。
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はれ

鬼怒鳴門

昨夜のニュースウォッチ9で、ドナルド・キーン氏のインタビューを見た。 流石に長年日本を研究を続け、東日本大震災を機に帰化しただけのことはあり、話しに感銘を受けた。 ある意味、日本人以上に日本人かもしれない。
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あめ のち はれ

歯痛

退院後、パワーがなくまだ歯医者に行っていない。 これまでは問題なかったんだけど、昨夜の食事のとき、折れたところに当たったみたいで歯痛になった。 今朝、起きてから昼すぎtまで治っていたのに、午後から段々痛くなってきた。 明日はちゃんと歯医者に連絡しよう。
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あめ ときどき くもり

牛丼

なんだか牛丼が無性に食べたくなり、昼過ぎにすき家に行って牛丼弁当を買ってきた。 味はまずまず。 ボク的には、前の会社のときにしょっ中食べていた“らんぷ亭”か、やっぱり“𠮷野家”だと思うのだけど、生憎近所に無いのですき家となった。
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くもり

iOS6

万を時してと言おうか、今更と言おうか iPhone の OS をアップデートした。 ナンで今頃と云うと、Janetter が使いたかったから。 予想通り、OS をバージョンアップしたら何の問題もなく使えるようになった。 いくらタダとはいえ、Ver.5に対応してないなら、対応しろとまでは言わないが、その旨は謳うべきだろうと思う。 まぁ、それよりも UI のデザインの方が素晴らしいのだけど...。
それから、OSの感想、その1
話題の地図。 羽田空港がなんちゃら製紙っていうのを見てみたかったのに、ちゃんと羽田空港に修正されていた。
その2
アドレス帳のグループ、今までは1つのグループを選ぶ仕様だったのが、グループの一覧のなかから複数のグループを選択できるようになった。 グループって本来、ある特定の集まりで分けているのに、それを統合するってヘンじゃない? ある意味グループを否定してるよね。
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はれ

退院

自力でしないとと思っていたら、次男が迎えに来てくれた。 このまま問題が起きなければいいんだけど。
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はれ

希望の国のエクソダス

いつものように、入院中、体調が回復すると退屈になる。 昨日、売店で雑誌を立ち読みして本棚を眺めていると、村上龍の『希望の国のエクソダス』を見つけた。 触りのところを読んでみると、面白そうなのでつい買ってしまった。 村上龍は、『半島を出よ』以来。 最近は、本自体もほとんど読んでないけど。 希望...は、半島...より過去に出版されてるんだけど初見。 そう云えば、半島...もいつぞやの入院中に読んだのだった。 希望...は、2000年頃が舞台で、近未来として書かれているんだけど、既に10年以上昔のこと。 過去を検証するような感じもあって、それもまた面白い。 2日で約200ページ、半分ほど読み終えた。

そして、明日の退院が決まった。
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くもり のち はれ

生さだ

昨夜は、生さだを見てから寝たので朝はねむねむだった。 昨夜の放送は、福井局から。 福井県は住みやすい県No.1だそうだ。 因みに2位が富山県、3位が石川県らしい。 北陸3県がトップ3を独占なんだ。 ボク的には以外。 福井には行ったことはないけど、北陸3県て、冬は厳しそうな気がする。 元々ボクが南の方の人間だからかもしれないけど...。

東京地方、木枯し1号
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はれ

品質

何気に Janetter をアップデートしたら、ツイートの読み込み中に落ちるようになった。 いまどき、iOS5 を使っているせいかしら? ググって見ても、それらしい情報は見つけられない。 それに比べて SOICHA/j は安定している。 機能的にも SOICHA/j で全然問題無いんだけど、Janetter の UI を見ると SOICHA/j の古さを感じるんだよね。 そしてまたツイッタークライアント探しの旅を始めたんだけど、これだと云うアプリは見つからない。 そんななか、UberSocial というアプリがなかなかいいと思ったんだけど、リストをサポートしていないので断念した。 ググってみるとブラックベリーで有名なツイッタークライアントらしい。
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くもり のち あめ

平穏な生活

採血を2度失敗、3度目は別の看護師が来てするっと成功。 熱も7℃台まで下がってきた。 昼前に子供らが、追加の入院グッズを持ってきてくれた。

衆議院、解散で万歳三唱をするのは恒例なんだろうね。 なんか変な気がするけど。 渡部恒三も引退するんだ。知らなかった。 最初から痛みがあった点滴、夜の抗生剤の後生食が落ちなくなりやっと抜いてもらった。
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はれ

そんなわけで、やっぱり...

子供に駅まで送ってもらい病院に向かう。 電車に乗るのは、退院以来はじめて。 約3ヶ月ぶりだ。 電車、バスと連絡が上手くいって10時過ぎには、病院に到着した。 受付けも空いていてすぐ泌尿器科に向かう。 見慣れない看護師に問診票を渡して、待っていると野崎先生が来てくれ、横になるかと聞かれたけど、採血をする方が良くない?と答えると、採血のオーダーをしてくれ、2階に行って採血をして、再び泌尿器科に戻り待つこと1時間余り。 採血の結果は、それほど悪くはないらしいけど、腎盂腎炎疑いでと云うことで入院となった。 何だか面目ないなぁ。 夜、いつもは静かな病室なのに、外はすごい音で風が吹いている。 と思ったら、窓が少し開いていた。 そうして、夜になっても、熱は8℃台をキープしている。
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くもり ときどき はれ

党首討論

『遅咲きのヒマワリ』の録画を見てNHKを見ると、党首討論を中継してた。 なんだ、TVではやらないのかと思っていたら、始まる時間が遅かったのね。 ボクが見はじめたときは、小沢さんがもうすぐ終わるところ。 画面には、定数削減確約なら16日解散のテロップ。 えっ、いつの間にそんなことに? 続いて山口代表。 見損ねた自民党との党首会談で表明したようだ。 そして、ニュースによれば、自民党は提案を受け入れ解散が決まった模様。

その後、ネットを見ていたらAmazonに高村薫の冷血が11月29日に発売と出ていた。 やっと読める。

そうこうしてる間に、何だか調子悪いなと思い熱を計ったら37.9℃。 ありゃ、何が起きたんだろう? 背中は痛くないし...。 9時頃には39℃を超えた。 原因不明中。
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はれ

散歩

久しぶりに散歩。 地元の駅まで行って来た。 歩く早さは別にしても、駅まで歩けることがわかった。 その後、夕方になって背中が鈍痛。 ここ数日、血尿は続いていたものの熱は6℃台だったのに7℃台に。 痛みが増してきたので、腎洗する。 シリンジで引いてみると、血尿が12ccぐらい出てきた。 引いた後、詰まっていたのが開通したようで、たらたら出てきた。 痛みも治まってきた。 病院には行かなくても大丈夫そうだ。 でも、熱は7℃台もまま。
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くもり

やっと

日記の更新を始めた。 『クローズアップ現代』、きょうのテーマは糖尿病の外科的治療。 糖尿病も厳しい病気だね。 最近、日本でも行われるようになった外科的治療。 胃を1/10くらいに切除して、小腸も1mだか1.5mくらい短くするらしい。 糖尿病の症状は、相当改善されるようだけど、胃が小さくなったせいで食事が大変みたい。 イレウスの頃を思い出してしまった。 てか、今のボクの食事も厳しくはあるんだけどね。
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くもり

このところ

なんだかテンション下がりっぱなし。 きょうも、ぼうっとしてる間に1日が終わってしまった。
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くもり のち あめ

また1日

無益に過ごしてしまった気がする。 熱は平熱に戻ったけど、血尿が治まらない。 全然活動してないのに。
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はれ

再び通院

きょうは大腸外科の通院日。 どうやら腎臓のほうは落ち着いたようだ。 きょうも熱があったら泌尿器科に見てもらおうかと思っていた。 レントゲンと採血があるので、診察の約1時間前に到着。 検査が終わって3Fの外科の外来に行くと、緩和ケアの坂田さんが待っていた。 なんでも次回の予約が都合悪くなったので、予約日を変えて欲しいということらしい。 火曜日の泌尿器科で決まったステント・カテ交換の日に変えて欲しいというのでおっけーした。 そして待つこと1時間、もうすぐ診察予定時刻から1時間経つというのにまだ呼ばれない。 待つのも飽きてきたと思っていたら、やっと呼ばれた。 レントゲンの結果も良好、血液検査の結果も、概ね良好らしい。 呼ばれるのに時間がかかったのは、採血の結果で再検査になる項目があるからだと教えてくれた。 余分に30分くらいかかるらしい。 なるほど、そういうことだったのね。
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はれ

不安

また1日中微熱。 背中が痛い気がしたので腎洗してみたけど、全然引けない。 それでも、詰まっているわけではないらしく、出てはいる。
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はれ

また1日

きょうは、昨日に比べて調子がいい。 食事もできた。 他には、何もしてないけど。
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はれ

通院日

退院後、はじめての通院日は、生憎の雨。 昼まえに緩和ケア外来でカウンセリング。 泌尿器科まで2時間くらいある。 ちょっと入院棟に顔を出して、挨拶をしてきた。 看護師のみんなが喜んでくれた。 おべんちゃらでもうれしいものだ。 そこにちょうど永田先生もいて、ステントが詰まった話しをしたんだけど、(腎ろうにするのを)急ぐことはない、要は、ボク次第(QOL)だと。 そのあと外来に向かう廊下で渡邊教授にもばったり会った。 そう言えば、病棟にプライマリーの菱谷さんはいなかった。 交換の前に血圧と体温を計るんだけど、体温が37.8℃。 だからなんとなく怠かったんだ。 そして、ステントの交換には苦戦。 どうやら詰まっているらしく、ガイドワイヤーが途中までしか入らない。 トルネイドというガイドワイヤーに変えて再度挑戦して、やっと交換することができた。 交換のあと、交換してくれた野崎先生とも話したんだけど、(腎ろうにするかの)結論は出ず。 会計で結構待たされたあと、帰りに地元のヨーカドーに寄って、昨日断線してしまったイーサのケーブルと食材なんかを購入してきた。 夜には、悪寒がして38.1℃まで上がるも7℃台まで下がり就寝した。
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あめ

懸念

夕方のちょっと前、リハビリに近くに公園を散歩した。 小1時間歩いて帰ってきてウロのパウチをみると赤くなっている。 また血尿だよ。 入院中や、家でじっとしてれば大丈夫だけど、ちょっと歩いただけで血尿になるとは...。 やっぱ、腎ろうにしないとダメかなぁ。
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くもり

iTunes

の環境整備に1日を費やしてしまった。 こんなサイトを参考にしつつ、ソート用のフリガナなんかを追加したりしてた。 アーティストでソートすると、アルバムがバラバラになったりしてたのが、アルバムアーティストのフリガナを追加することで、アルバムごとにまとまるようになって満足。
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はれ

YouTube

YouTube で気になっていた曲を聴いてみた。 聴いた曲は...
  • ちあきなおみ / 四つのお願い
  • ちあきなおみ / 夜間飛行
  • BORO / 大阪で生まれた女
  • プロコルハルム / 青い影
  • 杉本真人 / M氏への便り
  • ヴァン・ヘイレン / ジャンプ
  • ミリー・リパートン / ラヴィングユー

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はれ

都会

ちょっと欲しいものがあって銀座に出てきた。 どのくらい振りかしら? 4丁目の交差点で托鉢をしているお坊さんがいた。
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はれ

美容院とトラブル

入院中から伸び放題だった髪の毛を意を決して切りに行って来た。 外に出るのは、数日ぶりだ。 なかなかいい感じに切ってもらって満足。 リハビリを兼ねてちょっと遠回りして帰ってきた。 そして夜、なんだか背中が痛い。 悪い兆候だ。 そうそう、こんなときは腎洗だと思い早速準備してやってみた。 まず引いてみると10ccくらい出てきた。 そしてシリンジを抜くと、ぽたぽた尿が垂れてきた。 やっぱり詰まってたんだ。 その後、生理食塩水を6〜7cc入れては引きを3回ほど繰り返し終了。 すぐに楽になった。 退院後は飲水の量が減っていたせいかしら? ガンバって水分摂らなきゃ。
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はれ

10月も終わり

早いもので今年もあと2ヶ月か。 夏の後半から秋をふいにしてしまった。 まぁ、仕方ないことではあるんだけど。
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はれ のち くもり

『黄金を抱いて翔べ』

『いいとも』を見ていたら、井筒監督が出ていて、『黄金を抱いて翔べ』の宣伝をしていた。 井筒さんが監督なんだ、知らなかった。 そういえば、『探検バクモン』にも井筒監督出てたなぁ。
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くもり

テンション

下がり気味。 シャワーを浴びてパウチ交換以外、ナニもしなかった。
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はれ

特になし

体調も、その後は徐々に快復しているようで、いろいろ食べられるようになった。
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くもり のち あめ

App Store と iTunes

iPhone の言語設定を変えても App Store の言語が反映されないのでググってみると、一旦ログアウトしてログインし直すと反映されるというページをみつけ、やってみるとちゃんと反映された。 それから、ウィンドウズ上の iTunes が起動するたびに Apple Id のパスワードを聞いてくる現象が入院する前から続いていて、これまたググってみると、iTunes Store のキャッシュをリセットすると直ると書いてあったので、早速実行してみた。 すると、ID 入力用のダイアログが出ることはなくなった。 すばらしい。 ところで、退院したら iOS のバージョンアップをしなければと思いつつ、まだ実行していない。 グーグルマップがなくなる(Web からアクセスできるのは知ってはいるけど)ってどうよと思い、なかなか踏ん切りがつかないでいる。
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はれ

都知事辞職

退院後もぐうたらしているので、昨日の辞職会見もNHKの生中継で20分ほど見ることが出来た。 確かに、あの人の思想とは相入れないところはあるんだけど、まともなことも言ってるように思えた。 あ、検証した訳ではないのでウソかホントかは知らないけどね。 例えば、この国の会計制度に複式簿記が導入されていないと。 財務諸表、バランスシートが存在しないと。 横田基地の民間共用に米軍も理解を示しているのに、外務省が反対して実現しなかったこと。 都内では国の基準に見合う土地が確保出来ず、保育園を作っても国の認可を得られず助成されなかったこと。 などなど...。
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はれ

転地療養

千葉の実家にしばらく世話になろうと思い出掛けるが、諸般の事情により家に戻ることになり、日付が変わる頃帰り着いた。
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くもり

復調の兆し

昨夜、ミニカップうどんに挑戦してみた。 朝までノープロブレムだったので、朝には玉子かけごはんを食べたが昼まで問題なし。 昼はリンゴを1個、夜は、子丼を食べたけど大丈夫そう。 いよいよ治ってきたかなぁ。 昨夜、『遅咲きのヒマワリ』を見てみたけど、いきなり倍賞美津子が死んじゃうのにはびっくりした。
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はれ

退院して

想定では、退院時はもっと元気だったはずなのに、思いのほか胃腸の調子が悪くガッカリ。 ろくに食事も出来ずテンションは下がり気味。 『いいとも』を見ていたら、今夜から四万十川(中村)を舞台にしたドラマが始まるらしい。 タイトルは『遅咲きのヒマワリ』。 どうなんだろう、面白いのかなぁ? 景色だけでも見てみようかしら...。
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くもり のち あめ

退院?

