イマイチ

未明も微熱。 朝には、平熱に下がったものの、午前中また7℃台になる。 ちょっと寒気もするし、ベッドでなはなはする。 昼食はパス。 その後も、7℃台をキープ。
夕方、家の様子を見に娘が帰って来る。 無事、暮らしている模様。 解熱剤を投入して、夕食を食べに外出。 娘のリクエストで、串カツになった。 食後、娘を送りがてら、途中で食材を調達。
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家の

片づけなど。 夕方まで普通だったのに、夜になってまた7℃台の微熱。 軽めの夕食を食べ、録画していたコロンボを見る。 今回は、『権力の墓穴』。
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出社

仕事場でないと出来ない作業があり、やけに久しぶりに出社した。 途中、あまりに久しぶりすぎて、いつも乗車していた位置を忘れていた。 昼に、仕事場の徒歩圏内に、いつぞやの都内オフで訪れたフィアット/アバルト松濤があることを発見していたので、例のスピードメーターの不調の修理ができないか相談に行った。 受付けのおじさんに、バルケッタの修理なんだけどと云ったとたん、うちじゃ無理、と速攻で拒否された。 古い車はうちじゃ無理、メンテできる人材がいないとにべもない。 当てが外れて、すごすご退散した。
午前中は何ともなかったのに、午後、寒気がして、エアコンのせいかと思ったのだけど、どうやら熱が出てきたよう。 8時過ぎに仕事が終わり、帰路に就いた。 子供に駅まで迎えに来てもらい帰宅。 家で熱を測ると38.3℃だった。
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季節

あんなに暑かった、と云ってもほぼほぼ引きこもっていたので実感はないのだけど、ようやく日によっては涼しさが感じられるようになった。
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リモート会議

きょうは、久しぶりにリモート会議。 うちと、仕事場を結んで4名が参加した。 内容は、こんど作るツールの仕様説明。 以前、VBAで作ったツールが吐き出すExcelファイルに、今回Kintonから出力されるデータをマージする感じ。 きょうの話しの感触だと、問題なく作れそう。
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季節外れの大掃除

諸般の事情により、業者を入れての断捨離が始まった。 捨て去られていく物たちを見ていると、少なからず感慨深いものがある。 残す本と棄てる本を峻別しているとき、何に魅入られていたんだろうと思うような、あるジャンルの本が大量にあった。 棄てちゃったけど。
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のち

筋肉痛?

先日の退院以来、右脚の太ももが痛い。 寝るときに毎晩、シップ薬を張っているのだけど、改善しない。 まあ、大して痛いわけでもないのでいいんだけど。 てか、左足は何ともないのはなぜ?
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のち

退院祝い

と云う名目で、夜、粉物を頂く。 昔は、もんじゃ焼きなんて人間の食べるものではないと思っていたのに、今ではお好み焼きより好きかもしれない。
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復活の日

録画してあった『アナザーストーリーズ 運命の分岐点「“復活の日”の衝撃〜コロナ“予言の書”〜」』を見る。 学生の頃、ロードショーを友達と見たのを覚えている。 内容もほとんど覚えていないのだけど、今回のコロナ禍の予言の書とも云われているそう。 映画を見た当時、本も読んだような気もするけど、あやふやだったので、ついポチった。 番組の中で、小松左京は、『復活』にしても『日本沈没』にしても、希望についての物語を書いている云々というニュアンスのことが語られていたのが印象に残った。
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ときどき

鬼門の月

6月には2度開腹手術をしているから、ずっと6月かと思っていたのだけど、もしかしたら9月かもしれない。 件のMicro Softのオンラインストレージ、OneDriveのOn this day(この日)と云うサービス。 過去、10年ぐらいまでさかのぼって、その日の写真が表示される。 今月になって、ちょいちょい病院の食事の写真が出てくる。 9月に結構入院しているみたいだ。 今年も入院したし...。
(´・ω・`)
きょうから仕事に復帰。 休み前に、前に作ったVBAのクレームが来ていたので、その対応など。
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退院

誰も都合がつかず、自力で帰ってきた。 10時頃退院の手続き。 病院の最寄り駅は、JR両国駅。 コロコロを引きずりながら駅を目指す。 途中、両国国技館の前を通る。 国技館を直近で見るのは、はじめて。 もう、9月場所の幟が立っていた。 総武線に乗るのも、えらい久しぶり。 お茶の水で千代田線に乗り換えて帰ってきた。 駅からタクシーにしようかと思ったのだけど、家まで歩けるか試してみようと思い直し歩いて帰ってきた。 疲れたけど、無事帰りついた。
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入院5日目

