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打ち合わせも、紛糾することもなく無事終了。
コロナの施策である商材の初期費用だかをタダにしたところ、予想より大幅に申し込みがあり、処理しきれなくて、滞留している申し込み書の入力を手伝うことになった。
会議のあと、入力の手ほどきを受け、来週からは入力に忙殺されそうな予感。
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ときどき
誰に投票したか?などなど、ほかにもあったような...。 記念にタブレットの画面を写真に撮らせてほしいとお願いしたが断られてしまった。 ほぼほぼ選挙の投票には行っているけど、出口調査にあったのは初めて。
支持政党は?
前回の都知事選はだれに投票したか?
小池都政を評価するか?
setFullYear(2020,06,02);
と記述する。
これは間違いじゃなくて、年と日はそのままでいいんだけど、月は0~11をセットする仕様になっている。
セットがこうならゲットも同様で、
getMonthを実行すると、06が返ってくる。
そして、
getFullYearを実行すると4桁の数字で2020が返ってくる。
getDateを実行すると02が返ってくる。
今回最初に使ったとき、なんか月がずれるのでなんでだろうと思って、ネットのページをよく見ると0~11になっていた。
しかし、なんでこんな仕様にしたんだろう?
「Google Apps Script(GAS)経由でSesame miniを操作したいなー」と云うページを見つけた。 Sesami miniってなんのことだかわからなかったけど、フォームの送信ボタンでGASの関数を呼ぶ方法が書いてあり、テストコードを書いてみると、ちゃんと関数に飛んできた。 これで、抽出条件をGoogleフォームで入力して実行することが出来そう。 なんともばらしい!
→「インターフェースをどうしようかなー」
→「スプレッドシートでボタンとか作ればいいかな」
→「フォームがあるじゃん」
ということで、GoogleフォームからGAS経由でSesame miniを開閉します。