一昨日ぐらいからお腹が張って苦しく、一昨日は朝食を摂ったあと、昼と夜、ほとんど食べられず。 昨日は、朝、昼、夜とも少ししか食べてないにもかかわらず、夜には周期的に腹痛にも見舞われた。 ちょっとヤバイ気がしたので、医者にも連絡してもらったんだけど、医者的にはそんなに問題ないみたいで、検査もなく朝、退院できるか判断すると。 その後も周期的に腹痛が起きる状態が続いているけど、それ以外のときは楽になった気がする。 朝、9時頃、風間先生が来てくれ、レントゲンを撮って問題がなければ退院ということになった。 そして、レントゲンを撮ってしばらくすると、2番目の先生がやってきて別に問題はないと言う。 イレウスの徴候もないということで、退院と相成った。
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はれ

いよいよ

病院生活もきょうが最後。 なんだか感慨深い。 昨日のことがあるので、朝食はサラダを8割9割だけ食べた。 そのせいか、今のところ(10:30)割りと普通の感じ。 とか言いつつ、やっぱり厳しい。 昼もごはんはパスして、おかずだけ8割くらいにする。 4時頃、むつらさんがお見舞いに来てくれた。 きょうで良かった。
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はれ

退屈

ではあるのだけど、朝食以降、お腹が張った感じで苦しい。 昼も、ほとんど食べなかったのに、この時間(15:00過ぎ)でもまだ苦しいのはなぜ? またイレウスになるのだけは、勘弁してほしい。
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はれ

普通食

きょうの昼食から普通食になった。 とは云っても、メニューがうどん(全粥食も同じくうどん)なので、まだ普通のごはんには、お目にかかってない。 午後、研修医の先生が『退院療養計画書』を持ってやってきた。 やっとここまで来た。 入院したときには、まさか2ヶ月も入院するとは思わなかった。 そして、3時前には、臨床心理士の坂田さんが来て、退院後の外来の日時を説明しに来てくれた。
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はれ

全粥食

病室の窓からだと、雨なのか曇りなのかよくわからない。 昼から普通食かと思っていたのに(2日ごとに上がっていくと聞いていた)、全粥食でがっかり。 夕方の回診で聞いてみたら、先生的には退院まで全粥食のつもりだったらしいけど、質問したせいで変更できるタイミングで普通食にしてくれるそうだ。
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あめ

榎本先生

朝、9時前に榎本先生が来てくれる。 いろいろ話したが、当面はこのまま行くことにした。 入院中のせいかもしれないけど、腎臓は安定しているし、腎ろうはいつでも作れるということで、また問題が頻発するようになれば腎ろうになるんだろうと思う。 それから左を腎ろうからステントに変えるのは、勧められないと。

3時過ぎに臨床心理士の坂田さんが登場。 少し話しをする。 彼女曰く、それほど酷い状態でもないらしい。
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くもり

退院への道

8時半頃、風間先生が登場。残りのホチキスを抜いてくれた。 そして、問題がなければ、1週間ほどで退院だと言われた。 いよいよ退院か。 まだ、実感がわかないけど。 昼から全粥食。 おかずはほぼ普通食と変わらないらしい。 きょうは、しゃぶしゃぶ風だった、豚だけど。 タレがもっとあると良かった。 まぁ、あまり贅沢は言えない。 夕食には、アユの塩焼きが出た。 こんなところで、アユを食べられるとは思わなかったよ。 夜にも風間先生回診。 榎本先生に連絡してくれた由(今後の展開について相談をお願いしていた)。
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はれ

CV抜針

ずっと首に入っていたCVが抜けることになった。 これでシャワーも大丈夫になるみたい。 と思いきや、傷があるからシャワーはまだダメだって。 3時40分から歯科。 根の治療が続く。 次回は来週とのこと。 歯科から戻ると、子供が見舞いにきていてビックリ。 その後、臨床心理士と緩和ケアの先生が来る。 血糖値を計るのも夕食前で終了。
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はれ

日本アルプス縦断

昨夜、NHKスペシャル『激走!日本アルプス大縦断』を見た。 富山湾を出発し北アルプス、中央アルプス、南アルプスの稜線を駆け抜け駿河湾がゴールと云う過酷なレースのドキュメント。 なんでそんなことが出来るのか不思議に思いながらも、ボクも3000m級の稜線を歩いてみたいと思った。 点滴の流量が昼から40ml/hになる。
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くもり のち あめ

抜糸

昨夜10時過ぎに、処方されたマイスリーとデジレルを飲んで眠り、朝5時まで熟睡できた。

朝、風間先生が登場し、傷口のホチキスを1つおきに抜いてくれた。 そうそう、昨日の昼から点滴の量が時間80mlから60mlに少なくなった。

3分粥になって、食事が楽しみになってきた。
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はれ

純と愛とすっぴん

あさの連ドラは、なんともの展開だけど、社長の舘ひろしの役どころがいいね。 金曜日はラジオ。 いつもは、iPhoneで音楽を聴いているんだけど金曜日はNHKラジオのすっぴんを聴くようにしている。 パーソナリティが高橋源一郎。 小説は読んだことないんだけど、しゃべりは面白い。

途中、昨日の臨床心理士の坂田さんが来てくれて、取り敢えず夜眠れないのをなんとかしようということになり、薬を処方してもらうのに医師が午後来てくれることになった。 昼から三分粥に上がった。 やっとモノを食べたという気がした。 昼過ぎに風間先生登場。お腹に入っていたドレインを抜いてくれた。 夕方、緩和ケアの先生が登場し、処方について簡単な質問をして帰って行った。 夕食も基本的には、潰れているんだけど、里芋の煮付けは原形を留めていて感動した。
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はれ のち くもり

臨床心理士

ここ数日なかなか眠れず、眠っても2〜3時間で目が覚めてしまう。 そして、考えなくてもいいようなことをつらつら考えてしまう。 さらに、昼間も何だか憂鬱な気分になってしまい、これじゃぁイカンと思い、臨床心理士のカウンセリングを受けられるように手配してもらった。 夕方、その方が見えてちょっと話しをした。 明日、また来てくれるそうだ。 少しでも気分が晴れると良いのだけれど...。
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はれ

絶食終了

今朝の深夜便は中島みゆきの特集だった。 昼から重湯が再開。 昼食は相変わらずカスタードだった。 夕食はのっぺい汁、具は無しだけど新しい味だった。
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はれ

飲水フリー

きょうから飲水フリーになる。 水はどかすか飲んでいいということだ。 朝のバイタルのとき一緒に採血。 そしてレントゲンがあると云われたので、9時ごろレントゲンに行って来た。

10時まえ風間先生回診。 問題ないか聞かれて問題なしと答える。 あすの昼から2日あがりで重湯が始まるとのこと。

13時過ぎにステント交換に呼ばれる。 いつぞやの女医さん(野崎先生)と話したが、側管がないと腸の粘膜が進入しなくなるのではないかとの推測のもと採用したそうだ。 つまる原因は回腸導管から入ってくる粘膜だと。 確かに今回、1度も腎洗していないが、良く流れていた。 点滴のせいもあるかもしれないが...。 30分ほどで交換終了。 もう一度、今後のことについて榎本先生と話したいと言ったら、病棟の方でお願いするように言われた。

夕方になってシャンプーとパウチの交換。 その後、ウロのパウチが漏れて大騒動。 ベッドのシーツ交換までしてもらった。
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くもり

500ml

朝の回診で500mlの飲水の許可が出た。 やっと水が飲めるよ。

梅ちゃん先生、総集編。 酒田先生が居なくなったのは、交通事故で亡くなったからなんだ。 そこは見てなかった。
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はれ

延期

昨夜10時過ぎから1時、3時から5時まで睡眠。 10:15ころ下2人で回診。ドレインと粘液ろうのガーゼを替えて終了。 飲水は、明日以降に延期のようだ。
(´・ω・`)
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あめ のち くもり

傷口

昨夜から、痛みが増してきた。 動き過ぎかしら? 10時過ぎに風間先生回診。 今朝の採血の結果は良い。 CRPが3だったと。 飲水はあと1日待ってくれ、明日から大丈夫と云われた。 運動もして下さいねとも。 そしてまだ痛いと云ってるのに背中の麻酔を抜かれてしまう。 午後、千葉から両親が来ると電話があった。 昼過ぎに両親と弟が来る。 2:30ごろ帰った。
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くもり

定点観測

日課を再開した。 昨夜は、睡眠に失敗して全然眠れなかったので、きょうはうとうとしそう。 痛みもじっとしてれば感じなくなってきた。 咳をすると痛いんだけどね。 昨日交換した腎ろうから出る尿が少ないと問題になり、きょうも泌尿器科外来に検査に行くことになった。 カテーテルに造影剤を入れて透視したら、こころもち出ていたようで少し押し込んですぐ終了した。 新見先生が処置してくれた。
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はれ

リハビリ

昨日までに比べると、幾分ラクになった気がする。 9時にフロア1週の旅に出た。 11時過ぎに腎ろうが抜けるハプニング。 急遽、外来棟4階の泌尿器科外来に向かい速攻で新しいカテーテルを入れてもらった。 元々、きょうがカテ・ステント交換日だったんだけど、手術のせいで延期になっていた。 ステントの方は、モノが無いのできょうはやらないことになった。 モノが無いってどういうことよ? 4週前からきょう替えるのわかってるのに...。 午後、また旅に出たら、付添いの看護師さんに南棟にも行ってみようと云われて、久しぶりに8南に足を踏み入れた。 何年振りだろう? 流石に知ってる看護師にも会えなかった。 帰る途中、シャンプーをしないかと云われ、態勢が心配ではあったが、お願いした。 その後、3時半ごろにレントゲンといろいろ忙しい一日だった。 夜には、ストマ外来の宇野さんが顔を出してくれた。 まったく申し訳ない。
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はれ

開腹手術が

こんなに厳しいことをすっかり忘れていたよ。
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くもり

手術日

台風一過、キレイに晴れた。 いよいよ手術だ。 朝、血糖値を測ると62mg/dL、カロリーの点滴が止まったせいらしい。 値を見るまでは普通だったのに、値を見たら急に低血糖の症状が出てきた(笑)。 すぐにブドウ糖を、きょうは手術日と云うことで飲まずにルートから注入してくれた。 30分後に再び測ると127mg/dL。 即効性だ。 9:40 医師団問診。 よく眠れたかと聞かれ、よく眠れたと答えた。 胃管はいつ入れるのか聞くと、入室時間が決まったらだそうだ。 そして、よろしくお願いした。
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はれ

手術前日

いよいよ明日になった。 きょうは色々準備がある。 剃毛したり、へその掃除をしたり。 あとシャンプーも。 髭はいつ剃ろうかしら(麻酔科の先生に手術中、口からチューブを入れて固定するのに邪魔だと云われていた)? 9時半ごろ風間先生の回診。 28日の採血でCRPの値が高くなっていたので所見を聞いてみると、陰茎からの出方が多くなったせいだろうと、なるほど。 アルブミンも3が目標だったけど2.9なので大丈夫だろうと。 10時過ぎにシャンプーしてもらい、へその掃除と剃毛終了。 4時ごろ、看護師が来てICUに入るのが決まったみたいで、持っていく物に名前のシールを貼って行った。 夕方、家族全員で見舞いに来てくれた。 娘の顔を見るのは40日以上だ(笑)。

絶食になったせいか、昨日は流出はなかった。
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はれ

入院して

8月の19日の晩に入院して、早40幾日が過ぎてしまった。 こんなに長くなるとは思わなかったなぁ。 それでも、手術も決まり先が見えてきた。 とはいえ当分は入院生活が続きそうではあるんだけどね。 昨日の昼で食事?とエレンタールは終わり、きょうの昼で高カロリーの点滴も終わり、開始(維持)液の点滴『ソリデム3A』に変わった。 流量は80ml/h。 抗生剤は、相変わらずユナシンSが朝晩1本づつ。
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はれ

いよいよ感

昼過ぎに麻酔科の医師が説明に来る。 いよいよの感じだ。 きょう担当の看護師さんの話しによるとICUも予約してるそうだ。 空きがあればICUに行くみたいだ。 そして、4時前に手術部の看護師さんがやって来て問診された。 時間は、2件目なので昼過ぎぐらいだろうとのこと。 前のときは、手術部の看護師さんまではやって来なかった気がする。 さらに4時ごろ、風間先生回診。 1本目が8時入りで3時間だから1時か2時ごろになるのではと話してくれた。
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くもり

季節

今朝の定点観測は、いわし雲が浮かんでいた。 今季はじめての気がする。 きょうも午後大量に流出した。 夕方、みんちゃんがお見舞いに来てくれる。
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はれ

励まされてもね

教授回診で渡邊教授が手術頑張ってと云われたが、頑張るのは君らだろう。 マジ頼むよ。
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はれ

Twitterクライアント探しの旅

なんだかSOICHA for iPhoneにも飽きたので、ほかのクライアントにしようと思い色々試してみた。 hootsuiteは安定してるしいいなと思ったんだけど、画像のプレビューがない。 tweetcasterも可愛いんだけど、リスト表示がめんどくさい。

そしてJanetter、UIが斬新でカッコいいんだけど品質がイマイチと思っていたら、アップデートがあって動作に問題なくなったので、これにしようと思う。 難点は、プレビュー画像がスクエアじゃないことと、やたらスプラッシュウィンドウが出ること。
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くもり

オペに向けて

今朝は、久しぶりに採血。 そして、レントゲンがある。

夜8時前に回診。 重湯とエレンタールは金曜日で終了。 手術は、月曜日でほぼ決定とのこと。
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はれ

暑さ寒さも

彼岸までとはよく云ったもので、終わらないと思った夏も、彼岸の声を聞くとあっと云う間に秋の気配と入れ替わった。

昨日くらいから陰茎の腫れが収まってきた。
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あめ

下便?