あさ、採血。 朝食の前に、主治医が回診。 検査の結果が良ければ、あす退院と仰る。 やっと退院できるかもしれない。
野党合流新党の党首候補者の討論会を見る。
夕方、4時過ぎにシャンプー。 ちょっとサッパリした。
6時過ぎに回診。 明日の退院が告げられた。
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入院4日目

午後2時半頃、6階の病室から3階の外科病棟に移動。 一応、院内フリーになった。 治療は、抗生剤の点滴を1日3回。
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入院3日目

体調は、問題無し。 こんな状態で入院してるのはおかしいくらい。 朝、採血。 ボク的には、クレアチニンの値も元に戻っているんじゃないかと、期待しているのだけど。 コロナ禍の入院、ここでは症状が無い人には、PCR検査はしないらしい。 ただし、入院後48時間どっちもつかずの部屋に隔離?されコロナの症状が出なければ、一般の病棟に移動するらしい。
夕方主治医が回診。 血液検査の結果、クレアチニンの値は大分回復している模様。 医者的には、もう一段の改善を目指していると。 水曜日に、もう一度検査をして退院日を決めるらしい。
目まぐるしい天気。 曇りから小雨、晴れたかと思うと、ざあざあ降りの大雨。 また晴れ間が見えたと思ったらまた大雨。
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のち ときどき

入院2日目

うとうとしてる間に、昼になった。 ゆうべ、『ある男』は読み終えたのでする事もなく、スマホでゲームなんかしている。 午後も、うとうとしていると5時になっていた。 いくら寝ても眠いのはなぜだろう? 日曜日なので、抗生剤の点滴以外これと云ってイベントもなかった。
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マジか?

けさには熱も6℃台に下がった。 きょうは、外科の通院日だったので、熱があれば翌週にでも延ばしてもらおうと思っていたのだけど、下がったので病院に行くことにした。 ここでも採血。 予定より20分くらい遅れて呼ばれた。 いきなり先生がしんどくないかと云う。 いや別にとこたえると、血液検査の結果のCRPの値が高いというので、これこれこうでとカテ交換以降の経過を話した。 すると、クレアチニンの値が高くなってるので入院する必要があると仰る。 熱が下がったのでもう大丈夫だろうと思っていたのでビックリした。 参ったなあ。
と云うわけで、病院の人となる。
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発熱

朝から7℃台の熱。 きのうの交換はすんなり行ったのになんでだろう。 その後、午後になって8℃台まで上がる。 仕事を早めに切り上げて、ベッドの人になった。 夜になると9℃台まで上がる。 流石にしんどい。
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通院

きょうは、カテ交換と腎臓内分泌のフォローアップ。 病院に向かう途中、曇りから土砂降りの雨、その後夏空とたった1時間ほどの間に天気が目まぐるしく変わった。 最初はカテ交換前の診察。 ほぼほぼ時間通りに呼ばれ、引き続き交換。 問題なくサクッと終了。 続いて検体検査。 ここもすんなり終了。 最後の腎臓内分泌の予定時間まで約2時間。 昨日届いた『ある男』を読んで時間をつぶす。 思った通り、なかなか面白い。 2時間待たずに、呼ばれた。 採血の結果は、まあまあの模様。 8月末にちょっと熱が出たことを話す。 あとは、何時ものように貧血の注射をするように云われ終了。 処置室に移動しちょっと待って注射をしてもらいきょうの予定は全て 終了。 帰る途中、食材の買い出しをする。
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ときどき のち

驟雨

ほぼほぼ、仕事も終わりなはなはな一日。 リリースしたVBAの使い方の問い合わせに答えるくらい。
『ある男』が届く。
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ときどき

9月の声

を聞いた途端、涼しく感じるのは、気のせい? 長い梅雨が7月と共に終わり、8月1ヶ月ヤケに暑い夏がキッチリ続いた。 コロナの所為で、例年にも増してほぼほぼ外出しなかったけど、やっぱり疲れているのかしら? 自覚はないけど、この前の熱とか、そうかも。
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