通院(026-09-15)

きょうは、カテ交換と循環器内科のフォローアップ。 泌尿器科は、年に一度、偉い先生が診察することになっていて、きょうがその日。 10分くらい遅れて呼ばれた。 診察室に入ると新美先生が待っていた。 むかし、何度もお世話になった先生。 ちょっと世間話をしたあと、透析になったらどのくらい生きられるか聞いてみた。 なった原因に依るそうで、原発が糖尿病だと5年くらいだそう。 ほかの原因なら、20年選手はザラにいるという。 また、透析を始めると、尿が出なくなるそうで、カテは必要なくなるかもしれないという。 ならない事を願うばかりだけど、なったらなったで、普通に生活しているのかもしれない。
午後、循環器内科。 予定より30分以上遅れて呼ばれる。 体重の増減の経過を話し、胸に聴診器を当てられ、足のむくみを見られた。 問題なさそう。 クスリを処方と、次回の予約を取ってもらい終了。 きょうも会計が混んでいる。 15時過ぎに撤収。 帰りに薬局とスーパーによって帰ってきた。
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あめ のち くもり

通院(2026-09-14)

きょうは、頭痛外来。 午前中、仕事して、昼過ぎに出発。 この時間の割には、流れが悪い気がした。 13時20分に受け付け。 お茶を買って、内科のフロアに移動。 13時40分に呼ばれる。 経過を聞かれ、何度か頭痛はあるものの酷くはなく、酷いのは1回くらいだったことを告げる。 いつもと同じクスリを処方され、 13時50分に終了。
阪神は、6連敗。ある意味、とても阪神らしい。
ネットを見ていたら、中村ゆりの訃報。 中村ゆりって知らないんだけど、直腸がんで、亡くなったそう。 まだ、若いのに。 ボクの場合、5年生存率が60%と言われたのだけど、当人にとっては、0か100でしかないのだし、たまたま60%に入っただけなのかもしれない。 そして、映像の世紀バタフライエフェクトは、がんとの闘いの物語。 ボクの頃は、何の躊躇もなく、本人にがんの宣告がされる時代だった。
そう言えば、森本レオも逝かれたそうですね。
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はれ

パトロール(2026-09-13)

いつものパトロール。 曇りだったけど、途中から晴れ間も見えてきた。 仲間(500・595)をよく見かけた。
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くもり のち はれ

うだうだ

天気のせいもあり、きょうもうだうだ。 午後、クスリを取りに薬局に行ったついでに、食材も調達。 パトロールは、迷った末、中止にした。
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あめ ときどき くもり

今週の振り返り

バグ対応に翻弄される1週間となった。 環境依存文字のせいでデータが読めなかった件に始まり、対応ができたと思ったら、出力したデータにゴミが混ざってることがわかった。 結局、元データに想定を超えたデータが入っていたので、以降、ゴミが出続けることになっていた。 この2点に加え、別の案件でも、組織変更のため、修正したプログラムにも漏れがあったのでその対応も。 結構ハードな1週間だった。
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くもり のち あめ

通院(2026-09-10)