昨夜、10時から12時頃にかけて、今までにないくらい大量に出る。 12時を過ぎると、止まって寝ることができた。 今朝の回診で風間先生に話すと、溜まっているのが出たんだろうねと云う見解。 手術前の下部内視鏡検査は6月にやったので代用するという話しと、オペ日を1日か2日で調整してると。 なんだよ、決まったんじゃないのかよ、まったく。
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くもり のち はれ

オペ日

朝の回診で手術日が告げられた。 10月1日、火曜日だ。 1日か...、思ってたより早いな。 後は、栄養をつけて鯉になるだけか。
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くもり ときどき あめ

オラールとアナール

きょうは、11時から上部内視鏡。 昨日の教授回診で渡邊教授がオラール、オラールとしきりに言っていたので何だろうと思いネットで調べても出てこない。 今朝の回診で聞いて見たら、腸の上流側のことだと。 英語ではオーラルなんだけど日本の医者は慣用的にオラールと言うんだって。 因みに下流側はアナール。 きょうから、昼のみ食事が出来るようになった。 流動食と云う名の重湯なんだけどね。 むかしの洗濯のりを思い出したよ。 それでも、久しぶりの食事は、人間に戻った気がした。 と同時に、輸液がフルカリック2号からエルネオパ2号に変わって流量が83mL/hから42mL/hに半減。 先生が減らすとは云ってたけど1/2って減らし過ぎじゃないかい? 因みにどちらもカロリーは820kcal。
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はれ

カミナリ

昨夜、カミナリがすごかったけど、あっと言う間に通り過ぎていった。 そして、今朝は久しぶりの雨だったけど、これもすぐ上がって薄日が差してる。 水曜日は教授回診。 昼過ぎに子供が見舞いに来てくれる。
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くもり ときどき あめ

いろいろ考える

いったいボクはナニをやっているんだろう。 生きている意味ってあるんだろうか。 さて、今回のオペで上行結腸と横行結腸の右側半分は全く無用になる。 ということは、横行結腸導管が造設できるんじゃないだろうか? まぁ、出来たにしても回腸導管を取り去るのが厳しそうなので、もう1つストマが増えるだけだと微妙ではあるんだけどね。 いくら左の腎ろうがなくなるにしても。 と云う訳で、榎本先生と相談できるように看護師さんにお願いしてきた。 朝、加瀬先生が来て動脈からの採血をして行った。 なんでかは知らないんだけど、大きい手術の前にはやるんだよね。 午後、看護師さんに今朝の採血の結果は出てるかしらん?と聞いたら結果のプリントアウトを持ってきてくれた。 それによるとアルブミンの値は、8月27日2.9、9月1日2.3、9月3日2.2、9月7日2.4、9月12日2.6、9月18日2.8と微増してはいるけど、先は長そう。 5時過ぎに風間先生グループの回診。 栄養を付けるために、例えばオペの1週間くらい前まで低残渣の食事を摂るのはどうかと質問したんだけど、低残渣とはいえ、残渣が残るのはマズいらしいと。 普通は術前に下剤で腸を綺麗にするけど、ボクの場合、バイパスがあるので下剤では綺麗にならないと。 でも残渣のないジュースや重湯なら大丈夫ということで、重湯も併用することになった。 6時半ごろ、榎本先生が来てくれる。 使わなくなる横行結腸で導管を作る案を話したが、理屈は可能だけど、実際は難しいだろうと。 いま回腸導管につながっている尿管にアクセスするのも難しいらしい。 なかなか良いアイデアだと思ったんだけど、やっぱダメか...。
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はれ

4Week

入院して4週間が経過した。 当初は熱と痛みで厳しかったけど、それが治まると、陰茎からうんちが出てくる以外は、これといった問題もなく平和な日々が続いている。 あっ、ごはんを食べられないのは厳しいかもしれない。

月曜日はCVのルート交換と首の消毒。
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はれ

イベントなし

いよいよイベントがなくなってきた。 午前中、ちょっと左の背中が痛くなったので見てもらったら、カテーテルが1cmほど抜けているのがわかった。 看護師が医者に問い合わせたところ押し込むように言われたそうで、早速実行してくれた。 そしたら、痛みを感じなくなった気がする。
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はれ

きょうから3本

昨日決まった手術に向けて栄養をつけるため、きょうからエレンタールを朝昼晩3本飲むことになった。 不味いとは云っても、ニフレックに比べたらちょろいもんだ。
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はれ

Busy

きょうは、珍しく予定がいっぱいだ。 9時半まえに風間先生回診。 3時から歯科。 昨日の先生は、緊急オペだそうで、別の先生が治療してくれた。 どうやら、差し歯になるようだ。 最悪はブリッジらしいけど。 きょうは、麻酔をして神経を抜いた。 あと数回続けるらしい。

4時半ごろ、会社の課長がお見舞いに来てくれる。 課長だけかと思っていたら、支店長まで来てくれて恐縮した。 保険関係の事務手続きの書類をもらい、説明をして早々に帰っていかれた。

5時からは予定通り風間先生の説明。 3パターンの対策を話してもらい、その中でまぁ順当な対策に決まった。 具体的には、小腸と横行結腸のバイパス位置から下流側の小腸を切り離すというもの。 これで食べたものは、すべてバイパス側に流れるので、おのずと陰茎からは流れなくなるという寸法。 下流側の小腸の口をお腹に出す必要があるらしいけどストマはいらないらしい。
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はれ

歯科

梅ちゃん先生に池田成志が出ている。 むかし、つかの舞台に出ていた。 9時過ぎ、急に歯科に呼ばれた。 入院が長引きそうなので診てもらうよう頼んでいた。 外来棟4階の歯科口腔外科に向かう。 ここははじめてだ。 すぐ診察室に呼ばれ、あのどこの歯科医にもある椅子に座らされた。 しばらく待って先生登場。 経緯を話し早速診察。 レントゲンを撮って、土台がしっかりしていればかぶせられるが、ダメならブリッジか入歯になると云われた。 午後、もう一度呼ぶからと残った歯の先端をちょっと削ってくれてすぐに終了。 帰りにレントゲンに寄り撮影。 昼頃、子供が見舞いに来てくれる。 きょうは2番目と3番目が一緒に来た。 何でも1階のレストランのランチバイキングが目的らしい。 しばらく近況を話して帰って行った。 5時になっても歯科に呼ばれないので、看護師さんに聞いてもらうと診察は明日だと云う。 えっ、今朝は午後って云ったのに...。 というわけで明日になった。 そうこうしている間に、風間先生が回診に登場。 明日の夕方、今までの経過と今後の展開について説明してくれることになった。
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はれ

効果

朝、採血。 もしかして、もうエレンタールの効果が出てるかしら? いやいや、そんなにすぐには無理だろう。 9時過ぎに教授回診。 教授と知らない先生が話しているところによると、端端でなんて云ってたので、裂けてる部分を取り除いてつなぎ直すつもりなのかもしれない。 癒着がとも云っていたので、やっぱりそこが問題なんだろうね。
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はれ

エレンタール

入院してからにボクの主食は、フルカリック2号だったんだけど、昨夜、風間先生がやってきて、アルブミンの値が低いので、これでは手術をするにもできないので、エレンタールを飲むように云われた。 その後、20時過ぎにエレンタールがやって来た。 むかし、飲んだことはあるんだけど、もう味は忘れている。 ペットボトルより一回り小さいボトルがついていて、粉末を水で溶かして飲むようになっている。 そしてオマケに青リンゴやオレンジ、グレープフルーツ、ヨーグルトの味がする粉末がついてきた。 まずは、そのまま飲んでみた。 なんとも形容し難い味だ。 生のジャガイモをすりつぶしたような味かしら。 いずれにしても不味いことに変わりはない。 半分ほどをコップに移し、青リンゴの粉末を入れて飲んでみた。 ジャガイモの味は薄まり、なんとなく青リンゴの味がする。 生で飲むよりはよっぽどいい。 残り半分は、オレンジで飲んでみた。 こっちもそれなりにオレンジの味がする。 これをきょうから1日2回飲むことになった。 新しい主食だ。(`・ω・´)

夕方、風間先生回診。 その後、どうなっているか聞いてみたら、今は教授になった渡邊先生から(ボクのことを)なんとかしろと云われているそうだ。 医長のなんちゃら先生と風間先生とで手術を含め4パターンくらい考えているそうだ。 それを渡邊先生にお伺いを立てることになっているらしい。 ただ、アルブミンの値が低いので栄養をつけるためにエレンタールを飲んでくれという話だった。
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はれ

開通

たいして話題がない。 体調も安定しているし、日々もほとんどルーチンで、目新しいこともない。 きょうは、CVのルートの交換と消毒。 週1回の周期で行われる。 昼の点滴の交換のとき、一緒に交換した。 そんな午後、ふと点滴を見ると小室が開通していないのを発見した。 高カロリーのフルカリック2号は、小、中、大の3室に別れていて、点滴開始前に各室を開通させて、各室の液を混ぜて点滴するシステムになってるのだけど、どうやら小室を開通させるのを忘れていたようだ。 ナースステーションに行き、開通してないと云うと、ちょっと騒然として、すぐ開通してくれた。 そうそう、昨夜のNHKスペシャル、震災の復興に当てられるべき予算が全然関係ないところで使われているというルポだった。 まったく、この国のアホさ加減にはうんざりする。
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はれ

謙さん

昨夜は、NHKの土曜ドラマスペシャル『負けて、勝つ 〜戦後を作った男・吉田茂〜』を見た。 なかなか見応えがあった。 やっぱ謙さんが上手いからかしら。 他の役者も良かったけどね。
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はれ

お見舞い

昼過ぎに両親と弟が見舞い。 あまり人のことは言えないが、弟の鬢が白いのにびっくりした。
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はれ

イレウス管による造影検査

朝からすっきり晴れている。 2時前に母親から明日か明後日、弟と見舞いに来てくれる由、電話があった。

だいたい3時くらいに呼ばれる。 検査室に着くと、既に風間先生が待っていた。 検査台に横になり滑りを良くするゼリーを鼻の穴にたらされ吸い込むように言われる。 そしていよいよイレウス菅を挿入。 結構苦しい。 ゼリーを足しながらどんどん突っ込まれる。 そのうち、到達したみたいで、造影剤を注入された。 リアルタイムで小腸の中を流れる造影剤がモニタに映る。 先生曰く、ほとんどバイパス側に流れるねぇ。 それって横になってるからじゃない?と言うと、ああそうかと検査台を足を下に45°傾けて、再び造影剤を注入。 そしたら、ボクのいう通りだ、下に流れるわと。 オチャメな先生である。 そうこうしてるうちに、奥までイレウス菅を進めるのは無理なようで抜くと告げられ、するすると引き抜かれた。 1時間後にレントゲンを撮るように言われ終了。 大体1時間の検査だった。 検査の終盤からなんだか顔がかゆくなり、病棟に帰る途中、鏡を見ると赤い斑点が出ている。 病室の帰って看護師に話すと先生を呼んでくれて、かゆみ止めの点滴を落としてくれた。 そうこうしてる間に1時間が経ち、レントゲンを撮りに行ってきた。 その後また1時間くらい後に、風間先生が登場し、やはりある程度は骨盤側に流れているようだと。 また上と相談して今後の方針を決めると言って退場した。
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はれ

カテ・ステント交換

きょうは、カテーテルとステントの交換日。 3時半になっても呼ばれないが、大丈夫か? と思ってたら呼ばれた。 きょうは、側管のないタイプのステントが届いていると交換する前に見せてくれた。 見たってわからないんだけどね。 それから、いままで7frだったのが8.2frに太くなった。 交換直後は痛かったが、そのうち治まった。 腎ろうはあっという間に交換終了。

夜、8時前に風間チーム回診。 明日の日程について説明があった。 その後、会陰からのアプローチについて質問してみた。 狭い先に腸があって難しいと。
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はれ のちいちじ あめ

トラブル?

昨夜、11時ごろ、また手が震えてきたので、また?と思い血糖値を測ってみると53だったので看護師を呼んだ。 そしたらまた注射用のブドウ糖液を持ってきて内服させられた。 30分後に再び測ると92。 さらに深夜に看護師が測りにきた。 値は134だった。

10時前に大腸外科教授回診。 最初のオペをしてくれた助教授がいま教授になってる。 会ったらボクのこと覚えてるか聞こうと思ってたんだけど、教授から先にボク(教授)のこと覚えてるかと聞かれてしまった。 先生もボクのことよく覚えているそうだ。 まぁあれだけデカいオペだったからね。 医師たちと専門用語で会話して、状況を把握したようで、難しいが何とかするみたいな話しをして次の患者に向かった。
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はれ

ナンプレ

体調は、このところ安定している。そのせいか、毎日退屈だ。 大体、ナンプレをしてるんだけど、それも飽きるしね。 食事が出来ないのも厳しい。 それほど美味しいわけじゃないんだけど食べられないのは淋しい。 昨夜深夜0時でソリタ-T1号輸液の点滴終了(造影検査対応)。 10:20、風間先生回診。 昼前に血糖値を測ったら、49。 そういえば、なんだか怠い気がする。 看護師に伝えるとちょっとヤバイらしく医師と相談したあとブドウ糖の注射液を飲まされた。 ひょえ~っ、飲ませるんかい。 30分後に測ると123まで上がった。 6時ごろ再び風間先生が回診。 イレウス管の検査の説明のあと、今週の金曜日と来週の火曜日のどっちがいいか?と聞くので勿論早い方でとお願いした。 さらに7時前に中堅の医者が検査の詳しい説明書と同意書を持ってやって来て、説明のあと同意書にサインをとって帰って行った。

Twitterをのぞいていたらこの記事に付言するリツイートがあった。
東京新聞 2012-09-02 社説

週のはじめに考える 「エネルギー選択」の虚構

 ことしの夏は「原発ゼロ」でも大丈夫でした。  政府は近く、二〇三〇年のエネルギー選択を提示する予定ですが、今夏の実績をどう受け止めるのか。  まるで拍子抜けするような結果です。政府や電力会社は夏を前に「原発が動かなければ大停電になる」とか「日本経済が大混乱する」と言い続けてきました。  野田佳彦首相が「仮に計画停電を余儀なくされ、突発的な停電が起これば、命の危険にさらされる人も出ます」とまで言い切って、関西電力大飯原発の再稼働を決めたのは六月八日です。 ◆夏の電力は余っていた  ところが本紙報道(八月二十九日付一面)によれば、関電管内では二十六日までの八週間で事前の需要予測を10%も下回り、原発なしでも余力があったことが分かりました。 関電の広報担当者は「節電効果があり、現時点では原発がなくても供給力は維持できた」と認めています。  これは予想とか分析ではなく、「はっきりした事実」です。政府の見通しは外れました。  さてそうなると、多くの人が次のように考えるのは当然です。 「今年の夏が大丈夫だったなら、なにも無理して原発を動かさなくてもいいのでは?」  それほど原発事故の怖さは身に染みました。 なにより故郷を追われた十六万人の「さまよう人々」が、いまも不安ややり場のない怒りと葛藤しているのです。  素朴な疑問こそ本質を突いている。 政府は人々の問いに真正面から答える必要があります。  政府は六月末、三〇年の原発依存度を「0%にする」「15%にする」「20~25%にする」という三つの選択肢を示しました。 これを基に、近くエネルギー戦略をどうするか決める予定です。 ◆倒錯している政策手順  どんな場合でも、将来の政策を考えるには、まず現状が前提になります。 いまの時点で電力は足りているのかいないのか。 原発の安全はきちんと担保されているのか。 それが議論の出発点です。  関電の電力需給は「余力があった」と判明しました。 それだけではありません。 独自に問題を検証している大阪府市・エネルギー戦略会議の調査では、西日本の六電力合計で約一千万キロワット分も余剰電力があったことが分かっています。万が一、関電だけでは足りなくなっても、各社でやりくりすれば十分な数字です。  そうであるなら、三〇年を待たずに「いますぐゼロ」という選択肢だってあるはずです。 少なくとも、議論のテーブルに上がっていなくてはおかしい。  そもそも安全を担保する体制を整えないまま、三〇年の原発依存度を数字で決めようという姿勢が根本的に間違っています。  原発を再稼働するなら安全を最優先にしなければなりません。 ところが大飯原発を再稼働させた基準は泥縄式で決めた暫定措置でした。 野田首相自身が記者会見で「これから三十項目の安全対策をやる」と言っています。  それ自体、とんでもない話なのですが、それに加えて十八年後の原発依存度まで決めてしまおうとしている。 先に数字を決めてしまったら、目標達成が最優先になって肝心の安全基準作りや基準順守がなおざりになる懸念がある。 それでは元のもくあみです。  原発を動かすなら、まず安全確保体制を整えて、それから国民の理解を得る。 依存度が決まるのは結果にすぎません。 つまり手順が完全に逆なのです。  15%などの数字を決めた政府の審議会も形ばかりでした。 それは議論をしている最中に、野田首相が「原発は単に夏の電力確保のためだけでなく、社会全体の安定と発展のために引き続き重要だ」と発言した一件で明白です。「先に結論ありき」なのです。  こういう政策手順の倒錯は消費税引き上げの経過ともよく似ています。 本来、増税しようというなら、まず政府の無駄や非効率を改め使途を明確にして、国民に理解を求めなければなりません。  ところが実際は公約破りに加えて、肝心の社会保障制度改革を後回しにした。 その揚げ句、増税法案が成立したとたんに最初の話になかった公共事業拡大の大合唱です。 だから国民は政府を信用しない。 それが野田首相には分からないのでしょうか。 ◆過小評価の原発コスト  「原発を止めたら電力料金の大幅値上げが避けられない」という話も「増税しないと国債が暴落する」話にそっくりです。 大本の燃料コスト削減に傾注すべき政策努力を棚上げして、脅し文句を並べるのはやめていただきたい。  政府のコスト試算には被災者への賠償や除染、廃炉にかかる費用も極端に過小評価されています。 議論の出直しが必要です。

www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012090202000106.html

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はれ

ビリー・テイラー

体調は相変わらず。 朝から採血。 たまたまビリー・テイラーがかかっているときに、ボクの担当は、はじめての看護師小田さんが朝のバイタルを取りにきた。 ジャズですねぇと言うので、ビリー・テイラーだと教えたら、知ってるてか聞いたことがあるという。 ホントウか? そんなにビリー・テイラーって有名になったのか? ビル・エヴァンスと間違えたんじゃないかい?

