カレンダー準備

来年のカレンダー、サンプルが届いたんだけど、ちょっとどうかなという月があったので、差し替えようと思い、選び直した。
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午後、パトロール。 日曜日に蓋を開けたクルマを何台か見たので、バルで出動した。 青海トンネルが工事で通行止めだったので、青海の交差点から青海・有明南連絡道に入った。 千鳥ヶ淵の交差点を右折して代官通りに入ると後ろに変わったクルマがいるのに気が付いた。 何だろうと思ってるうちに抜かれた。 あとで調べると、フェアレディ2000らしいことが分かった。
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はれ ときどき くもり

連休の谷間

仕事でトラブルが重なって、ちょっと大変。 9月から運用開始したシステムで、読みこんだファイルがエラーになって、処理が途中で止まっていることが判明。 データが悪いのかと思ったけど、そうでもないらしい。 デバッグ環境で、動かしてみると、再現する。 いろいろ調べて、やっと原因がわかった。 先日、あるセルをコンボボックスの選択式にしたせいで、選択肢にないデータを入力しようとして落ちてることが分かった。 選択肢にない場合は拒否する設定になっていたので、エラーを表示して受け入れる設定に変えたら上手くいった。
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もう一つ、数年前にリリースしたシステム。 フォームから入力したデータをスプレッドシートに取り込んで、いろいろするんだけど、フォームの送信でエラーになるらしい。 ログを見ても、それらしいログがない。 ジェミニに聞いてみると添付ファイルが怪しいという。 確かにアップロードできるファイルサイズを10Mにセットしていた。 ファイルを小さくして実行してもらうよう連絡すると、ちゃんと送信できたよう。 データがスプレッドシートに書き込まれるのが確認できた。
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はれ のち あめ

きのうのコピー?

昼前に買い出しに行こうと思いつつ、パトロールのあとでもいいかと思い直し、パトロールに。 このところ都心半周コースばかりだったので、たまにはと思って、四つ木ランプからC2に上がり、Bから東海JCT経由でK1に入り西進。 みなとみらい方面から湾岸線に戻り10号豊洲で降りて、いつものルートで帰ってきた。 モノレールが見たかったけど、見えたのはレールだけだった。 靖国通りで見かけたベンツ、左ハンドルっぽい。
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夜、豊臣兄弟を見た後、オールド・テロリストの続きを読む。
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はれ いちじ くもり

パトロール(2026-10-31)

午前中、『オールド・テロリスト』を読み、午後、いつものパトロール。 オールド・テロリストは、絵空事なのはわかっていても、本の中の世界に引き込まれ不安な気分になる。
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はれ

オールド・テロリスト

村上龍『オールド・テロリスト』が届いたので、読み始めた。 しばらく読書とは遠ざかっていたので、新鮮な感じ。 そして、早くも話に引き込まれた。 先が楽しみ。
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くもり あさのうち あめ

気の迷い

村上龍の訃報をうけて、
  • ヒュウガ・ウイルス: 五分後の世界2・未読
  • オールド・テロリスト・未読
  • 半島を出よ (上・下)・既読
をポチる。
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くもり いちじ はれ いちじ あめ

木枯らし1号

東京は、木枯らし1号が吹いたそう。 いよいよ、寒い季節がやってくる。
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ちょっと時間ができたので、来年のカレンダーの準備をする。
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はれ

続く訃報

村上龍氏、福田康夫氏に続きちばてつや氏も逝かれたようですね。
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会社員#3 ▶ え?あの最後の展開は何?
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MicaClock ED2 ▶ バグを発見。 TopMostを外して終了した後、再び起動すると、TopMostオンになっている。 コードを見ると、TopMostの状態を保存するようになっていない。 なんで、こんな基本的なことを保存してなかったんだろう? 不思議に思いながら保存するコードを追加して、リリースした。
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くもり あさのうち あめ

頭痛

昨夜から、頭痛。 酷くはないものの、今朝も痛い。 朝、カロナールを投入して、10時過ぎに治った。
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件のPHPは、やはり問題なようで社内サーバを立て直す方向で検討しているらしい。 ちょっと調べたけど、今はApacheとかのWebサーバソフトを導入しなくてもNode.jsやPythonなんかのバックエンド言語自身がWebサーバの機能を内蔵しているらしい。 今は、そんなことになってるのね。 知らなかったよ。
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あめ

母親面会

先日、弟から母親が退院したという連絡を受けたので、きょう面会に行ってきた。 きょうは、家人と娘、次男の4人が参加。 7時半過ぎに出発、娘を拾い、四つ木ランプから、C2、京葉道路経由で向かった。 渋滞もなく1時間も早く着いたので、先に弟の家に持っていく手土産を買ってから特養に向かう。
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予定より15分くらい早く受付け。 母親は、相当弱った様子で、反応も鈍い。 前回会ったときとは、えらい変わりようでちょっと動揺した。 発話はしているものの、声にならない。 認知症が進んでいるのか、ボクや家人、子供のことも認識できているのか定かでない。 もう、それほど長くはないのかもしれない。
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15分ほどして暇。 帰るときに手を振ってくれた。 その後、弟の家に向かう。 お茶をして、しばらく話し込んだ。 暇して、京葉道路経由で都内に戻り、遅めのランチを頂いて散会となった。
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くもり ときどき あめ