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ハードオフ2025-2026(5日目)
きょうは、観光。
まだ行ったことがなかった佐田岬半島を目指した。
ここ数日、毎日通っている441号で江川崎に向かった。
途中、口屋内で黒尊スーパー林道の鉄橋で対岸に渡り沈下橋を渡って441号に戻り、きょうは現道を通った。江川崎で左折し381号を宇和島方面向かう。
県道57号、松山道愛南大洲線、197号と進み、ネットで調べた伽藍山展望台に向かった。
途中、昨日、一昨日通ったような酷道を抜け展望台に到着。
絶景が待っていた。
暫く写真を撮り、次の目的地、国道九四フェリー三崎営業所にある観光施設に向かった。
来た時と同じ道を帰るのかと思っていたらナビが別の道を案内され、普通の道で国道まで戻った。
国道に戻るとすぐに到着した。
施設をちょっと物色して、食堂でランチを頂く。
夕方、叔父と待ち合わせをしていたので、先端まで行く時間がなかったのでここで撤収。
ほぼ同じ道で宇和島まで戻り、56号で貝胃がん沿いを宿毛に向かう。
16時前に到着して、叔父たちが来るのを待つ。
16時半ごろに到着。
天気予報はきょうの方がよかったのに、きのうより雲が多く、撮影はあきらめて早々に撤収した。
きょうも、叔父の家で夕食をご馳走になり、ホテルに帰ってきた。
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ハードオフ2025-2026(4日目)
ホテルの朝食を頂き、8時半ごろ出発。
30分ほどで到着。
お参りを済ませ、叔母と従姉妹と近況を話しあった。
30分ほどで暇し、近所の沈下橋の写真を撮りに行った。
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それから441号を北上。
いまはバイパスができて旧道になった津大橋を観光。
さらに進み、441号に戻り、従姉妹が勤めている道の駅のカフェを覗いてみたけど、休みのようでカフェは閉まっていた。
さらに進み、叔父の家をかすめ、奥道経由で下津井のめがね橋を目指すものの、崩落で通行止めの標識が出ていて、このルートを諦め441号に戻り、大正から先日通った439号を逆方向に辿り下津井を目指した。
途中、津賀ダムをちょっと観光して昼頃、到着した。
20年ぶり?くらいに再会しためがね橋は、当時と変わらない姿を見せてくれた。
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しばらく付近を観光して、来た道を引き返した。
きょうは、大正から県道332号で中村を目指す。
道自体は439号より整備されてる印象だけど、枯葉と小枝が落ちていて、落ち葉は問題ないものの、小枝が多くて慎重に運転しないといけなかった。
途中から439号に合流して、14時過ぎに帰って来た。
ホテルの前のコンビニで軽めの食事を調達し、ちょっと休息。
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きのうの約束通り16時に叔父が迎えに来てくれて、宿毛に向かう。
高速ができていて、30分ほどで宿毛の漁港に到着した。
日が沈むのを待つものの、夕日の方向には雲が出ていて、だるま夕日は見られなかった。
日が落ちて、撤収。
きょうも、叔父の自宅で夕食をご馳走になった。
ドキュメント72時間年末スペシャルが終わる頃ホテルまで送ってもらった。
号--
ハードオフ2025-2026(3日目)
ホテルの朝食を頂き出発。
きょうは叔父の家を訪問する予定。
高知市街地から南下して、桂浜の横を掠め、海沿いの黒潮横浪ラインを西進。
須崎から高知道に乗り、四万十町中央ICまで走りきり381号を西進、11時丁度に叔父の家に到着した。
きのう、叔母から大分、弱っていると聞いていたけど、確かに身体の衰えは感じるものの頭の方はしっかりしている。
叔母の方は、見た目もそれほど変わっておらず元気。
従兄弟も帰省していて、数年ぶりに会うことができた。
お昼をご馳走になり、きょうの宿泊地四万十市に向かう。
ルートをどうするか迷った末、ちょっと戻って大正から酷道で名高い439号で向かうことにした。
子供の頃を含め自分で運転しても何度か通っているけど、初めて通る印象で、ちょっと意外だった。
道はまさしく酷道の標本のような道で、ほぼほぼ1車線。
対向車がいれば、どちらかが必ずバックしないといけない。
それでも途中、軽トラが1台停まっていただけで、対向車には合わなかった。
20kmくらいそんな道が続き、いきなり2車線の普通の道になった。
16時頃、無事ホテルに到着。
電話で、市内に住んでいる叔父にホテルに到着したことを伝えると、夕飯を誘ってくれ、18時にホテルまで迎えに来てくれることになった。
市内の小料理屋に連れて行ってもらい、鰹のたたきや刺身の盛り合わせや、いろいろご馳走を頂く。
明日、だるま夕日の写真を撮りに行くそうで、ボクも誘ってもらい一緒に行くことにする。
食事のあと、ホテルまで送ってもらい礼を言って別れた。
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ハードオフ2025-2026(2日目)