午前中、採血(凝固検査)、心電図、レントゲンの検査。 昼前に風間先生が登場し13因子の検査用に採血をして慌ただしく帰って行く。 夕方、再び風間先生登場。 イレウス管を入れて造影検査を行い小腸(本流)とバイパスの流量を測りたいと。 また、イレウス管が骨盤内の問題の部分に到達できれば、バキュームしてみて、尿道からの出方がどうなるか調べてみたいとも言っていた。 何れにしても、外科的処置は考えてなさそうだ(そのわりに手術前検査が入ってるけど)。 ま、それで治ればいいんだけどね。
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くもり

最初の解

昨夜は、SONGSさだまさしの第2夜。 知ってる曲は、『まほろば』だけだったけど、泣かせてもらった。 明け方には、雨が降ったようだけど既に日が射している(7:40)。 高カロリー点滴のせいでどんどん体重が増えている。 1パック1003ml、820kカロリーを12時間x2 / 日のペースで注入されている。 大台に乗るのも時間の問題だ。 10:20には本降りの雨。 11時過ぎに風間先生回診。
先生曰く、実際には尿道と小腸は直接つながっているわけではない。 尿道を縛った場合、腸から漏れたものが行き場を失い、骨盤内に漏れ出す危険がある。 そこで、食べずにうんちの量を減らし自然にふさがるのを期待する。 期間は、約3ヶ月くらい。 その間、ポートを作って昼間は仕事、夜点滴で仕事復帰も可能。 外科的手術は危険すぐると。
なかなか厳しいこと云うなぁ、3か月経っても塞がる保証もないのに。
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はれ ときどき あめ

きょうから9月...血糖値

昼から血糖値を測るよう言われた。 どうやら、点滴が高カロリーだかららしい。 200を越えたらインスリンを注射するって。 昼前に医師団登場、きょうは風間グループだった。 あれ、ボクの主治医は清松グループだったんじゃない? って聞いたら、今月からローテーションで風間グループになったと。 なるほど、そう言えば、前もそんなシステムだった。
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はれ いちじ あめ

さだまさし

昨夜は、夜中にSONGSさだまさしを見る。 常々思うが、あの人は天才だね。 彼が生みだす詩の世界観は素晴らしい。 新譜の『かすていら』も良かった。 その後の、ドキュメント20min.は高知が舞台だったのでついつい見てしまった。 福島から震災の影響で母親の実家である高知の山間部の小さな村に避難してきた少女が主人公。 廃校になるはずの小学校に一人入学するところから夏までを追ったドキュメントだった。

10時過ぎ、大腸外科回診は、最初に挨拶にきた先生。 手術に向けて肺機能の検査と、造影剤を使ったCT検査が出来るか検討するとのこと。 11時過ぎに、さっきの医者が造影CTの承諾書を持ってやってきた。 出来たらきょうにも検査をするって。 昼前に子供が見舞いに来てくれる。 昼からCTに向けて点滴(ソリタ-T1号)が追加された。 2時過ぎに呼吸器の検査に呼ばれる。 5時半ころCTに呼ばれた。
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はれ

転科

きょうも進展なし。 熱も7℃丁度くらいまでしか上がらなくなった。 寝汗もかかず、体調は安定している。 泌尿器科は、外科的手術をするつもりのようだが、大腸外科はどこも切りたくはない模様。 いったいどんな術式になるのかしら? 午後、いきなり大腸外科の知らない先生がやって来て、大腸外科に転科になったので挨拶にきたという。 へぇそうなんだ。 大腸外科的には、まだ方針も決まっていない様子。 その後、シャンプーをしてもらい、まったりしていると大腸外科の医師団がやってきた。 なんと清松先生じゃないですか。 一番最初に大腸外科で診てもらった先生ですよ。 当時はペイペイだったのに偉くなったのね。 転科の理由と今後の方針を話して帰って行った。 夜9時前に日吉先生が来る。 先生によると、癒着によってつながったわけではない。 つながった辺りで炎症を起こしていた様子は見受けられない。 約1月前に撮ったCTと今回撮ったCTで明らかな違いはみつからない。 つながっているつながっていないはCTではわからない。 なんて話しをしていった。

きょうの梅ちゃん先生、旦那に先に寝ろよと言われて、そこにいる鶴太郎(義父)におやすみなさいも言わずに出て行くというのは、あり得ないと思うんだけど。
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はれ

水曜日は

昨夜は、なんだか眠れず、3時ごろまでうだうだ。 朝は流石に眠たい。 11:30前に教授回診。 教授は留守らしく米倉?先生が来る。 外科と相談するというだけで進展はなし。 榎本先生も来たので腎ろうの造設も今回の入院中にお願いしたい旨を伝える。 回腸導管から尿が出なくなっても、特に問題は無いらしいとのこと。
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はれ

MRI(magnetic resonance imaging)

昨夜も37.0℃、ちょっと寝汗をかいて朝は6℃台。 殆んど変わらない日々が続く。

10:30に大腸外科回診 。 CRPは1で炎症は治まっている。 外科的には切りたくない。 切ったせいで腸と皮膚が癒着すると。 うーむ...。

昼頃、下半身だけシャワーを浴びてパウチ交換する。 それからシャンプーをしてもらう。 2時ごろ子供が見舞いに来てくれる。 そうこうしている間にMRIに呼ばれる。 ここでのMRIは久しぶりだ。 昔は入院棟Bの奥の方だった気がするけど、今は中央診療棟の地下になっている。 30分ほど横になって終了。
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はれ

歯が...

昨夜も7℃台。 そして夜中に寝汗。 朝は6℃台とほぼ同じ状態が続いている。 CVのルートを交換、首の消毒。 ルートは、1週間に1回交換する模様。 アメを舐めてて噛んだら、前歯が折れた。 (´・ω・`)
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はれ

シャンプー

昨夜の熱は7℃台。 また寝汗をかいた。 朝、シャンプーのリクエストをしたら、いま洗面台があいてるからと9時過ぎに洗ってもらった。 午前中は熱も下がり痛みもそこそこ治まった感じで、比較的元気。 そして午後は7℃台に上がるんだけどね。
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はれ

フルカリック2号

昨夜は、7:30くらいに眠くなり、寝てしまい、11:00過ぎに目が覚めちょっとTVを見る。 0:00(深夜)の点滴交換でフルカリック1号から2号に変わった。 今朝はまた寝汗をかいて5時ごろ目覚めた。 パジャマを変えてもらい再びうとうとして6時ごろ起床。 午後、大腸外科の日吉先生が回診。 こんな事例は日本ではないそうだ。 海外は?って聞いたら詳しくは調べてないと。 直腸とつながる例はあるとのこと。 ということは直腸とつながるのがボクの場合は、直腸がないのでかわりに小腸とつながったのか? ものがでなくなったらアロンアルファで塞ぐなんいう事例もあるらしいがホントかぁ? 火曜日にMRIが入ったとも。 日吉先生、この前聞いたときは、外来しかやってないと言ってたので、不思議に思って聞いてみたら、2ヶ月だけ病棟を見てるそうだ。
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はれ

やっと

落ち着いてきた? 昨夜は、7℃台のまま上がらずに朝を迎えた。 このまま落ち着いてくれるといいんだけど。 昼前に子供が見舞いに来てくれる。
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はれ

根岸季衣

梅ちゃん先生は、根岸季衣が嫌な姑を演じている。 昨夜、また熱が上がり解熱剤を投入。 3回ほど寝汗をかいて朝には下がる。 量は減ってる気がするが、相変わらずうんちも出ている。

高校野球、3回裏を守りきった光星の守備は素晴らしい。

きょうは午後も7℃台を維持一時6℃台まで下がる。比較的らくちん。 絶食になって気がついたんだけど、食事を下げに来ないね。 いや、当たり前なんだけど、前は食事のあとお膳を下げにきてくれてたけど、適当に下げに来ていたわけではなく、ちゃんとリストかなんかによって下げてたんだね。
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はれ

教授回診

朝は微熱。 夕べは痛くて10時過ぎにペンタジンを投入してもらった。 ペンタジンが落ちているうちに眠りたかったが、ウトウトするだけで熟睡はできなかった。 7時には8℃を超えた。 熱よりも痛みがひどい。 昼前に教授回診。 そのあと永田先生にちょっと聞いてみた。

Q.術式は腸側をどうするのか?
A.腸から出ている尿道を縛ると。
Q.骨盤内に漏れてないか?
A.漏れていない。漏れてたらこんなもんじゃ済まないと。
Q.タイムスパンは?
A.手術はだいたい2W後に行う。それまで抗生剤で治療。MRIもやる。
だって...。

昼を過ぎて熱も7℃台まで下がった。 午後入院手続き。 18:30過ぎ痛み止めペンタジン投入。 お尻側(骨盤内)にも漏れてくる感じがする(恐) 。 痛みは大分楽になったが、熱は下がらない。 ペンタジンばっかり使っているとペンタジン中毒になりそうで怖いよ。
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はれ

造影検査

何度も寝汗をかいて朝は平熱まで下がった。 熱が下がると、途端に楽になる。 朝、8北の師長さんが来て、8階が空いたので、移動になると知らせてくれた。 ほどなくして8階に移動。 きょうの検査は採血と尿道造影検査。 造影検査は、あそこに直接造影剤をシリンジで注入された。 痛いの痛くないのってあーた。 そしてどうやらホントにつながっているようだ。 その後、夕方、病棟の処置室でCVのルートを取られた。 当分、食事ができなくなるよ。

高校野球は高知明徳勝ったねぇ。
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はれ

うーむ

熱下がらず38℃台をキープ。 噂によると、骨盤内で小腸と尿道がつながっている可能性がでてきた。 ボクの人生はいったいどうなって行くんだろうね?

20:00 解熱剤点滴
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はれ

入院

夕方から、熱が上がったので、病院に電話。 きょうは診てくれるというので、子供に病院まで送ってもらう。 そのまま入院。

深夜1時、ロキソニン 投入
1:30 37.3℃
あさ 37.0℃
ひる 36.6℃
16:00 37.2℃
17:04 37.6℃
19:26 39.3℃
20:15 38.9℃
21:00 38.7℃
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はれ

悪化

明け方発熱39℃。 14:30に38.4℃。 病院に電話するも、ロキソニンを飲めと言われる。 ロキソニンを投入 し、16:10に37.3℃まで下がる。
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はれ いちじ あめ

通院日

朝から7℃台。 きょうは、榎本先生の外来。 膿の話しをしたら、抗生剤で様子を見るように言われた。
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はれ

異変

朝、陰茎から膿のようなものが...。 これはいったいナニ? ナニが起きているの? そして終日37℃台の微熱。
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はれ

海水浴

こんな体調でどうかと思うが、夏恒例の海水浴に行ってきた。 朝は快調だったけど、夕方は悪寒でふるえるほど。 ロキソニンを飲んで大分収まった。 帰りは、沼津で寿司。 食べてるうちに体調も普通に戻った。 そして1区間だけど第2東名を通って帰ってきた。
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はれ

不調

午後になっても、熱が上がらないと思っていたら、夜に発熱と頭痛。 ロキソニンを投入した。
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くもり いちじ あめ

ちょっとお出かけ

昼はいいけど夜は相変わらず微熱が続く。 午前中、友人と豊洲のららぽーとでウィンドウショッピングのあと昼食。
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はれ

続く微熱

ステント・カテ交換から微熱が続いている。困ったもんだ。
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くもり のち はれ

夏休み

ですよ。
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くもり

立秋を過ぎて

暑いは暑いんだけど、なにかしら秋の気配を感じるきょうこの頃。 今朝は、なんだか涼しくて通勤時、汗をかかなかった。
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くもり

想定外

ステント・カテ交換日。 交換の前に、今後の方針が告げられたんだけど、笑ってしまった。 左側にもステントをいれて、腎ろうを外す。 入院なし、手術なし。 ほう、そうきましたか。 確かに穴は一つ減るけど。 しっかし、今までと言ってることが180度違うじゃない。 ステントフリーにするためにさんざんぱらやって来たんじゃないのかい? まぁ、癒着がひどくて、回腸導管の切除さえ難しいという判断のもとでの苦渋の選択だろうとは想像つくけど、なんだかなぁ? これからも血尿にヒヤヒヤしながら過ごさんといけないのかしら? 来週、榎本先生の外来を入れてもらったので、でいろいろ聞いてみるしかないか。 交換は、まぁいつも通り。 次回の交換日を決めて終了。
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はれ

約1年ぶり

に、としまえんの現場で受信試験がある。 すんなり終わればいいけど。
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くもり

なでしこ

1時過ぎ、廃棄に起きたとき、そういえばニュースでサッカーの試合が1時からって言ってたのを思い出しTVを点けた。 前半はなかなか調子良かったのに、後半は攻め込まれるばかりで、メンバーを変えるだけでこうも戦況が変わるのかとびっくりした。 でも、流石なでしこ、勝ったね。
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はれ

朝は

晴れていたのに、なんだか雨が本格的に降っている。 天気予報、ろくに見てなかったけど、こんな雨の予報だったのかしら?
昨夜は、女子マラソンをがっつり見た。 もっと波乱てか、事故が頻発するのかと思っていたけど、ほとんど問題なかったみたい。
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はれ いちじ あめ

熱中症

今年は、自治会の役員(数年に1度回ってくる)の年で、盆踊り大会の準備にかりだされた。 テントを張ったり、テーブルやパイプ椅子を運んだりするんだけど、はじまって1時間半ほどして、大体終わりかなという頃、なんだか目眩がして、頭がぼーっとしてきた。 用意されてる麦茶をもらって飲んだんだけど、改善せず。 そのうち目の前が真っ白になって何も見えなくなった。 まるでカメラの露出を開けすぎて白っ茶けて見えるよう。 倒れる寸前に自宅にもどり身体を冷やして、アクエリアスを飲み、なんとか回復した。 いや、自分が熱中症になるとは思わなかったよ。
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はれ

活性せず

昼も食べずに寝ていた。
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はれ

現実的な解?

