--
Persona non grata.
バル秋のツーリング 2026(2日目)
きょうは、福井県立恐竜博物館を見学したあと、アマゴ尽くしのランチを頂いて散会の予定。
シェフizuさんが、ベーコンエッグを作ってくれる。
朝食を頂き撤収の準備。
--
■
藤野氏は急に入った予定のため、ここで離脱。
残ったメンバーで恐竜博物館を目指した。
10時前に到着したにもかかわらず、すでに第一駐車場は満車で第二駐車場に案内された。
おそるべし、恐竜人気。
特別展と、常設展示を見学。
■
恐竜の骨格標本もさることながら、博物館の建物の意匠がかっこいい。
一通り見学してショップでお土産を物色。
12時ころ撤収して、まこぺてさんが見つけてくれたアマゴ料理の有名な店に向かった。
アマゴを頂いたのは、初めてかも。
焼き、てんぷら、洗い、あまたま丼とアマゴ尽くしのランチを頂く。
どの料理もおいしかった。
■
食事が終わり、店の駐車場で散会。
少し走ったところにあった、ガソリンスタンドに寄ったところで、みんなと別れた。
ガソリンを入れ、中部縦貫自動車道の無料区間、158号を南下、東海北陸自動車道、東海環状自動車道、新東名と進み、19時ころ、静岡SAで夕食を摂り、23時前に無事帰還した。
--
バル秋のツーリング 2026(1日目)
恒例となった秋のツーリング。
今年は、白山スーパー林道 白山白川郷ホワイトロードを走るのがメインテーマ。
4時頃出発の予定が、コンビニに寄ったり、ガソリンを入れたりしていて、4時半ころになってしまう。
加平ランプからC2、中央道と順調に進み、談合坂SAに6時45分頃到着した。
ほどなく全員がそろい、予定通り6時に出発。
次の目的地、諏訪湖SAを目指した。
--
■
諏訪湖SAで合流するはずのまこぺたさん夫妻と、途中で偶然遭遇する。
ここで朝食を頂いた後、岡谷から長野道に入り、松本ICまで北上。
158号を西進して、道の駅 風穴の里で小休止の後、安房トンネルを抜け、高山のコンビニで、コーヒーを買ったり。
高山ICから中部縦貫自動車道に乗り、白川郷ICでおりる。
途中の飛騨トンネル、約11Kmとアクアラインのトンネル部分より長い。
白川郷の道の駅で昼食。
■
そのあと、せっかくだからと白川郷を観光する。
こんなに早く白川郷を訪れることになるとは思わなかった。
相変わらずの人気で、駐車場がいっぱいで、遠くの駐車場に案内される。
そこから無料のシャトルバスで白川郷の集落まで運んでくれるようになっていた。
三々五々、集落を観光。
駐車場に戻り、スーパー林道に向かった。
■
スーパーなだけあって、見晴らしもいいし、道もなかなかのワインディング。
しんがりを走っていたのだけど、加齢(バルよりは人間)のせいで、なかなかみんなに追いつけない。
岐阜県側から富山県におりたところで、村山さんと合流。
道の駅瀬女を目指した。
ここで、みんなはソフトクリームを頂く。
そのあと、買い出し組とコテージ組に分かれて、それぞれの目的地へ。
コテージは、道の駅から数分の距離。
コテージの人となる。
■
買い出しが戻ってくると、BBQが始まった。
肉や野菜、焼き鳥、明宝ハムなんかを焼いては食べ、食べては焼く。
焼きが終わると、部屋に入って呑みを続ける。
日付をまたいだころ、お開きになった。
--
通院(2026-10-15)
きょうはカテ交換と腎臓内分泌のフォローアップ。
8時過ぎに出発して9時半ごろ到着。
受付けを済ませ採血。
終わって、お茶を買ってから泌尿器科のフロアに移動。
ほぼほぼ予定の時間に呼ばれ、診察は経過を話して1、2分で終了。
ちょっと待たされ交換。
終わって、内科のフロアに移動。
こっちも、予約時間の数分前に呼ばれる。
経過を話し、採決の結果を聞く。
クレアチニンはちょっと上がっているようだけど、ボク的には誤差の範囲くらい。
他は、概ね良好。
あとは、尿酸値が上がっているそうで、クエンメットの処方が1錠増えた。
10分足らずで終了。
会計でちょっと待たされ12時前に撤収。
家に戻って、適当に昼食を済ませ、ちょっと所要に出かける。
終わって、バルを洗車して、きょうの予定はすべて終了。
相棒の終わりの方をちょっと見た。
亀山くん、退職。
--
--
大事件小事件
きょうも、懲りずにパトロール。
13時半ごろ出発して、15時40分ごろ戻ってくると、借りている駐車場のボクのエリアに白いBMWが止まっている。
困ったなと思い、駐車場の管理会社に電話するも、休日なので自動音声で営業時間中に連絡しろという。
仕方がないので、どうかと思ったが110番に電話して事情を話した。
すると警官を派遣してくれるという。
数分後、チャリに乗って登場した。
一通り事情を話すも、私有地なので、警察にできることは限られているというものの、BMのナンバーを照会したりしてくれている。
その後、パトカーを呼んで、拡声器でドライバーを呼んでくれる手配をしてくれた。
そうこうしてるうちに、BMの持ち主が戻ってきた。
小学生低学年くらいの男の子連れた母親には歳を取りすぎているように見えるので祖母だと思われる女性。
話しによると、近くの公園の駐車場と間違えたらしい。
無事、595をスペースに入れることができた。
--
--
Subscribe to:
Posts (Atom)



