血圧が上がったせいか、しんどいのがちょっとおさまってきた。
金曜日にリリースしたツールの件でオンラインミーティング。
リリース先でも無事動くのが確認できた。
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半病人
相変わらず、何をするにもしんどい。
食事の支度と食事だけして、ほぼベッドの上で過ごす。
以前、購入した血圧計を引っ張り出して、ちょいちょい測っているんだけど、やっぱり80台をキープしている模様。
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モチベーション的な
なんだか、旅行からこっち、何をするにもやる気が起きない。
きょうは、ただ椅子に座っているだけなのに、仕事もしんどかった。
夕飯も作るのめんどいなと思いながら簡単なものをやっと作った。
夜には、また微熱。
なんとかしてほしいわ。
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通院
きょうは、カテ交換。
午前中の仕事をパスして、通院。
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交換は、サクッと終了した。
それにしてもしんどい。
もしかしてと思い、帰りに待ち合いに置いてある自動の血圧計に腕を入れて測ってみると、高い方が75。
そりゃあ、しんどいはずだ。
やっぱり、これかと納得して病院を後にした。
その後、仕事。
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孫たちとの旅(2日目)
朝食は、和定食かと思っていたら、バイキングだった。
例によって食べ過ぎる。
きょうは、鴨川シーワールド。
ベルーガのショー、ペンギンの餌やりなどのあと、イルカのショーを見る。
いつもイルカのショーを見ると人間に捕まったばっかりに、こんなところでこんな生活を強いられているようで、気の毒に感じる。
つづいて、メインイベントのシャチのショー。
シャチは、元気一杯。
客席に大量の海水を浴びせて悦に入っている感じ。
イルカは、もの悲しい感じなのに、シャチはここの生活を楽しんでいるように感じるのはなぜだろう?
お土産を購入して撤収。
近くのファミレスで遅めの昼食を摂り帰路に就いた。
久しぶりに鴨川有料を通ったけど、いつのまにか料金所は撤去されていてフリーパスだった。
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孫たちとの旅(1日目)
きょう、あすと件のGoToトラベルを利用して、千葉に旅行に行くことになった。
京葉道幕張SAで孫一家と合流。
最初の目的地、マザー牧場を目指す。
孫の希望で、まず、乳牛の乳しぼりを体験。
子豚のレース、小型の動物を愛でたりして、昼食。
アヒルの大行進や、シープショーを見て撤収。
鴨川のホテルに向かった。
夕食に伊勢海老が出た。
初めて食べたけど、なかなか美味。
でも、想像していたより相当小振りでちょっとがっかりした。
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通院
きょうは、ストマ外来と腎臓内分泌のフォローアップ。
病院に向かう途中、雨に会う。
ストマ外来は、半年ぶり。
河崎さんが迎えてくれた。
最近の動静を話し、ストマを交換してもらう。
また半年後に、次回の予約。
もしかしたら異動で別の人が担当になるかもと仰る。
どうなっているんだろう?
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続いて腎臓内分泌内科のフォローアップ。
予定より、15分遅れで呼ばれる。
前回は代理の先生だったので、中村先生に会うのは2ヶ月ぶり。
クレアチニンの値は、一段悪くなっている。
水分を十分摂るよう云われる。
続いて貧血の注射を打つように云われ終了。
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SIMに翻弄される1日
WEBを見ながらAPNを設定し、保存しようとすると保存できない。
何回かトライしても結果は同じ。
そもそもSIMを認識していない模様。
SIMフリーのはずだけど、その設定が出来ていないのではと購入元に電話をしたり。
結局、手持ちのSIMが購入した端末には未対応ということになった。
これまで、何台もSIMフリーの端末を使ってきたけど、使えないことは初めて。
困った。
どうしよう?
一番コストをかけずに対応するには、MNPでキャリアを変えるしかなさそう。
流石にスマホを買い直すのはバカらしい。
そんな訳で、不本意ながらキャリアを変える手続きに入った。
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スマホが
ないと色々不便。
子どもが音楽再生用に使っている古いスマホを貸してもらっているのだけど、慣れない操作で、ストレスが溜まる。
流石にこのままスマホ無しと云う訳にもいかず、適当なスマホをポチることにした。
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バル生誕25周年記念オフへの道(2日目)
きょうは、昨夜の相談の通り、国道158号を南下しつつ東進し、松本に抜けるルートを走る。
九谷ダムを見ながら364号に入り南下。
福井県に入ると、永平寺を掠めて158号を東進。
永平寺の傍を通るとは思っていなかった。
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九頭竜川と並走しつつ、油坂峠は旧道を選択して道の駅『清流の里しろとり』でランチ。
ボクは味噌カツ定食を選んだ。
これが結構美味い。
この辺は食品サンプルの産地らしく、小型のいろんな食品サンプルのキーホルダーを売っていた。
ここで、いずさん離脱。
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つぎは、岐阜県高山市清見町のキュルノンチュエという燻製屋さんを目指す。
時間も押していたので、東海北陸道を経由して時間短縮。
ここは、商品の試食が売りらしく、何種類か小さく切り分けた商品を提供してくれた。
更に東進して松本を目指す。
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高山を越えたあたりで給油。
このとき、トラブル発生。
ガソリン代を払おうとするも財布がない。
うっそ!