このまえtwitterをながめていたら、ちょっと気になったツィートのリンク先のブログがこれ。 まったくもってその通りだと思うんだけど、特に気に入ったのが「アメリカの51番目の州になる」という件(くだり)。 いや、勿論、ボクはそんなことを望んでいるわけではないんだけど、いろんなこと(TPPや沖縄米軍基地問題)がすんなり解決するという論は素晴らしい。
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はれ

逆転負け

昨夜、大腸外科の医者から小腸の造影検査の件で電話があった。 前回の外来で小腸造影検査をやるかもしれないので日程が決まったら連絡をくれることになっていた。 先生曰く、2度目の手術をした風間先生と話した結果、癒着がひどく繭玉状になっていて手術は無理だという結論だという。 あっそう、ボクは言葉を無くした。 ここに来て逆転負けか。 やっぱり人生は思い通りには行かないものだ再認識したのだよ。
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はれ

天気雨

朝、都電からぼんやり外をながめていたら、ときたましずくが目の前を落ちて行く。 え?晴れてるじゃんと思い、どうやらエアコンから落ちてくるしずくと結論づけた。 そのうち、しずくがやけに多くなって、おかしいなと外をよく見ると傘をさしてる人がいる。 なんだ、雨なんだと納得。 晴れてるのになんだかなぁ。 そんな8月1日の朝。
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はれ いちじ あめ

節電はどうした

去年、あんなに暗かった地下鉄のホームに煌々と明かりが灯っている。 そう云えば銀座のネオンも消していたのに今年はそんな話も聞かない。 やっぱり電力は足りているのじゃないかい? いやそれは、勿論みんなが節電してるからなんだろけどね。 あわてて原発を再稼働させる必要なんてなかったんじゃないかい?
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はれ

熱波の街

室温がコントロールされたビルにいるとわからないが、一歩外にでると熱波の街。 日本の夏だ。
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はれ

ロゴ

世間はオリンピック一色。 ところで、あのロゴの鈍臭さはナニ? 北京はそれなりだとしても、天下の大英帝国ですよ。 それとも、あのデザインは今時でイケてると? まぁボクのセンスが時流と違っているのかもしれないけど。 あるいは、所詮島国であの程度のデザインセンスしかないのか。
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はれ

柳沢慎吾

昨日の『朝イチ』のゲストは柳沢慎吾。 ボクにとって、彼は『ふぞろいの林檎たち』だ。 当時はいろいろ苦労もあったらしい。 そして、一人甲子園を披露してくれた。 面白いんだけど、なんだか泣けた。
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はれ

最終判断

一連の検査も終わり、きょうが、どうするかの最終判断を示される日だ。 まずは、泌尿器科。 泌尿器科のスタンスとしては、大腸外科で使える腸を用意してくれるのであれば、手術しましょうという感じ。 そして手術は早くてもお盆過ぎ、時間をくれと言われた。 続いて、大腸外科。 いまつながっている横行結腸と小腸をはずしてつなぎかえるのはやらないほうがいい。 使うなら上行結腸か、手つかずの小腸を利用する方針とのこと。 どうやら、手術はしてくれそうだ。 先には伸びるようだけど。
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はれ

かすみ草

昨日は、結婚記念日だったようで、奥さんからかすみ草をプレゼントされた。 25回目にしてプレゼントをもらったのは初めてで、そして最後だ。 ボクが、なにかしら花束をプレゼントする時には、たいがい、かすみ草の花束にするんだけど、自分がもらうとは思わなかった。
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はれ

坂本発言

が話題になってるようだけど、ちょっとナイーヴすぎたってか、マスコミに言葉尻りをとられたっていうか。 問題は、どうやって電気を作るかだよね。 まだ原発でっていうのはボク的には信じられん。 可及的速やかに代替エネルギーに移行すべきだと思うけど。
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はれ

今年も

咲いた。 昨夜見たら、もうそろそろと思って。 今朝見たら、一輪咲いていた。

イチロー、NYへ電撃移籍。
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くもり

駅間でもつながる

ちょっと用事を言い付かって四谷三丁目まで行ってきた。 都電で王子に出て、南北線を使ったんだけど、駅間でもネットにつながることに気付いた。 ネットで調べると本駒込駅~赤羽岩淵駅間でつながるようになったらしい。 へぇ、知らなかった。
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はれ

霧の林道

久しぶりにバルのオフ。 山梨、長野方面の高原を走り秩父に抜けるルート。 天気は生憎の霧雨模様。 クリスタルラインとか云う林道を通り、野辺山で昼食。 佐久、下仁田をかすめ299号で秩父に着いたのは夕方5時を過ぎていた。 秩父では、いつもの千茶古でお茶をして散会。 関越が混んでいるとの情報を聞いたので、299をそのまま進み圏央道狭山日高I.C.から上がり関越経由で帰ってきた。
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あめ のち くもり

土曜日

午前中は、うだうだ。 午後は、ちょっと活動した。
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くもり

急に

昨夜から涼しくなった。 そして昼過ぎにちょっと雨。
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くもり いちじ あめ

造影CT検査

そんなわけで、きょうは造影CT検査。 CTは割と頻繁にやるけど、造影は久しぶり。 ベッドに横になり、ルートを取られ造影剤が注入されると、全身が火照ったように暑くなる。 そして撮影。 でかいドーナツみたいなマシンが唸りをあげて、その中をベッドがゆっくり進んで行く。 ちょっと息を止めてるだけですぐに終了。 さて、結果てかカンファはどうなるんだろう? 27日が待ち遠しい。

都心もこの夏はじめての猛暑日。 どおりで暑いはずだ。 でも、夕方から涼しくなった。
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はれ

ドキュメント72時間

2007年3月以来、久しぶりに放送が始まった。 って、5年も前だっけ? 昨夜は、すすきののおにぎり屋さんが舞台。 72時間にわたって様々な人間模様が描かれる。 あたりまえだけど、いろんな人生があるもんだと思う。

まーくさんがブログで闘病記は書きたくないと言ってるけど、ここって他人からはどう見えるんだろう? やっぱり闘病してるのかしら?
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はれ

梅雨明け

したらしい。 そうだよね、昨日だって真夏の空だったもの。 今年の梅雨は、いつもより空梅雨だった気がする。 あ、東京周辺ね、九州は酷かったみたいだけど。
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はれ

桃を狩る

ほぼ恒例となった桃狩りに行ってきた。 相変わらず頭痛。 途中、サービスエリアでロキソニンを投入しても、あまり効いてる気がしない。 時間調整をしつつ、8時過ぎに現地到着。 うだうだしつつ狩りに臨んだ。 ゆるい時間制限のなか、適当に狩る。 今回は、半分くらいはあたりだった気がする。 体調もあり9個で許してやった。 その後、また恒例となった鳥もつ煮を食べに石和温泉の川田奥藤第二分店に移動。 おおもり蕎麦を頼んだけど、体調のせいか、ほとんど食べられず。 でも、鳥もつ煮は、何個かつまんだ。 12時には出発。 子供2人が夕方から用事があるので、まぁ余裕だろうと思っていたら、事故渋滞に巻き込まれる。 クルマでは、絶対無理なので、八王子から電車だとどうかと調べると、間に合いそうなので、八王子で下りて八王子駅に向かった。 無事、子供2人を下ろし再び自宅を目指した。 それでも、4時過ぎに到着。 その後、休む間もなく買い物に出かけたり。 この連休は、体調に翻弄だれた3日間だった。
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はれ

頭痛が続く

きょうも頭痛。 またもロキソニン投入。 その後、また痛くなるも、昼寝をしたら治った模様。
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はれ

体調不良

昨夜、背中が痛くなった。 腎洗をすると出るわでるわ。 やっぱり詰まっていたみたい。 吸い出すと楽になった。
きょうは微妙に頭痛。 ロキソニンでなんとか。 夜は、長男の誕生日会。
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くもり

20日ぶり その後

ヒマだったので件のハツカブリについてNHKに質問してみた。
Q.
7月8日のニュース(多分19時)で、タケノコ採りのおじいさんが20日ぶりに救出された報道を伝えていましたが、20日ぶりのことをニジュウニチブリと2度しゃべっていました。それってハツカブリじゃないかと違和感をおぼえたのですが、NHKはハツカではなくニジュウニチと決めたんだと思いました。ところが9日のおはよう日本ではハツカブリとしゃべっていました。
これはいったいどういうことですか?
指針がない?(アナウンサーしだい)
どちらかが間違いだった?
どういうことか説明をお願いします。
A.
7月8日(日)放送「NHKニュース7」で『遭難した78歳男性、20日ぶり 無事救助』についてキャスターが、「にじゅうにち」と伝えたことに関してですが、『NHKことばのハンドブック』には、原則として「はつか」と発音するのが望ましいが、場合によっては「にじゅうにち」でもよいと、記載がございます。 なお、20:45からのニュースでは、20日(はつか)とお伝えしました。
この回答って、どっちでもいいってこと?でも20:45からのニュースではハツカにしたって、やっぱりニジュウニチは間違いっていたと云うニュアンスがあるよね?と釈然としなかったのでさらに質問した。
Q.
『NHKことばのハンドブック』には、原則として「はつか」と発音するのが望ましいが、場合によっては「にじゅうにち」でもよいと記載がございます。
ということは、どちらでもおっけーというのがNHKのスタンスですか?
YES/NOで答えてください。
それから場合によってニジュウニチでもよいとのことですが、どのような場合がニジュウニチでもいいのか説明をお願いしたい。
以上、よろしくお願いします。
A.
 NHKのニュースをご覧いただき、ありがとうございます。
「20日ぶり」の読み方についてのお尋ねですが、「はつか」「にじゅうにち」どちらも誤りではないと考えています。
また、「にじゅうにち」と読む場合を、特段決めているわけではございません。
との回答。 結局、どっちでもいいんだ。
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はれ

連日病院

きょうもカテ・ステント交換で病院。 こんなに頻繁に会社を休んでばかりいて大丈夫かしらん? きょうの医者は、初顔。 交換の前に腎洗を頼んだら怪訝そうな顔をしたけど、やってくれた。 ここ数日、血尿が続いていることも話し、パウチのブラッドオレンジ色の尿も見せたが、すれたら血は出るからとつれない言葉。 ホントに大丈夫なん?
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くもり ときどき あめ

ナメちゃぁイカン

ボクは、てっきり失敗すると思っていたけど、どうやら検査は成功した模様。 大腸外科の日吉先生も見にきてくれて、バイパスのサイズが3cmくらいだねなんて話していた。
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はれ

明日の検査に向けて

昨日の夕食は、うどんとかおかゆとか消化の良いものじゃないといけなかったのに、普通のご飯を食べてしまった。 食事制限はきょうだけだと思っていたよ。 まぁ、しょうがない。 しかし、明日の検査、うまくいくのかしら? 横行結腸のバイパス側9割、本来の横行結腸側1割の流れ具合で、いくらバリウムより水っぽい造影剤を使っても、横行結腸側に流れるんだろうか? ボク的には、失敗の方に賭けるけどね。
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はれ

20日

昨夜のニュースでタケノコ採りに行ったおじいさんが20日ぶりに救出されたと伝えていた。 よかったよかった。 で、アナウンサー、20日をニジュウニチブリニと言ったので、おやハツカと間違えたのかい?と思って見ていたら、再びニジュウニチと仰る。 ほう、NHKはそういうふうに決めてるんだと思いきや、今朝のニュースでは、ハツカブリって言ってた。 なんだそれ。 やっぱりハツカが正しいと思うんだけどな。
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はれ

お昼寝とナンプレ

予定がないとついうだうだと過ごしてしまう。 きょうもほぼ終日、うとうとしたり、ナンプレをしたり。
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くもり のち はれ

サルベージ

先週、都合で行けなかったバルのサルベージに行ってきた。 天気は、生憎曇り時々雨。 代車のプントを駆りいちみんさんちを目指す。 バランスのせいか80Km/hを超えるとなんだか振動がひどい。 大体80km/hの超安全運転でいちみん邸に到着。 レジスターの現物を見せてもらった。 なんかコイル状の部品でやっぱり抵抗らしい。 代金を払って撤収。 久しぶりに乗ったバルは、やっぱりしっくりくる。 水温計も、元の状態に戻った感じ。

夕方、子供のバースデーケーキを取りにケーキ屋に。 そして、日付が変わるころ、あわててケーキを食べる。
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くもり ときどき あめ

一発逆転?

きょうは、大腸外科、泌尿器科の診察。 最初は、大腸外科、日吉先生。 バイパスのせいで、ニフレックを飲んでも腸がきれいにならないらしいと言われた。 なるほどね、確かにそうかもしれない。 このまえ、大体のことは聞いていたので、厳しいということはわかっていたけれど、ステントフリーを諦めるのも残念な気がして、自分で考えた術式を話してみた。 1つは、いま横行結腸に側側でつながっている小腸を上行結腸にバイパスしなおして横行結腸をフリーにして、最初の予定通り横行結腸導管を造設するという案。 もう1つは、短くなる尿管を小腸を代用として延長して、現回腸導管に再吻合するという案。 そうしたところ、1つ目の案の場合、バイパスを閉じた横行結腸を導管として使えるか判断がつかないと言われた。 2つ目の案は、自由になる小腸があるかどうか現状ではわからないと。 大腸外科的には、やぶさかではないが、いまの情報では不明点が多いので、再度注腸検査をしたいということと、造影剤を使ったCT検査をして、尿管の長さや血管の様子を知りたいということを言われたので、勿論おっけーした。 続いて、泌尿器科。 榎本先生から、泌尿器科の見解を聞いた。 この前の永田先生の話しの通り、現状では、左右腎ろうが解であると。 これも予想通り。 そこで、さっき大腸外科で話した話しを、榎本先生にも話してみた。 一通り話を聞いてくれ、横行結腸で導管を作ることは問題ないであろう、もし小腸が使えるのであれば、2案の方がよりベターかもしれないとの回答。 泌尿器科としても、再検討をしてくれると言ってくれた。 これでまた振り出しに戻った感じかしら。 11日に注腸検査、19日に造影CT検査と検査漬けの日々が続く。
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くもり のち あめ

PEARL PIERCE

昨日は、都心も真夏日、どうりで夏っぽいはずだ。 今朝、都電の中で iPhone から『真珠のピアス』が流れてきて、ああ夏だなぁと思った。 ボク的には、このアルバムは、夏の感じ。 きょうも暑くなりそう。

因みに PEARL PIERCE は1982年発売って、30年前だよ。
曲目は
  1. ようこそ輝く時間へ
  2. 真珠のピアス
  3. ランチタイムが終わる頃
  4. フォーカス
  5. 夕涼み
  6. 私のロンサム・タウン
  7. DANG DANG
  8. 昔の彼に会うのなら
  9. 消息
  10. 忘れないでね
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くもり

なんか

結果をうけて、テンション下がり気味なきょうこの頃。 通勤途中に咲いているクチナシの花が、くらくらするような甘い匂いを放っている。 いつのまにか6月も終わり、はや7月。 7月と云えば、甲斐バンドの『7月の便り』が思いだされる。

今年の梅雨は、あんまり雨が降らない気がする。 関西は、酷い豪雨らしいけど。
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はれ

久しぶりに

仕事。 エクセルで列幅もコピーするには、“形式を選択して貼り付け”で列幅を選択した後、さらにコピーすると出来るらしい。
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くもり のち あめ

結果発表その1

当初の予定では、検査の結果をふまえて術式が決定されるだろうという予想のもと、泌尿器科の診察が予定されていた。 バイパスの件がなければ、横行結腸導管造設に決定していたはずだけど、やっぱり無理だろうというのが泌尿器科の結論のよう。 次善の策として左右とも腎ろう、いまのストマは撤去するという案が示された。 まぁ、一般常識的に考えると腎ろうというのが妥当だとは思われる。 永田先生によれば、横行結腸導管が造設可能と云う前提でもカンファでは、反対賛成と意見が分かれていたそうだ。 ボク的には、ステントフリーという夢を見ただけに左右腎ろうというのは厳しい結果だ。 詳しい話は、榎本先生としろと永田先生は半ば匙を投げた格好で、榎本先生の外来を予約してくれた。
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あめ のち はれ

そしてまた

一日中うとうとして日曜日が過ぎてゆく。
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くもり のち あめ

記念写真

家族の写真をスタジオで撮ってきた。 スタジオでの記念写真って初めての経験だけど、思いのほか面白かった。 すでにデジタル化されていて、どかすかシャッターを切る。 撮影が終わって、小一時間待たされたあと、モニタに映し出された写真を選んでいく。 各ポーズから1枚づつを選び終了。 プリントは2週間後にできるらしい。
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はれ ときどき くもり