きょうは、腎臓内分泌、いつものフォローアップと、半年に一度の骨粗鬆症のフォローアップ。 9時ごろ家を出て、病院に向かう。 1時間ほどで到着。 採決室に向かうと、やけに混んでいる。 採血を済ませ、お茶を買って内科のフロアに移動。
待ってる間に、職場からのチャットに、きのう直したはずの出力データにゴミが出ているので対応してほしいと連絡がきた。 きょうは休んでいるが、帰り次第、対応すると返信した。 今回の騒動で、ゴミが残ってるのかもしれないけど、実際に動かしてみないと原因はわからない。 もやもやしながら診察を待つことになった。
予定より15分くらい遅れて呼ばれた。 経過を聞かれ、問題なかかったことを伝える。 採血の結果も、概ね良好。 カリウムの値が高いので、水分をしっかり摂るよに言われた。 いつも通りの処方箋と次回の予約をとってもらい終了。
仕事のことが気になって気がそぞろのまま、次の診察を待つ。 いつもは1時間くらい待たされるのが普通なのに、きょうは15分遅れ程で呼ばれる。 ところが、中待合で1時間10分くらい待たされた。 やっと診察。 こっちも問題なく、処方箋と半年後の予約を取ってもらい終了。
会計に向かうと、ここもめちゃ混み。 やっと会計が済んで、領収書を見ると、いつもと金額が違う。 窓口に行って聞いてみると、どうやら障碍者割引が効いてない模様。 毎年9月に更新されるんだけど、更新された医療証を提示していなかった。 ここで医療証を見せ、いったん支払いをキャンセルして、再度支払えと言う。 例の仕事の件があるので、後日にしてほしいと言うも、キャンセルは当日しかできないと言われ、また順番を待つことになった。 2度目の会計が終わりやっと帰路に就いたのは、15時45分を過ぎていた。 帰りに薬局により、処方箋だけ渡し、クスリは後日受け取ることにして、急いで帰ってきた。
自分で動かしてみても、同じように、ゴミが出る。 プログラムを追ってみると、テンプレートに、過去に出力したゴミが残っていることが判明。 本来、出力エリアは毎回クリアしているものの、想定外の件数を出力したため、そこをクリアする処理が入っていなかった。 問題と対策を報告すると、ゴミが出ている分を再度正しいデータで、出力し直すよう言われた。 それから、準備をして、9月4日以降のデータを順次出力して一見落着となった。
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くもり ときどき あめ

おかしいなあ

昨日の問題。 相手から、データに問題はないと言ってきた。 そんなはずはないだろうと思い、テキストエディタで生データを見てみると、やっと原因が分かった。 元データは、シフトJISなんだけど、シフトJISでエンコードすると、環境依存文字が文字化けしてるのを発見。 こいつのせいで、データの件数(列数)が合わなくなってエラーになっていた。 エンコードをMS932に変えたらすんなり動いた。 ジェミニ君にはやられたよ。 ちゃんと自分で調べないと...。 反省の一日になった。
岸恵子の訃報を深夜便で聞く。 知らなかった。 そういえば最近、岸恵子の声を聴いたような気がしたのを思い出して調べてみるとこれだった。 寝起きで、うとうとしてるとき、ちょうどこの部分が聞こえてきた。

100年後の皆様へ、私は映画人ですから、100年も前にアメリカの映画の父といわれたD・W・グリフィスという人が撮った、『イントレランス』という大変すばらしい映画の話をしたいと思います。この映画はつまり、イントレランス、不寛容というタイトルの映画で、後世の私たちから見ると名映画なのですが、当時、人々に 受け入れられなかったんです。それほど寛容さ、寛大さということが、人間にとっては難しいことなんです。今も昔も、そして100年後も、だから私は100年後の皆様に、どうぞ寛大さと隣人に対する優しさを持って生きていってほしい。そしたらもう少し、戦争がなくなるのではないかと思います。

NHK 岸惠子さんをしのんで〜100年インタビューから〜

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くもり ときどき あめ

バグ対応

何年も前に作ったGASでエラーが発生。 中身はほとんど覚えてないので、ジェミニ君に聞いてみた。 そしたら、取り込んでるデータに不備があるらしいことが分かった。 依頼元にデータが違うんじゃないかとチャットを投げて、きょうのところはお仕舞。 あす、の結果が楽しみ。
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くもり いちじ あめ

続く雨

週末から雨が続いている。 天気予報によれば、今週もずっと雨らしい。 そして、毎週のように、どこかしらで災害級の雨になっている。
映像の世紀バタフライエフェクトも『災害報道 挫折と葛藤の百年』というタイトルで、災害報道の歴史を概観していた。 『岸辺のアルバム 』の一シーンが放送されたのには、ちょっと驚いた。
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あめ

うだうだ

あさから雨模様で、予定もなく、終日うだうだ。
たまたま、BSフジ『The Classic Car』を見る。 今回は、LANCIA AURELIA B20S GT。 市販車で最初のV6らしい。 ボクが驚いたのは、欧州車でも右ハンドルが主流で、左ハンドルはレース用とかだったそう。 知らなかったよ。
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あめ