7時ごろ出発。
名神京都南ICまで戻り西進。
西宮から阪神高速3号線、第二神明道路、神戸淡路鳴門道で淡路島に渡り、大鳴門橋から四国に上陸した。
ナビの指示により一旦高松道に入ったあと、すぐに板野ICで降りてちょっと南下して藍住ICから徳島道に入り川之江東JCTから高知道に入った。
徳島道は、何度か通ったことがあるけど、こんなに対面交通区間が多かったのは、すっかり忘れていた。
高知道は、86のあとについて飛ばしていたら、86の前のセダンが赤色灯を点けたのでヒヤッとしたけど、誰も捕まらなかった。
13時半ごろ、桂浜に到着。
叔母と落ち合い、お茶をする。
親戚の近況を話してもらう。叔母と別れた後、桂浜を観光。
数年ぶりに龍馬と再会した。
その後、市内に戻りホテルの人となる。
夕飯は、予てより決めていた酔鯨亭で鰹のたたきや、鯨の刺身なんかを頂く。
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ハードオフ2025-2026(1日目)
また、ほんの気まぐれで、久しぶりのハードオフを決行することにした。
午前中に年賀状を投函し、昼ごろ出発。
C2から湾岸線、東海JCTからK1、K7経由で東名に入った。
海老名の辺りが渋滞だったものの、あとは順調に進む。
御殿場JCTから新東名、伊勢湾岸道、新名神と進み、車中泊のつもりが、それもしんどいなと思い、途中で京都のビジホを予約して20時半過ぎにホテルの人となった。
あんまりハードじゃないって?
まあ、もう歳なので...。
目的地は、そう、高知。
久しぶりに親戚の顔を見るのが主な目的。
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洗車
仕事が終わった後、洗車。
終わるころに雨。
雨が降るのは、分かっていいたものの、きょうしか都合がつかず。
仕方ない。
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のち
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年賀状 ▶ ほぼ完成。切手を貼って、封をすれば、後は投函するだけになった。
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12月の雨
ずっと家に居て、ほとんど外に出ないので、あんまり年末感は感じないのだけど、たまに行くスーパーがやけに混んでいたり、正月用の商品が並んでいるのを見ると、今年も終わりなのかなと思う。
諸般の事情により、昼休み時間を延ばして、雨の中、髪を切りに行ってきた。
クリスマスのイベントはなし。
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回顧2025
今年の日記を見直してみたけど、これといったイベントは、久しぶりの入院くらいかしら。
そうだ、アバルトを手に入れたのは、一大イベントだった。
大きな災害も常態化して、いつどこでどんな災害があったのかも覚えていられない。
秋に、バルの30周年のイベントがあったのはトピックかも。
春に奈良井宿、高遠方面、秋に伊勢志摩方面へのツーリングもイベントか...。
そんなこんなで今年もあと少し。
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のち
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通院(2025-12-22)
きょうは、上部内視鏡検査。
7時半ころ出発して、8時20分過ぎに到着。
道路は、思いのほか、空いていた。
受付けを済ませ、内視鏡の受付けに向かう。
血圧を測って、椅子に座って待つようにいわれる。
待っていると、看護師がやってきて、9時からの予定だけど、きみは多剤耐性菌持ちだから最後になるといわれた。
それでも、9時45分くらいに呼ばれた。
問診で、キシロカインのアレルギーがあるので、のどの麻酔は使わないといわれたが、過去にも使って問題なかったことがわかり、スプレーで麻酔された。
ベッドに横になり、検査が始まる。
賞味20分から30分くらいで終了。
1時間ほど、飲食はしないように言われた。
会計を済ませ10時40分ころ撤収。
昼前に帰ってきた。
午後は、仕事。
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のち
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熱海殺人事件モンテカルロイリュージョン
久しぶりに、芝居。
紀伊国屋でソアレの公演に行ってきた。
モンテカルロイリュージョンは、オリジナルの熱海とは、ずいぶん変わっていて、難解てか、荒唐無稽。
それなりに楽しめた。婦警役の 木崎ゆりあは、AKB48出身らしいけど、音痴なのに笑った。
わざと音痴に歌ってるのかしら?
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ときどき
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