下部内視鏡検査

というわけで、下部内視鏡検査に行ってきた。 9時過ぎに病院に到着、受付を済ませ、大腸外科の処置室に向かう。 ニフレックとの格闘開始。 wikiの通り、なんとなくレモン味になっているような気がする。 とはいえ、最初のうちはそうでもないけど、後半はやっぱり厳しい。 2時間ちょっとで飲みきった。 検査は2時からなので、処置室でうとうとしたり。 時間になり内視鏡検査の待合いに移動。 しばらく待っていると、看護師がやってきてうんちの状態を確認、まだばっちいので水分を摂りつつ散歩して来いと云う。 云われるがまま、お茶を飲み病院を1周して来た。 その後も、何度か見てもらうがイマイチらしく、結局2時間遅れでやっと検査が始まった。 カメラが横行結腸まで届き、バイパス側の小腸にはすんなり入って行くけど、本来の横行結腸側がなかなかみつからない。 カメラを往きつ戻りつさせながらやっと発見。 横行結腸から上行結腸を通り大腸の終点まで到達した。 上行結腸も内部は問題なさそうらしい。 写真を撮りながら、だんだんカメラを引き抜いていき終了。 検査時間は2時間、頑張ったねぇ。 それからパウチを変えたり、服を着たり準備をして病院を出たのは6時40分くらいだった。
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くもり のち はれ

いろいろ

昨夜、いちみんさんからメールがあって、バルが直ったらしい。 週末、引き取りに行ってこようかしら。

きょうは、某社も株主総会らしいよ。 今朝の朝礼で、Tさんが話していたんだけど、去年のなでしこジャパンが優勝したとき、スペインにいたそうで、現地の新聞には、相手チームの写真は載っても、なでしこの写真は載らなかったそうだ。 いや、それだけなんだけど、ちょっと気になった。

明日は下部内視鏡検査。 久しぶりだ。 またニフレックが待っている(恐)。
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はれ

レジスター

土曜の夕方、いちみんさんから“原因は、レジスターがこわれているからだ”とメールがあった。 どこぞで調達して直してもらうように返事をしたんだけど、クルマのレジスターってナニ? ちょっとネットで調べたら抵抗みたいに書いてあったけど、そうなの? コンピュータのレジスタならよく知ってるんだけどね。 Aだ、Bだ、IX、IYとか...。
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はれ

普通に

仕事です。
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はれ

ピンチ

きょうは予定通り注腸検査。 注腸検査って最初の手術の前にやった気がする。 そのときは、お尻からだけど、今回はストマから。 バルーンのついたチューブをストマに突っ込みバルーンを膨らませて固定(抜けなく)する仕組みのよう。 反対側にはバリウムの入った袋がつながっている。 例によって可動式のベッドに乗り、あっちを向いたりこっちを向いたり、小一時間かかって終了した。 終了すると、レントゲン技師のお兄さんに、日吉先生(大腸外科の担当医師)から話しがあるそうだから廊下で待つようにと言われた。 しばらく待っていると、日吉先生登場。 なんでか内視鏡の検査室に連れていかれ、話しがはじまった。 以前行ったバイパス手術で小腸がつながっているのが、なんと横行結腸であると告げられた。 をいをい、この前もバイパス手術のこと聞いたじゃん。 そのときは別に問題なさそうに云ってたのに、カルテろくに見てなかったのね。 それから急に内視鏡検査もやりましょうと云われ、なんだか釈然としないけど、やるんだったら早い方が...と29日になった。 そっちも見て検討するようで、2日には泌尿器科に結果は伝えられない模様。 いずれにしても、横行結腸導管は無理そうなので、他の方法を考えてもらわないと。 やっぱり6月は鬼門?
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くもり

低残渣食

明日の注腸検査に向けて食事が制限された。 要は腸の中を空っぽにすべく考えられた食事だ。 金曜日の診察で帰りに売店で買って帰るように指示された。 朝食はなし。 昼は、マーボ豆腐と中華粥。 夜は、クリームシチューにパイ。 まぁ、いづれもレトルト食品で、味はそこそこ。 消化がいいように調理されていると思われる。 そして、夜に下剤を2本飲む。
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くもり

オイル交換

いろいろあって、やっと時間ができたので、いちみんさんちにエンジンオイルの交換に行ってきた。 最近、水温計の上がり方が不穏な動きをするのでそっちも見てもらった。 そしたら低速側のファンが回っていないらしい。 リレーを変えたりしてもらったけど、原因不明で預けて調査してもらうことに。 代車は黄色いプント。 右ハンドルのマニュアルだった。
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はれ

進展

きょうは18日のCTの結果発表だけど、泌尿器科からの依頼にどう答えるかが聞ける日でもある。 CTは、予想通り問題無しだった。 そして横行結腸導管造設については、大腸外科的には注腸検査をの結果を持って判断したいと。 であれば、早急に検査をしてね(はぁと)とお願いしたら、25日月曜日にすることが決まった。 その晩にカンファをするそうなので7月2日の泌尿器科の診察には結果が聞ける由。 徐々に進んでいる。
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あめ のち くもり

オペ記念日

世間では夏至のきょう、ボクにとっては手術記念日。 7年前、2005年のきょう、最初の手術をした。 早7年かぁ、いろいろあったなぁ。 そして、もうすぐまた手術をするんだ。 はたして吉と出るか凶と出るか、やってみてのお楽しみ。
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くもり

台風一過

風が強いけど、気持ちいい朝。 空の青が濃い。 これから夏が来ることを予感させる空だ。
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はれ

その後の顛末

きのう、昼間は7℃台だったのが、夜になると38.8℃まで上がったので、これはイカンと思い病院に電話。 ここ数回の経験だと、入院しに来いみたいなノリだったのに、昨夜は、抗生剤も処方してるし、水分を良く摂って様子を見ろと云われた。 そうこうしてる間に、熱も7℃台まで下がり楽になる。 抗生剤が効いているのかしらん? 今朝も、平熱まで下がっていたので普通に出社した。
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くもり のち あめ

CT検査

きょうは半年前に大腸外科で予約されていたCT検査。 病院に着いて、駐車場から外来病棟に向かっていると、最初の手術を担当してくれた斉藤先生とばったり会った。 ボク的には、今度の手術も斉藤先生にお願いしたいと思っていたので、かいつまんで状況を説明した。 そしたら、既に異動が決まっていてもう手術はしてないそうだ。 ありゃ。 斉藤先生によると、多分手術は可能であること、担当は風間先生(イレウスのとき診てもらった)のチームになるだろうことを聞いて失礼した。 斉藤先生に執刀してもらえないのは残念だけど、手術はできそうなのでまぁ、良しとしよう。 そして、CTはあっという間に終わり会計に行くと、採血がまだだと告げられた。 受診表を見るとたしかに採血と書いてある。 採血のことはすっかり忘れていた。でか、受診表をちゃんと見なきゃね、自分。 3回ほど失敗の後、やっと採血が終わり再び会計へ。 で、帰ろうかと思ったんだけど、昨日から微熱が続いているので、ついでに泌尿器科でも診てもらおうかなと思いなおし、泌尿器科外来に向かった。 体温計を借りて測ると37.3℃。 経緯を看護師さんに話すと、先生と相談して診てもらうことになった。 しばらく待たされ、腎洗、抗生剤の注射のあと、抗生剤を処方してもらい終了。 3度目の会計の後、帰ってきた。
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くもり

根の津

を再訪した。 温・冷2種うどんと鮭ごはんとじゃこ天をオーダーした。 相変わらず、普通に美味しい。 ちょっと欲張り過ぎて苦しかった。

夜に、ボク的に懸案だった『飛べ!フェニックス』を見た。 カラーだったのね、ずっと白黒だと思っていた。 随分昔、子供の頃、家のTVで見たんだけど、TVが白黒だったから白黒映画だと思い込んでいたんだろうね。 映画は2時間半の大作で、パニック映画ではあるんだけど、グランドホテル形式の人間ドラマだったことがわかった。 70年代に流行ったエアポートシリーズに出ていたジョージ・ケネディが出ていたのにびっくりした。 大空港以前から航空機物に出ていたのね。
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くもり のち はれ

きょうも1日

ねむねむだった気がする。
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あめ

三味線張替修理

今朝、何気に都電の広告を見たら、三味線張替修理の文字。 へぇー、いまでもこんな商売があるんだとびっくりした。

オウム真理教の高橋克也容疑者が逮捕されたらしいね。
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はれ

カテ・ステント交換

4ウィーク毎のカテ・ステント交換の日。 素人みたいな若いねーちゃん先生がトライするも失敗。 ガイドワイヤーを変えて再挑戦するもダメで、ベテランの先生が登場してやっと成功した。

そうそう、東大のそばの本富士警察署の屋上に半旗が揚がっていた。
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はれ

はつ恋(NHK ドラマ10)

昨夜、はじめて見たのでさっぱりわからん。 平田満を久しぶりに見たよ。 青木崇高も出ていたのね。

昨日は北海道中標津でマイナス2℃とか云ってるし、今朝は東京も寒い。 温暖化とか云ってるけど、そうでもないんじゃない? いや、たしかに夏は昔に比べて暑くなってるのは認めるけど。

写真は都電に貼ってあった。
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くもり

その後

は、治まって普通の色に戻った。 心なしかピンクっぽい気もするけど。

昨夜の『プロフェッショナル仕事の流儀』は天ぷら職人。 すごいのかなぁ? そのへんの天ぷらとは違うのかしら? ちょっと食べてみたい。 そして、夜中に目が覚めたとき、ラジオ深夜便では、The Band の特集をやっていてつい全部聞いてしまった。
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くもり のち あめ

血尿

今朝、起きたらパウチの中がブラッドリーオレンジ色。 うっひょー。 どうしようかと思ったけど、取り敢えず医者に様子を話して判断を仰ごうと思い東大に電話した。 当直の医者は、この前入院した時の担当だった女医さん。 事情を話すと、血尿はそんなに心配することはないと云う。 それならと、様子を見ることにして、普通に出社した。
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くもり

なんだか

このところ元気が出ない。 予報より天気が良かったので出かけてもよかったんだけど、うだうだしてる間に1日が終わってしまった。
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はれ のち くもり

梅雨入り

関東甲信地方も梅雨入りした。 すっかりねむねむモードで終日うとうとして過ごす。
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あめ

一瞬の夏

まさに夏のような陽気。 日差しがじりじり感じられた。 きょうは、半年ぶりのストマ外来。 今回は、肉芽も出来ず良い感じ。 左右のパウチを交換してストマをデジカメで写真に撮って15分ほどで終了した。
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はれ

寝てばかり

いるので話題がないねぇ。(´・ω・`)

そうそう、原発を監視?するやつ、3条委員会になるみたいね。 ボク的にはおっけー。
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くもり

春は過ぎても

眠くて眠くて、10時前に意識を失う日が続いている。 とはいえ、夜中に何度も目が覚めたりはするんだけどね。

きょうは、太陽の前を金星が横切るらしいね。 一昨日は部分月蝕だったし。 いや、別にどうという訳ではなくそれだけ。
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あめ のち くもり

破裂

昨夜、1時半過ぎに久しぶりに破裂した。 結構な被害が出た。 (´・ω・`)
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くもり

術式

いよいよ泌尿器科の結果発表。 ちょっと待たされて診察室に入った。 場合によっては、手術は無理かもと思っていたけど、手術の方法を考えてくれたらしい。 説明の資料によると、術式は、『横行結腸導管造設』というみたい。 狭窄している部分が長いので、いまある回腸導管には届かない。 そこで、回腸導管は摘徐して、新たに横行結腸を切除して横行結腸導管というのを作ると。 なるほど。 そこまではおっけーなんだけど、その手術をするには大腸外科の判断を仰がないといけないって、この前も聞いてたから既に問い合わせてるのかと思いきや、これがまだなんだね。 手紙は書いたって云ってたけど、渡さなきゃ進まんだろう。 というわけで、たまたま半年ぶりの大腸外科診察が6月22日に予定されていたので、その日に大腸外科に問い合わせることになった。 こんどは、大腸外科でカンファをするだろうから、さらに1~2週間後に結果が出ると思われる。 そして、泌尿器科に戻ってと、思ったより先は長い。
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はれ

FIAT FESTA 2012

今年もFFに行ってきた。 曇り時々雨の予報にも拘らず、晴れ間の見える良い天気になった。 内容は、去年と同じ感じで、会場でうだうだして昼に撤退して、ダムカレーを食べてちょっと走るという感じ。 今年は、榛名山に向かった。 初めて行ったんだけど、榛名富士って形のきれいな山がドンとあって、湖があって、いかにも観光地みたいな。 その後、高崎方面に下り、お茶をして散会。 前橋から関越に乗ったら、事故渋滞ですごいことになっていたので、本庄で降りて、ナビが云うまま東北道の加須に誘導され、その後は渋滞もなくすんなり帰ってきた。
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くもり ときどき はれ

相変わらずの週末

ちょっと走るくらい?
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はれ

6月

あっという間に6月。 やっぱり鬼門の月になるんだろうかしら? まぁ、いいんだけど。

午前中、いろいろあって水分が摂れなかったせいか、午後背中が痛くなってきた。 帰ったら、腎洗しないと。
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くもり いちじ あめ

ギリギリセーフ

昨夜の深夜てかきょうの早朝2時半ごろ、うとうとしていたら、なんだか背中が痛い。 もしかして(もしかしなくても)詰まったのかしらと思う。 明日(今朝)パウチ交換のとき腎洗する予定だけど、それまで待つか今するかちょっと迷う。 早いにこしたことはないと思い、今することにした。 試しに生食を入れずに引いてみると12cc近く引けた。 もう1回、入れずに引くと今度は3ccくらい引けた。 今度は、生食を入れてから引いてみると、2ccくらい引けた。 最後にもう1回、1ccほど。 これで大丈夫だろうと眠りについた。 朝には、痛みが消えていたから大丈夫だろう、きっと。
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くもり

横浜で調査

久しぶりに映画館の調査。 建物が古いせいで、頑丈にできているらしい。 大した問題もなく、昼前に無事終了。 午後は、なはなはな感じ。
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はれ

May Storm

って和製英語らしいね(Wiki情報)。 昨日、天気よかったのに、午後3時くらいから雷雨。 その後、5時くらいにはすっかり晴れて、もう大丈夫かと思っていたら、6時半ごろまた降りだした。 そのときは、大した雨じゃなかったけどね。

エクセルの絶対値参照は$G$4とかって$をつけるといいらしい。
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はれ

『水曜どうでしょう』最終回

水曜どうでしょうの最終回。 いよいよ和歌山からフェリーで四国入り。 徳島から195号を西進して無事桂浜に到着した。 195号も良さそうな道だ。 いつか走ってみたい。

そういえば、ホンダがスポンサーなんだけど、CMがなんかイカしている。
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はれ ときどき あめ

生さだ

最近は毎月やってるみたい。 『人生をかえないラジオ』を聞いたあと、TVをつけたらやっていた。 昨夜は、初の海外、アメリカ、オレゴン州からだった。 次回は宇都宮から。

きょうは、髪を切ってから、都内を周回。
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はれ

所用で

実家に行ってきた。 帰りは、アクアラインが渋滞な時間帯と思われたので、16号を北上。 357号から塩浜あたりで一之江に抜けようと思っていたけど、ナビがしきりに14号を勧めるのでので船橋あたりで14号に進路変更。 そしたら、片側1車線なのでノロノロな感じ。 やっぱり357で行けば良かったと後悔しつつ、そのまま走り切って奥戸街道から環七に入り帰ってきた。
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はれ

ドライヤー逝く

今朝、髪を乾かしていたら、本体と電源ケーブルの付け根のところがショートして火花と共にケーブルが千切れた(恐)。
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くもり ときどき あめ