どこやったんだろう?
思い当たるのは、昼を食べた道の駅のトイレしか思いつかない。
でも、出るとき忘れものないか見直したしなあ。
などと思いながら、そのとき持って入ったバッグや、ポケットを探っても出てこない。
道の駅に電話しても、財布の忘れ物は届いてないという。
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いよいよ困ったと思いながら、別のバッグを覗いてみると、入っている。
よくよく考えると、きょうは朝からそのバッグに入れたままで、持ち歩かなかったことに思いいたった。
まったく、ナニをやっているんだか...。
これで終われば良かったんだけど、電話をした後、スマホをバルの屋根の上に置いたままなのを忘れて走り出し、しばらく走ったところで音がして道路に落下。
そこで、スマホを置きっぱきっぱだったのを思い出した。
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クルマを路肩に止め、道路を引き返しスマホを探す。
目の前で、クルマがスマホの上を通り過ぎるたびに宙に舞うスマホ。
回収すると、前面ガラスに無数のヒビが入っていて、液晶の表示も乱れていた。
それでも、財布を無くすよりはよっぽど良かった。
財布の中の各種カード類や免許証なんかの手続きを考えるとゾッとする。
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気を取り直して、先に行ったみんなの後を追う。
平湯から安房トンネルを抜けると、上高地への分岐を通過。
最後に道の駅『風穴の里』で合流したと思ったら散会。
ボクらは、松本IC手前の蕎麦屋で夕食を摂り、渋滞を懸念しつつも中央道を選択。
小仏トンネルの辺りで30分ほど渋滞にはまりながらも、11時半頃、無事帰還した。
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今回は、宿の手配や食事場所の手配を山村さんにお任せで、2日目もルート選択、休憩場所の設定等まこぺたさんにお願いして、ボクらはついて走るだけで楽をさせてもらった。
ホントに感謝している。
これで、バル生誕25周年記念オフも無事?終わった。
次は、30年オフ、集まるバルはいるんだろうか?
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バル生誕25周年記念オフへの道(1日目)
未明に起きだし、出発の準備。
ほぼ予定時刻に出発。
最初の集合場所、関越道高坂SAを目指す。
到着すると、藤野君の黒バルを発見。
隣に止めて、施設に向かった。
藤野君とは、すぐに合流出来て、うだうだしながらほかのメンバーの到着を待つ。
ジュリさんから遅れる旨連絡が入る。
いずさん(黄バル)、須藤さん(赤バル)も到着し、予定通り5時半に出発。
藤岡から上信越道に入り、横川SAで朝食。
ここでジュリさん夫妻(赤バル)が追いついた。
しばらく走って妙高SAで休憩&まこぺたさん夫妻(黒バル)と合流。
上越JCTから北陸道に入り有磯海SAで給油と休憩。
北陸道小杉ICを降りたそばのコンビニで待つというほどのこともなく山村さん(黒バル)と中村さん(黄バル)が到着した。
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能登半島を横断して千里浜ドライブウェイで記念撮影。
その後、近くの回転ずしやで昼食。
ここでジュリさん夫妻、中村さん離脱。
残ったメンバーで宿泊地、加賀市山中温泉杉水町を目指す。
宿の近くは、なかなかのワインディングで楽しめた。
宿は、山の中の古民家。
ペレットストーブが迎えてくれた。
一休みすると、宴会場まで運んでくれる普通の観光バスが到着した。
ワゴンタクシーと聞いていたんでびっくりした。
多分、定員30くらいの中型バスに乗客は8名だけ。
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30分ほど、山道を下り加賀市内の懐石料理屋に到着した。
ほとんど初めてな感じの懐石料理が順に運ばれてくる。
どの料理も凝った意匠のいかにもと云う風情の料理たち。
流石に味も良い。
最後は、カニの炊き込みご飯で〆。
再びバスに乗り、宿まで帰ってきた。
日付が変わるころまでバル談議に花が咲いた。
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バル生誕25周年記念オフへの道(0日目)
新型コロナの感染拡大が叫ばれる中、明日から久しぶりのオフが開催される。
場所は石川県。
千里浜なぎさドライブウェイを走ることと、美味しいカニを頂くことになっている。
きょうは、早めに仕事を終えて、給油と洗車をした。
荷物も準備して一旦仮眠。
夜、起きだし夕食を頂き、再び就寝。
未明の出発に備える。
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仕事の後
処方されたクスリの引き換えと日用品の買い出し。
途中で悪寒。
ここには書いてなかったんだけど、その後も日によって夕方から夜に微熱が出ている。
毎日じゃないんだけど。
で、きょうは出た日らしい。
帰って熱を測ると37.3℃。
おなかも空いてなかったので、一旦ベットの人となった。
その後、9時ごろ起きだして、適当に夕食を摂った。
深夜に6℃台まで下がった。
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