ナニモ

ないイチニチ。 仕事は割とハード。 電障撤去の見積もりのため、設備の積算。
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はれ

自己血輸血

今度、手術をするとして、輸血を自分の血でやろうと思い、入院中になんちゃら先生に色々聞いてみた。 あんまり乗り気じゃないみたいだったけど、一応調べてくれた。 そしたら、ボクは貧血なので、貧血の人からは輸血(吸い出し)出来ないんだって。 なんだ、そうなんだ。
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はれ

退院

きょう退院。 帰りも自力。 でも、駅まで子供に迎えに来てもらった。
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あめ

金環日蝕

写真は上手く撮れなかったが、肉眼ではキレイに見えた。 いま担当してる医師チームのなんとかっていう女医さんがなんちゃらメガネを貸してくれた。
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はれ

一日

ぼぉーぅっとしてた。

-- はれ

Newsweek

チャリが首都高を占拠するのを並走する電車の窓から見ている夢を見た。 カラーコーンが赤かったのは覚えてるけど、あとは全般的に灰色だった気がする。

昨日、売店でふと雑誌の棚を見ると『Newsweek』の見出しが"マイクロソフト帝国の逆襲"。 つい立ち読みをしてたけど、なかなか終わらないので購入してしまった。 Windows8 はちょっと使ってみたいな。
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はれ

やっぱりロキソニン

午前中、頭痛が続く。 昼にロキソニンが処方されて、それを飲むと嘘のように痛みがなくなった。 恐るべし、ロキソニン...。
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はれ いちじ あめ

また入院

昨日、なんだか熱っぽいと思っていて、家に帰り熱を測ると39.4℃。 おぉ、熱っぽいはずだよ。 すぐに病院に電話すると、電話口で入院が告げられた(笑)。 生憎、家にはだれもいなかったので自力で病院に向かった。 いつもの手順で処置が行われ、無事病院の人となった。

きょうは終日、頭痛で死んでいた。 午後、ステントとカテーテルの交換。 ついでに、来週予定されていた造影検査も行なった。 左右とも5cmくらい細くなってるらしい。 詳しい話は外来でしてくれるそうだ。
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くもり

世界ふれあい街歩き

を久しぶりに見た。 今季は、総合ではやってないみたいね。 BSプレミアムだけになったみたい。 昨夜は、“【番外編】東京下町 水辺紀行”ってタイトルでスカイツリー周辺が舞台。 坂崎幸之助がナレーターで、彼の実家も映っていた。 酒屋さんなんだ。 写真は、けさの空。
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はれ

沖縄返還

から40年。 昨夜、クローズアップ現代見たけど、40年たっても何も変わってないんだね。 以下、東京新聞の記事。

沖縄施政権返還40周年 いまだ「復帰」なし得ず

東京新聞 2012年5月15日付 web版  

 一九七二年五月十五日、戦後、米軍による統治が続いていた沖縄の施政権は日本に返還された。以来四十年。沖縄は本当に日本に復帰したと言えるのか。
 復帰当日の午前十時半、東京・九段の日本武道館と那覇市民会館とをテレビ中継で結び、政府主催の沖縄復帰記念式典が始まった。
 沖縄返還を主導した式典委員長の佐藤栄作首相は声を詰まらせながら、こうあいさつする。
 「沖縄は本日、祖国に復帰した。戦争で失われた領土を外交交渉により回復したことは史上極めてまれであり、これを可能にした日米友好の絆の強さを痛感する」

◆「本土並み」程遠く
 自らの外交成果を誇る佐藤首相に対し、那覇会場に出席していた屋良朝苗沖縄県知事のあいさつからは、復帰をめぐる県民のやり切れない思いが伝わる。
 「復帰の内容は必ずしも私どもの切なる願望がいれられたとは言えない。米軍基地をはじめ、いろいろな問題を持ち込んで復帰した。これからも厳しさは続き、新しい困難に直面するかもしれない」
 沖縄返還の基本方針は「核抜き本土並み」だ。核抜きとは、沖縄に配備されていた核兵器の撤去、本土並みとは、日米安全保障条約と関連取り決めが沖縄にも変更なく適用されることを意味する。同時に、沖縄県土面積の12・6%を占める米軍基地を本土並みに縮小することでもあった。
 佐藤首相は「沖縄の基地は、当然日本の本土並みになるべきものだから順次撤去、縮小の方向にいくと思う」と国会答弁しており、県民の期待も高まっていた。
 しかし、沖縄の米軍基地の現状はどうか。県土面積に占める割合は10・2%と依然高く、在日米軍基地の約74%は沖縄に集中する。四十年を経ても「本土並み」は達成されていない。屋良知事の懸念は残念ながら的中したのである。

◆人権ないがしろに
 沖縄の米軍基地はなぜ減らないのか。米軍が「アジア・太平洋の要石」と位置付ける沖縄の地理的な優位性、中国の海洋進出や北朝鮮の軍事挑発に代表される戦略環境の変化など、理由付けしようと思えば、いくらでもできる。
 しかし、最も根源的な要因は、沖縄県民の苦悩に寄り添って現状を変えようとする姿勢が日本政府にも、本土に住む日本国民にも欠けていたことではなかろうか。
 そのことは復帰四十周年を機に沖縄の県紙と全国紙が合同で行った世論調査で明らかになった。
 琉球新報と毎日新聞との調査では、沖縄に在日米軍基地の七割以上が集中する現状を「不平等」だと思う沖縄県民は69%に達するのに対し、国民全体では33%にとどまる。また、沖縄の米軍基地を自分の住む地域に移設することの賛否は反対67%、賛成24%だった。
 ここから透けて見えるのは、自分の住む地域に米軍基地があると困るが沖縄にあるのは別に構わないという身勝手な意識、沖縄の厳しい現状に目を向けようとしない集団的無関心だ。
 沖縄の側からは、なぜ自分たちだけが過重な基地負担を引き受けなければならないのか、それは本土による沖縄に対する構造的差別だと、痛烈に告発されている。
 日米安全保障体制が日本の安全に不可欠であり、沖縄が日本の不可分な一部であるというのなら、基地提供という安保条約上の義務は沖縄県民により多く押し付けるのではなく、日本国民ができ得る限り等しく負うべきだろう。
 平穏な生活を脅かす日々の騒音や頻発する米兵の事件・事故、日本で起きた米兵の犯罪を日本の司法が裁けない日米地位協定…。圧倒的に多くの米軍基地が残る沖縄では依然、日本国憲法で保障された基本的人権がないがしろにされる状況に支配されている。
 人権無視の米軍統治に苦しんだ沖縄県民にとって日本復帰は憲法への復帰だったが、憲法よりも安保条約や地位協定が優先される復帰前のような現状では、沖縄が真の復帰を果たしたとは言えない。
 本土に住む私たちは、日本の一部に憲法の「空白」地帯が残ることを座視していいのだろうか。
 人権意識の高さを売りとする米政府が、沖縄の人権には無関心なことも、不思議でならない。

◆同胞として連帯を
 福島第一原発事故は、福島の人たちに犠牲を強いてきたと日本国民を覚醒させた。政府や企業が発する情報をうのみにせず、自らの頭で考え、判断する行動様式が根付きつつある結果、政府や電力資本のうそが次々と暴かれた。
 沖縄の現状にも国民全体が関心を寄せ、沖縄に基地を置く根拠とされた「抑止力」が真実かどうか自ら考えるべきだろう。本土と沖縄が同胞として痛みを共有し、連帯して初めて、本当の復帰に向けた第一歩を記すことができる。
そうそう、それからもうひとつ、NHKの世論調査で、原発の運転再開で考えに最も近いものを尋ねたら
▽「運転を再開せず、すべて廃止すべきだ」が26%
▽「必要最小限の範囲で運転を再開すべきだ」が62%
▽「できるだけ多く運転を再開すべきだ」が5%
って懲りないというか、ボクには信じられんよ。
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あめ

普通に

仕事してましてん。 体調も普通。 今週を乗り切れば、来週は検査入院。
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はれ

水曜どうでしょう

TOKYO MX テレビで新作を放送している。 『原付日本列島制覇・東京-紀伊半島-高知』というタイトル。 目的地が高知ということもあり、覚えてる時は見るようにしている。 下らないと云えば下らないんだけど、面白い。 あの面白さは、ナニなんだろうね? 鈴井と大泉と藤村各氏のなんとも云えないチームワークなのかしら。
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はれ

バッテリー

が逝った。 昨夜、会社の帰りにガソリンを入れに行ったんだけど、セルがキュリュキュリュ言ってなんとか回っている感じ。 月曜日に川里行ったときは何ともなかったのに。 2~3回ためしてなんとか掛かった。 無事、スタンドについて給油と洗車をしてもらった。 ちょっとは充電するかもと思い、洗車のときもエンジンを掛けたままにしておいた。 駐車場に戻り、エンジンを切って、再スタート。 しかし、セルの回りはさらにゆっくり。 とうとうエンジンは掛からないまま、セルも回らなくなってしまった。 明日は、朝から走りに行く予定なので、今夜中に調達しなければと思い、プレマシーで以前にも購入したことのある東雲のスーパーオートバックスに向かった。 適応表を見ると一番高そうなグレードのは陳列されてるんだけれど、もうちょっと安いのは見当たらない。 店の人に聞いたら、やっぱいいヤツしか在庫は無いとのこと。 背に腹はかえられないので購入して帰ってきた。 交換もしようと思ったけど、暗くてよく見えないので断念、今朝、早起きして交換した。
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はれ いちじ あめ

海洋発電

昨夜のクローズアップ現代は海洋発電についてレポートしていた。 むかしは、日本も研究が進んでいたのに、原発と太陽光発電に現(うつつ)を抜かしている間に世界から遅れを取っているらしい。 海は、管理関係が複雑で実験とか許可を取るのが大変だとも話していた。 ここは、一発、研究・実用にむけて国がイニシアチブを取るべきじゃないかい?
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はれ

つれづれに

連休が明けて、やっとそれらしい季節になった気がする。 そして、来月は鬼門の6月。 ボクにとって、このジンクスは今年も健在のようで、多分、入院・手術が待っている。 まぁ、それはいいんだけど、気になるのは、術後にイレウスになるかどうかだ。 これだけは(いや、他にもあるが)なりたくないなぁ。
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はれ いちじ あめ

そう云えば

国内の原発、全部止まったらしいね。 40何年ぶりだとか。 まぁ、それなりに節電とかはしてるんだろうけど、全然困ってない気がする。 原子力って30%くらい占めてるんじゃなかったっけ? 30%も足りなかったらヤバい気がするけど、ベースとかピークとかの話しなんだろうか。
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くもり

やっと

連休が終わって、やっと寒さを感じなくなった気がする。 この春は、いつまでたっても寒い寒いと思っていた。
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はれ

聞き間違い

夜、母親から伯父の葬儀のことで電話があった。 なんだか話がかみ合わないと思ったら、亡くなったのは伯父ではなく伯母だった。 どうやら、昨日、父親からの電話を聞き間違えたらしい。 そうか、伯父は元気なんだ。 しかし、伯母は...。
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はれ

訃報

昼過ぎに父親から電話があった。 父親の兄、ボクにとって伯父が亡くなったと。 なんでも、少しボケていて、徘徊中に道から落ちて頭を打ったらしい。 去年の2月(祖母の一周忌)に会ったときには、そんなふうではなかったので一瞬、耳を疑った。 参るな。
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くもり

“人間の目には黒目と白目があって、どっちを向いているかわかるようになっている。 これは、コミュニケーションをとるため”みたいな話を最近、どこかで聞いたような見たような。 いったいどこでだったんだろう? 気になる。

治まったと思っていたのに、朝、背中が痛い。 朝、腎洗をすると、相当詰まっている感じ。 昼ごろには痛みはなくなって一安心。
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はれ

幻の潮干狩り

子供たちの都合によりきょうになった。 干潮時刻は9時35分。 6時20分頃出発、四つ木ICからC2、湾岸線を西進したまでは良かったんだけど、羽田のあたりから渋滞。 アクアラインへの分岐の手前ですでに9時半になろうとしている。 これはどうみても間に合わないと思い断念。 渋滞の列を抜け、横浜方面に向かい、最初のインターでUターンして帰ってきた。
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くもり ときどき あめ

ねむねむの1日

寝たり起きたりをくりかえしているうちに1日が終わる。
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あめ

連休の中休み

ん?休みの休みは、仕事。
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くもり のち あめ

尿路狭窄の行方

きょうは、左腎臓のトラブル以来、ずっと診てもらっていた榎本先生の外来。 このところご無沙汰だったけれど、ボク的に信頼している先生なので、今後の展開についていろいろ聞いてきた。 誰に聞いたところで、悩ましい状況に変わりはないんだけど、一応の治療方針を決めた。 右も腎ろうにするのがコストパフォーマンスは高そうなんだけど、やっぱり腎臓のことを考えると、開腹再吻合に軍配があがるらしい。 ということで、再吻合の方向で治療を進めることとなった。 まず、現状の狭窄の状況を知るために、造影剤を使っての検査を行う。 その後、結果を持って具体的な治療方針を決める模様。
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くもり ときどき あめ

連休の予定

2日3日と飯田のあらいさんところでBBQがあるんだけど、2日は仕事なので断念。 4日は、潮干狩りの予定。 5日にちっと走りに行こうかな。
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くもり

都内周回

午後、いつものルートで都内を回ってきた。 やっとあったかくなったみたい。
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はれ

うだうだ

してた。なんか痛みが治まった気がする。
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はれ

いいかげん

勘弁してほしい背中の鈍痛。 腎洗をすると、一時的に良くなるものの、一晩たつとまた痛みだすパターンがずっと続いている。 25日の医者は、一時的に詰まっていたのが腎洗で直ったと云っていたが、そうじゃなくて、詰まっているのが腎洗で一時的に流れるようになったんだと思うぞ。 ボクは、そんなにイカンことをしてるのかな?
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あめ のち くもり

なんとも

昨日は、結局病院に行ってきた。 朝より、だんだん痛くなってくる感じだったので、病院に電話した。 経緯を話すと、診てくれると云うので会社を早退して病院に向かった。 やることは腎洗なので、自分でするのと同じと云えば同じなんだけど、直後は楽になったような気がした。

今朝になると、また痛みがぶり返してきた。 時間とともにひどくなるといっても、大した痛みじゃないんだけどね。 夜、病院に連絡しようかとも思ったけど、どうせやることは同じだと思いなおし、自分で腎洗した。 あんまり良くなった感はないけど、熱は6℃台に下がった。 その後、徐々に痛みは治まってきた感じ。
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くもり ときどき あめ

学習

昨夜、昼間より痛みがひどくなったので、病院に行こうかと思ったんだけど、試しに腎洗をしてみることにした。 交換したばっかりだから、詰まってることはないと思っていたんだけど、結構詰まっている感じ。 多分、交換前のステントに詰まっていたゴミがガイドワイヤーによって腎盂に押し出され、それが新しいステントをふさいだんじゃないかと推測。 ステント交換後の痛みは、詰まっているせいだと学習した日だった。 今朝も、まだ痛みが少しあるので、また腎洗。 やっぱり詰まっている感じ。 病院で診てもらったほうがいいかしらん?
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くもり

どんより

昨日、カテとステントの交換で、カテの方は問題ないんだけど、ステント(右腎臓)の方の交換後から、鈍痛が続いている。 どうも毎回のように交換後の調子が悪い。 夜に熱がちょっと出た。 尿も出ているし、7.4℃と微熱だし、痛みも大したことは無いんだけど、気分的には相当萎える。
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はれ

交換と診察

腎洗のお陰で無事(でもないか?)交換まで乗りきれた。 でも、ステントが詰まっている模様で、ガードワイヤーがなかなか通らない。 何度かトライしてやっと通すことができた。 交換の後、診察。 今後の展開についていろいろ聞いた。 いま、提示されている対策は3つ。 腎ろうと皮膚ろう、そして再開腹して狭窄部分の再吻合。 どれも一長一短で、決定打がない。 5月1日に榎本先生の診察があるのでさらに疑問点などクリアにして治療方針を決めようと思っている。
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あめ

木更津アウトレットモールパーク

娘の希望で、出来たばかりの木更津アウトレットパークに行ってきた。 三井系はモールじゃなくてパークって云うみたいね。 長男のバイトが終わるのを待って、3時過ぎに出発。 運転は、言いだしっぺの娘。 ほとんど運転しないので、乗っててとてもコワイ(笑)。 流石に、この時間なので渋滞はない。 1時間ほどで到着。 アウトレットモールって、御殿場に1度行ったきりで、今回が2度目。 駐車場は、既に満杯ではなく空きがちらほら。 なかも、そこそこの人出。 フードコートは、まだ満杯な感じ。 これといって当てがある訳でもなく、ぶらぶらする。 心魅かれたのは、バンダイだったかにあった化学特捜隊のピンバッチ(笑)。 見た目、けっこうリアルだった。 1時間半くらいぶらぶらして、実家に向かい、夕食をご馳走になって帰ってきた。
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くもり のち あめ

最近の政治状況について

TPPには反対。 東京都の尖閣諸島の買取りについては、任せる。 なんちゃら国土交通大臣と田中防衛大臣の問責決議案も任せる。 それより、田中真紀子はなぜあんなおっさんを旦那にしたんだろう?って気になるんだけど。 勿論、大飯原発の再稼働には反対。
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くもり

テンペスト

昨夜は2回目。 なにげに見ているんだけど、結構面白い。
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くもり

理想の上司に

橋下大阪市長ってどうよ? あのおっさんは、イマイチ信用ならんけどなぁ。
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くもり

パウチ注文

障害者によっては、障害者自立支援法に基づいて補装具が給付されることになっている。 オストメイトも例外ではなく、パウチの支給を受けることができる。 当然、ボクも。 東京だと(全国的にそうかもしれないけど)3月と9月に福祉事務所から半年分の書類が送られて来る。 それに必要事項を記入してパウチ屋さんに送るようになっている。 その後、パウチ屋さんに必要な装具(=パウチ)を注文すると、パウチが送られて来る。 最初の頃は、半年に何度も注文していたんだけど、このごろは、半年に1回、どさっと注文して終わりにする感じだ。 その注文を昨日した。 ウロ用のパウチを50セット(ツーピース)と板面が残っていたのでパウチだけプラス10枚。 コロ用のパウチを150セット。 ウロ用は、中3日の交換、コロ用は、ほぼ毎日交換なのでこの数字になる。
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はれ

会社は存続していた

ゆうべ、元会社の同僚にメールして聞いてみたら、移転しただけで会社は存続していた。 なんでも、あの日はたまたまビルのメンテナンスで停電していたらしい。 たしかに、きょうHPを開いてみたら、移転のお知らせが載っていた。 ちゃんちゃん!
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はれ のち あめ

きょうは終日川里

4月から会社の基幹システムが変わり、まだ軌道に乗っていないため、出荷に時間がかかる。 で、量販店への出荷が多い週明けには、毎週何人か営業部隊から応援に行くことになっている。 作業の内容は、ピッキングリストに載っている商品を棚から取りだし箱に入れ、値札を張り、リストの内容と商品に間違いがないか確認して梱包する。 ざっと、こんな感じ。 ボクは、リストと商品に間違いがないかチェックをする係り。 作業自体は、大したことないけど、寒いのがきつい。 しかし、今年は、いつまでたっても気温が低いなぁ。
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はれ のちくもり

通行止め

また千葉の山道を走るオフ。 メインのルートである県道81号が通行止め。 どうやら土砂崩れらしい。 この道が走りたくて来たのに残念。 しかたなく、この前走った会所林道で天津に抜けた。 出発が遅かったせいで、ランチというよりはおやつの時間に、久しぶりの『かなや』に着いた。 やっぱりここは5種の貝のかき揚げ丼を食べないと...。 わりと普通に完食。 そして、127号を北上し、お約束の木更津の珈琲館でお茶。 まったりした後、 ファミレスで夕食を食べ散会。
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はれ のち くもり

前に勤めていた会社の行方

ちょっとうどんを食べに川嶋に行った(数年ぶり?)んだけど、味も変わらず美味しかった。 それはいいんだけど、すぐ近くにあった前に勤めていた会社が忽然と消えていた。 入っているオフィスビルの看板から名前が消え、1階にあったガラス張りのオフィスはシートで隠されていた。 うっそ、潰れたのかしらん?と思い、川嶋でHPを見ようとしたんだけど、サーバーのT.O.で開かない。 どうも潰れたんだね。 色々あったにせよ、長いこと世話になっただけにショックがでかい。
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あめ

大体1週間

また昨日換えるのを忘れていて、今朝交換したウロのパウチ。 前回は、パスしたので今回は腎洗をしてみた。 コネクタの接続も慣れて来た。 生食を注入したシリンジのピストンを押すと、ちょっと抵抗がある。 やっぱり詰まりかけてるみたいだ。 引いてみると、入れた量の半分くらい引けた。 新しい生食で2回目のチャレンジ。 5ccを目処に注入して引いてみるが、こんどは引けない。 引けないってことは、詰まってないと思われるので、きれいになったよね、多分...。 というわけで、大体1週間に1回やれば、詰まることはなさそうだ。

11日の夜、子供に背中のカテーテルを見てもらうと、いつもより2cmほど深く入っていることが判明。 シリンジも生食もあるので、バルーンの生食を吸い出して、ちょっと引き出し、8cmくらいになったところで新しい生食を注入してバルーンを膨らませる。 こんなこと(医療行為だよね、多分)を患者にやらせていいのかしら(笑)。 その後、左の腎臓は、徐々に痛みが治まってきている『気』がする。
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はれ

大友克洋

昨日の帰り、西洋美術館で見た芸術新潮が気になり、寄り道をして買ってきた。 因みに寄り道は、最近定期を使っていないのでほとんどしない。 通勤途中で、比較的大きな街、北千住で改札を出た。 駅ビル(ルミネ)に入っているブックファーストだかは、雑誌関係の品ぞろえが豊富だった記憶があったので、まずそこに向かった。 しかし、芸術関係の棚を探しても見つからない。 店員に尋ねると、端末で在庫を確認し、取り置きの分しか残ってないと告げられた。 それじゃぁと、丸井の紀伊国屋に移動。 めったに来ないので、どこになにがあるのかさっぱり。 すぐ、店員に聞いてみたら、やっぱり端末を覗き、書棚まで案内してくれた。 ここには、まだ残っていて無事ゲットできた。 さっきの店で、たまたま BRUTUS でも大友の特集が組まれていることを知り、BRUTUS もついでに購入。 そして、帰路についた。
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くもり ときどき あめ

病人の繰り言

どうしたことか、このところ問題なかった左の腎臓が1Wほど前から微妙に痛い。 昨日の病院は、入院のせいでキャンセルになった眼科のフォローアップだったんだけど、ついでなので泌尿器科でも診てもらった。 まずは、眼科。 問診の後、簡単に眼球の動きを見て、視力検査。 問題ないようで、次回の診察はなし。 半年とか1年で経過観察をするのかと思ったら、わりとあっさりしている。 これで複視は一件落着となった。 そして、泌尿器科のナースステーションに向かう。 既に顔なじみになっている看護師さんに経過を話すと医者に取り次いでくれて診察をしてもらうことになった。 小一時間待たされた後、診察。 先生は、見慣れない若い女医さんだった。 また経過を話すと、採血のあと診察ということになった。 採血を終え、結果が出るまでまたしばらく待ったあと、診察。 予想通り、炎症の兆候も腎臓の機能も問題ないレベルらしい。 熱は無いし、痛みも鈍痛なので、たいした問題じゃないのはわかるんだけど痛いんだよ(笑)。 そんなこと云っても、このおねいさんじゃどうしようもないので、うんうんうなずいて経過観察ということになった。 それでも、痛み止めにカロナールを処方してくれた。 カロナールは効かないから薬局には行かないけどね。
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あめ

サクラを愛でるということ

きょうは、午後から病院だったので、午前中、満開のサクラを愛でてきた。 場所は病院の都合もあり、相変わらず千鳥ヶ淵。 時折吹く強風に花びらが舞う風情は、なんとも美しい。 人出は去年よりも少ない感じ。 去年は、震災の直後だったのに、てかだったからこそ多かったのかしら?

そんな夜、まーくさんの動静に愕然とする。
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はれ

川里

きょうは、久しぶりに川里。 天気予報通りぽかぽか陽気で、外は暖かいのに、倉庫の中は寒い。
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はれ

国立西洋美術館への道

娘のリクエストにこたえて美術館に行ってきた。 東博のボストン美術館展も候補に上がったけど、彼女は洋画が見たいらしく、西洋美術館という選択になった。 上野駅の公園口は花見客と思われる人で大渋滞。 バイト先から向かった長男と合流して、いざ美術館へ。 西洋美術館はロベールなんちゃらの特別展をやっている。 西洋美術館は高校生の頃以来の気がするけど、それ以降に来てたかしら? まずは、カレーの市民を遠くに見つつ、なんちゃらの門の考える人を見学。 続いて特別展、常設展と2時間強見学。 ロベールなんちゃらは、習作ばっかりで、色のついた作品は数える程。 常設展もなんだか心惹かれる作品は、見つけられず。 あっ、そう云えば藤田嗣治の作品が1点あった。 一番気になったのが、ショップで売っていた芸術新潮の大友克洋の特集というボクを許して下さい。 その後、上野の山を御徒町方面に下り花見。 上野の花はなんと殺風景なこと。 まぁ、これがこの国の現実ではあるんだろうけど。 山の下もすごい人で上野駅、御徒町駅を諦め、湯島駅から帰ってきた。

そして夜は、末っ子の大学合格を祝って久々に寿司を食べに妙典に。 なんで妙典かというのは謎と云えば謎。
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はれ

気温

サクラは満開になったが、気温が低い。 今年は、いつまでたっても暖かくならない。 温暖化というより、熱帯化・寒冷化してるんじゃない?

所要で実家に行った後、千鳥ヶ淵から北の丸公園を掠め竹橋に抜けたんだけど、最高裁の前から渋滞していた。

数日前から、なんとなく左の腎臓が重たい気がしていたんだけど、ちょっと痛くなってきた。 熱も7.2℃と微妙。 もう少し、様子を見よう。
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はれ のち くもり

東京のサクラ

ほとんど満開になった。 サクラウィークも本番。
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くもり ときどき はれ

渡邉助教授

東大のHPを見ていたら、ボクの最初の手術の執刀医、渡邊助教授(当時)がしばらく外の病院に行っていたのに、教授になって戻ってきていた。 彼は、ボクのことを覚えているんだろうか? まぁ、どうでもいいことではある。
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はれ

腎洗は医療行為

昨夜、なんとなく背中がどんより。 昨日はいつもより水分多めに摂ったのに...。 だんだんひどくなってる気配。 そんな時にこそ腎洗と思い、さっそく処置。 ピストンを押しこむのが、いつもよりちょっと重たいかも。 イヤ、気のせいかもしれないけど。 で、引いてみると、いつもは引けないのに、きょうは引ける。 ほぉ、そんなこともあるんだ。 引いたのは汚いのかなと思い、廃棄して新たに生食をシリンジに仕込んで再度注入して引いてみた。 こんども引けるので、引くだけやってみようと思い、やってみたら引けなかった。 でも、シリンジを外すと、ぽたぽたステントから尿(と思われる液体)が垂れて来た。 これって、やっぱり詰まってたのが直ったのかしらん。 と、その後、痛みも治まってきた。 はじめて腎洗の効果を実感できたよ。
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はれ

一分咲き

昨日の朝は、一輪しか見つけられなかったのに、今朝はもう一分くらい咲いている。 そして、きょうはまた午後から春の嵐になる予報。 前回は、土曜日で家から出なかったので被害はなかったけど、きょうは会社。 帰りはどうなるんだろう?
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くもり

サクラウィーク 2012

今朝、近所の公園のサクラが一輪咲いていた。 既に、東京は開花宣言がでてるけど、ボクが見たのは今朝がはじめて。 今年も、いよいよサクラウィークかしら...。
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はれ

ソロ・ツーリング

天気が良くなったので、また走りに行ってきた。 行先は、いつもの千葉。 県道81号で天津に抜けようと思ったら、落石で通行止め。 ひょえ~っ!通行止めなんて初めてだよ。 しかたがないので老津線(会所林道)から内浦山県民の森経由で小湊に抜けた。 そのあと、海岸線を西進。 410号を北上、館山市内で県道88号に入り、長狭街道、県道182号、465号、県道93号で鹿野山、県道163号で木更津市内に出て、金田からアクアラインとお大尽コースで帰ってきた。
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はれ

春の嵐

午前中、台風のような強風。 午後から雨も降りだす。 そんななか、東京では、サクラの開花宣言。
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くもり のち あめ

今後の展開

なかなか進展しないてか、自分で動いてないからあたりまえなんだけど。 左の腎臓がトラぶったころのここを読み返してみると、なんだか今と同じようなことをしている。 すっかり忘れていたが、E先生こと榎本先生が、再開腹は、あんまりうまくいかないって話しを聞いていた。 ん~ん、どうなんだろうねぇ。 やっぱり右も腎ろうがいいんだろうか? とりあえず、榎本先生の外来の予約は取ったんだけど、5月1日になった。 先は長い。
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くもり

プロコル・ハルム

昨夜の『SONGS』はユーミン。 彼女の原点がプロコル・ハルムにあったことが紹介されていた。 『青い影』がちょっとかかっていたけど、確かに云われてみるとそんな感じだね。
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はれ

微妙

3月7日に書いた日記と同じような症状。 痛みは、ほとんどなくなったんだけど、明け方、血尿が出たみたいなので病院に行くことにした。 レントゲンと採尿のあと診察。 予想通りというか、いまのところ問題なしだって。 抗生剤と水分をよく摂れと云われた。

ワシントンに贈ったサクラって染井吉野じゃないんだ。
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はれ のち くもり

交換

いよいよステントの交換日。 最後の入院前からきょうが予定されていた。 ステントだけかと思っていたらカテも交換するらしい。 11日に替えたばかりなのに。 まぁ、一緒のタイミングで替えれば、次回も同じ日にできるから便利ではあるんだけどね。

天気が良かったので、病院のあと調子こいてちっと走っていたら、背中がまた鈍痛になった。 家に帰って、水分をドカスカ摂って、きょうもらってきたコネクタで腎洗もしてみた。 夕方より治まった感じだけど、痛みが無くなったわけでもないんだよなぁ。
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はれ

仁淀川

昨夜の NHK スペシャル。 最近、NHK は、仁淀川関係の番組を時々放送している。 使い回しもあるけど。 2011年の調査によると日本一の清流らしい。 手垢のついた四万十川よりアピールするのかもね。 TVで見ると、確かに綺麗な水が流れている。 名前だけの四万十川よりよっぽど綺麗だ。 仁淀川は渡ったことがあるだけでよく知らないんだけど、上流の渓谷や、ゆっくり流れる中流域を写真に収めたいと思った。

話しは変わって...
それにしても気温が低い。 光は春になった気がするけどね。 早くぽかぽか陽気になってほしい。
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はれ

髪を

久しぶりに切ってきた。 それにしても気温が低い。
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はれ